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大阪万博決定により、カジノ建設が現実味を帯びてきましたので水面下では利権を狙う政治家と警察とヤクザの暗闘が始まっています!

カジノ12

大阪万博決定により、カジノ建設が現実味を帯びてきましたので水面下では利権を狙う政治家と警察とヤクザの暗闘が始まっています!

まずカジノ運営については、運営実績のない日本企業は使わなくいて運営実績のある「多国籍カジノ」が指定されるようですが、これは国民への言い訳であり実際はラスベガスのカジノシンジケートの連中の手によりカジノは運営されます!!

また全国の闇金たちが大阪に拠点を作り、こう語っている。

「ギャンブルにハマった馬鹿達が、家も、車も、何もかも失い行きつく先が「福島第一原発作業員」か、「臓器売買」だ。」

と苦笑いする・・・・。

カジノなんてえのは、「百害あって一利なし!!」といういわくつきの施設である!!

カジノ運営には、関与することのできない暴力団はカジノ用地内に既にいくつかの土地を収得しており、売買には何らかの条件を付けてくるものと考えられています・・・。

メンテナンスの仕事や、いくつもの管理の仕事がありますので・・・・。

 

産経

カジノ解禁「新たなシノギ」 暴力団手ぐすね…周辺職参入、貸金業、資金洗浄

統合型リゾート施設(IR)整備推進法が成立し、現実味を増すカジノ解禁を「新たなシノギ(資金源)」とみる暴力団が参入を虎視眈々(たんたん)と狙っている。違法な闇カジノを長年にわたって運営し、海外カジノを利用したマネーロンダリング(資金洗浄)にも関与してきた暴力団。カジノ何もかも失ってしまいそのものだけでなく、周辺産業への参入も検討しているという。

警察当局は警戒を強めており、暴力団排除に向けた仕組みや取り組みの検討を迫られている。

運営の経験

「皮肉な言い方だが、国内で唯一、カジノを運営した経験があるのは暴力団。そのノウハウを使って関与を試みるはずだ」

捜査幹部は警戒感を強める。

カジノはトランプを配るディーラー、換金係、警備係などさまざまな職種の確保が必要。

特に高額な金額を張れる「上客」を探し、VIPルームに案内して常連に仕立て上げる「ジャンケット」は店の売り上げ向上に重大な役割を担う。

「ジャンケットは暴力団が最も狙いやすい職種」(捜査幹部)

参入のハードルがより低く、可能性が高まるのが周辺産業だ。

過熱した客への貸金業者、カジノに使う遊具の仕入れ業者など多岐にわたる。

「パチンコ店などと違って、カジノは裾野が広い。さまざまな方面からの参入が可能だ」。ある指定暴力団幹部はこう指摘する。

 

即座に換金

暴力団の悪用が懸念されるのがマネーロンダリング(資金洗浄)だ。

捜査関係者は「犯罪で得た現金でカジノでチップを買い、少しだけ使って換金する。

 

それだけで犯罪収益を“きれいなカネ”に変えることが可能だ」と解説する。

それだけではない。

ゲームの勝ち負けで、客同士と店の間で現金がやり取りされる仕組みを悪用すれば、ゲームの勝ち負けと称し、客から別の客へ送金することも可能になる。

暴力団関係者によると、過去に摘発された裏カジノでは、あらかじめ示し合わせたグループによるイカサマで、カジノから資金をだまし取る“被害”も発生していたという。

「こうしたカジノ荒らしの被害を受けることもありうる。広範な対策が必要だ」(捜査幹部)

 

警察は警戒

警察庁の坂口正芳長官は昨年12月15日の記者会見で、IR整備推進法をめぐる具体的な法整備について「暴力団排除や風俗環境の保持などの対策を検討する必要がある」とし、暴力団対策の重要性を指摘した。

 

指定暴力団幹部は「もうかる商売に暴力団は目を付ける。

カジノであろうがなんであろうが関係ない」と話す。

捜査幹部も「結局は、これまでも取り組みを続けてきた他の産業からの暴力団排除とやることは同じ」と認める。

同法は昨年12月26日に公布、施行されており、施行後1年以内をめどに犯罪防止策など必要な実施法が策定される見通し。捜査幹部は賭け金を管理するカードの導入や参入資格制限など、対策はいくらでも考えられると指摘。

「時間はまだある。骨抜きにされないような対策を十分練れば、暴力団の介入は防げるはずだ」と自信を見せている。

 

猪野亨公式ブログ

衆議院内閣委員会で、自民党、維新の会によって強行採決されたカジノ法案ですが、内容はほとんど詰められていません。

問題とされた部分については先送りだったり、政府に丸投げだったりと本当にひどい審議です。

カジノによるメリットの中に雇用創出だという主張があります。

施設の建設のためには膨大な労働力をつぎ込む必要がありますが、これを雇用創出ということでメリットの1つとして主張されているわけです。

 

カジノ施設の建設は東京五輪開催に間に合わせるということで推進されていますが、東京五輪ですら、肝心の労働力不足が指摘されていました。

そればかりか建設現場での労働力の不足は、日本の国力の低下の象徴のようなもので、人材不足と高齢化は悲惨な状況に陥っています。

ついには政府は外国人労働者を大幅に輸入するという政策を推進するに至っています。

また財界はさらに外国人労働者の輸入を主張しています。

 

自民党政権は少子化に原因をすり替えていますが、全く違います。

日本中の多くのインフラが老朽化してきている中で、日本に過剰な労働力などありません。

雇用の創出などというのは全く実情にあっていないものであり、結局、そのためには外国人労働者の輸入を当て込んでいるわけです。

最悪の「雇用創出」政策といえます。

日本の国力の実情を知った方がよい。

「カジノ」という言い方もいい加減で、要はバクチです。

カジノと言えばトランプかルーレットかということなのかもしれませんが、はっきり言って勝手な固定観念だけでの発想でしかありません。

賭け事の解禁であれば、トランプ、ルーレットだけでなく、日本古来のサイコロ賭博だっていいわけですし、花札だって負けてはいません。

ルーレットの賭け事だけを解禁するなどという限定であればおかしなことで、ルーレットの解禁が認められるのであれば、サイコロや花札だって解禁されなければおかしなことです。

 

ギャンブルを解禁するのに、その手段によって差が出てくること自体、理屈に合わないのです。

ときおりカジノという施設に出入りすためには、正装が必要みたいに言われることがありますが、取り仕切る側がスーツにネクタイしていれば上品で、肩をむき出しにして、「半方はないか、丁方は」なんてやっている姿が下品というのもあまりにもご都合主義です。

私にしてみればどちらも下品なのですが、サイコロを振る人がスーツを着てネクタイをすれば上品ということになるのであれば、もはや詭弁のレベルです。

スーツにネクタイをしたらいいの?

ルーレットがよくてサイコロによる賭博だけが禁止される根拠を見出すことはできません。

 

しかも畳の上でサイコロを転がすなんて、何て日本的ではないでしょうか。

桜吹雪や龍の入れ墨も似合うかもしれませんね。

日本の「ヤクザ」丸出しで。(猪野亨公式ブログ 2016.12.05

以上

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