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日本の海が危ない!日本の海を覆い尽くす世界の27倍もの「マイクロプラスチック」と、「放射能」、「水銀」で海産物は食べられなくなります!!

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日本の海が危ない!日本の海を覆い尽くす世界の27倍もの「マイクロプラスチック」と、「放射能」、「水銀」で海産物は食べられなくなります!!

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今や海産物を食べるのには「放射能」、「水銀汚染」、「マイクロプラスチック」の汚染が深刻であり、

4~5年もすれば「海産物」食べられなくなってしまいます!!

原発事故後、原子炉の水を海に捨てだして放射能汚染が心配されていますが、いまさらのように汚染水を薄めて海洋投棄しようなどとうそぶいています・・・。

とっくの昔から、海洋投棄をしています!!

直径250のパイプを400mの海底に下ろして、海洋投棄を2~3年前からしています。

 勿論、放射能も危険ですが魚にも人間にも蓄積する「水銀汚染」の方も危険です!!

 特に食物連鎖の頂点に立つマグロ等の大型回遊魚は、水銀が体内に蓄積されているので妊婦は絶対に食べてはいけません!!

 放射能と水銀が基準値の数十倍ですから、海産物が食べられなくなるのは時間の問題です。

※日本の海を覆い尽くす世界の27倍もの「マイクロプラスチック」問題は・・・・。

自動販売機やコンビニが多い日本では、手軽にペットボトル飲料を購入できることから、そのごみの多さが際立っています。

 

最近のボトルが保冷保温機能を装備したサーモボトルで、飲み口にこだわったコーヒー用、気の抜けないビール用などの商品もラインナップしています。

  もちろん人体や環境に悪影響を及ぼすものは使用していません。

 ところで海洋プラスチックごみは、海だけの問題ではありません。

都市や里山、山間部を流れる川から海へと流れ込んだプラスチックごみも、自然環境に大きな影響を及ぼしています。

原発再稼働に前のめりな安倍政権によって、福島原発事故はすっかり隠蔽されてしまった。

多くの国民の関心事だった食品の放射能汚染も、今やすっかり忘れ去られてしまっています。

 だが、食品汚染は事故直後とは違った形で、まるで底なし沼に引きずり込まれるかのように深く、静かに放射能汚染されています。

 

※千葉、茨城の水郷地帯の湖沼のおそるべき汚染の実態!!

千葉県の手賀沼、印旛沼、茨城県の霞ヶ浦、牛久沼の32カ所で底土を採集しセシウムの濃度を計測。

その結果、手賀沼では1キロあたり1000ベクレル超もの結果が出た。

空間線量は低くても、汚染された雨水などが川に流れ、沼に溜まり続けるのです。

そして汚染された湖沼などで捕れた淡水魚からは、現在でも100ベクレルを超えるセシウムが検出されているのです・・・・。

 

放射性物質の半減期を踏まえると、この7年間で、空間線量は56%減少した

しかし、いまだに食べ物からは、東日本の広い範囲で基準値を超える値が検出されている」

特に顕著なのが、

・鹿、猪などのジビエ、

・原木シイタケなどの野生キノコ、

・イワナ、ワカサギなどの淡水魚。

・魚介では、前述したヒラメ、カツオ、ブリなどに加え、マダラとフグが警戒度MAXだ。

・海鮮ものに絶対安全というものは見受けられない。

・また缶詰や瓶詰も注意が必要だという。

検査数がまったく不足しているのが、瓶詰で販売されることの多い鮭フレークです、サケは汚染されている可能性があるため、原料が国産であれば、リスクはあり得ます」

北関東ではもちろん、原発から300キロ以上離れた静岡県富士市でも360ベクレルものハナイグチ(きのこ)が確認されているという。

北関東の『道の駅』や自家野菜直売所などで販売されているキノコ類の放射性セシウムの濃度を検査すると、基準値を超得ています。

水産物の汚染で本当に怖いのは、底土などの汚染が時間の経過によって魚や貝の体内に蓄積していることです。

 

これら体内に取り込まれた放射性物質は、生物濃縮により海水の濃度と比べてより高濃度となる。

・海水の68倍(ヒラメ)、

・海水の122倍(カツオ、ブリ)

にまでなるという。

 

※スーパーなどで流通している野菜など、私たちが日常口にする食品は?

まずは野菜。警戒度MAXなのがレンコンとたけのこ、ヤーコンなどだ。

レンコンは沼沢地で栽培され、事故後にはスーパーに流通しているものでも高濃度が検出されたこともある。

・たけのこはセシウムの移行率が高いので要注意だ。

・ヤーコンはお茶として飲むことが多いが、粉末から2万ベクレルものセシウムが検出された。

・またニラや小松菜、ほうれん草も要注意。

・小松菜は事故から2年経っても基準値を超え非常に汚染されている。

意外な盲点として気をつけなくてはならないのは自家製ハーブだ。

もし汚染されている土を使っていれば高濃度に汚染されている可能性もある。

同様に山中の野草や山菜も危険度はかなり高い。

※逆に安心なのはゴボウ、長ネギ、タマネギ、もやし、セロリ、アスパラなど。そもそももやしは室内で土を使わす栽培されるし、ネギなどはセシウムが吸収されにくい性質を持っている。

 

※そして肉類。

やはり危険なのは猪肉、鹿肉、そして鴨肉だという。

特に猪は野生が多く、高濃度に汚染されたキノコや木の実をエサにしている。

いまだに8000Bqを軽く超え、肉自体が捨てられないレベルの放射性廃棄物と化している可能性もあります。

陸の食べ物では、猪肉が最も危険です。

また牛は全頭検査をしているというが、岩手県で約190頭の牛が放射性物質の検査をせず、県外に出荷され足りしています。

 だからこそ、個人個人がその状況に応じて意識を持ち続け、問題に取り組み続ける。それしか自衛手段がないのが、残念ながら日本の現状だ。

 哀しい現実だね!!

 

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