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在日・広域・高額詐欺グループが跳梁跋扈して、自殺者まで出ていますが、警察は手も足も出ません!!

詐欺11

在日・広域・高額詐欺グループが跳梁跋扈して、自殺者まで出ていますが、警察は手も足も出ません!!

 次から次へと手を変え品を変えて、騙しまくる不逞の輩からを野放しにしてはならない!!

 何もない住所にあたかも会社があるようにして、何度も内容証明を出して裁判所を欺き訴訟相手が逃げたように演出し、判決を取り勝訴したように装うという破廉恥な行為を平然と行う。

 虚偽の事実で裁判所を騙して判決を取るという行為は、大罪である!!

 こんな簡単な手口に騙される裁判所も如何なものかな・・・。

 また「中国で、上場している会社です!!」とうそぶいているがおおうそである!!

 皆さんは上場企業と聞くと実績もあって凄いと思うでしょうが、中国では実績が無くても「書類申請」だけで詐欺師でも、マフィアでも「上場」と言えるのです。

 馬鹿でも、チョンでも「上場」出来るのです!!

 このようにして、自分は「凄い」と思わせるのです!!

 詐欺を働いて相手に損害をあたえておいて「被害者」のふりをするのですから最悪のチンピラ詐欺師です!!

 手口の一例を紹介します!! 

この件は、逮捕されそうになったので全額弁償しました。

 次は、詐欺を仕掛けて失敗したら「被害者のふり」をして、裁判所を騙して勝訴した実例ですが、関根義光による被害者153人が集まって「刑事訴訟」、「民事訴訟」を始めた案件です!!

関根義光の嘘

  1. パシフィック・ワールドの申し込みに、「セキネット」の決算書を付けるとは・・・。
  2. IRFGは、荻原綾の会社である。設立したばかりなのに取引があるはずもない。
  3. 荻原は、融資申込書類作成時には、まだ会社がない。
  4. 2人の納税は嘘。納税していなかったので融資の為に駆け込んだだけの納税証明!!
  5. 設計できない。
  6. 医師のルートもない。
  7. 事業計画書も作れない。
  8. 会社設立は嘘。
  9. 荻原の年商2億円は嘘!!

10. 関根は、荻原綾がまだ会社設立をしたばかりだと知っていたが、1年前から会社経営をしていると偽装して、申込書類作成をして当社に損害を与えた。ましてや荻原綾の会社の専務をしていた。

11. 私のツアーに参加した大分県豊岡の三原富士美を関根と荻原と二人係で騙して、「のんびりっちコース」だの「自社株が上がるから買いなさい」、挙句の果てには「社長独占コース」などと申し向けて、短期間に470万円をだましとっていました。

12. 挙句の果てには、「商工リサーチ」と「特別リサーチ」に、関根義光と荻原綾の調査依頼したところ色々な嘘が分かるとともに関根義光については、

「暴力団関係者に次ぐ要注意人物」

という調査結果でした。

この事件を突破口にして、「詐欺団」を一掃します!!

関根義光が居なければ「詐欺団」は、無視していたのに!!

在日・投資詐欺団

 あらかじめオーナーより貸与された「高級時計」、「高級車」、「高級マンション」をネット上で、セミナー関係者に見せます。

 そして、

「私は、7社を経営しています!!」(一室に何社も登記している)

「こうして儲けました!!」(儲けはゼロ!!嘘っぱち教材を売った利益のみ)

「貴方も簡単に設けられます!!」(関係者以外に成功者はいない。被害者は数万人!!)

等と、インターネット上で嘘のサクセスストーリーを語り「カモ」をつのり「投資セミナー」を開きます。

セミナー会場では・・・ 

 「私は25歳ですが、こうして3億円を儲けていまもなお利益を上げています!!」

「私が、儲けた方法を皆さんに教えます!!」

そして、集まったフリーターや、個人投資家たちに

「月に、300万円は確実に儲かる方法を教えますが、30万円の教材を買ってください!!」

「この株は、半年で10倍に成ります!!」

と自社株を客に売りつけますが、半年後に嘘がばれると何だかんだと逃げ回ります。

在日・情報商材グループ

販売グループ

・ネオヒルズ族グループ(アフリェイター商材)・・・この者達は脅しに暴力団を使う。

与滓翼・久積篤史・土屋ひろし・小島幹登・佐藤幹広・渡辺雅典(パンダ)・小平っかさ・白鳥友康・半田やすひろ・高野勇樹

・関根義光(セキネモン)・萩原綾・山田佳宏・阿部けんじ・西秀夫(パシャセレブ)・泉忠司・蝶乃舞・田窪洋士・川島和正・尾島幸仁・中川悟・宮本拓也・中井忍

広告販売グループ

スタニングマーケティング株式会社・・・年商100億円。

代表取締役 阿部大二郎

SKナレッジ・・・・・・・・・・・・・・年商50億円。

 代表取締役 小島幹登

その手口

情報商材の手法は販売グループが情報商材の題材を決め販売会社を作り広告販売会社に持ち込み、宣伝広告やアフリェイターを使い商材の販売を行います。

優秀な広告販売会社はメールリストを何十万件も持ち売り上げも億単位をあげますが、利益の8割以上を取るため評判が良くないです。

最近は何も知らない若者に情報商材の題材を用意し、会社も作って情報商材の販売をさせ利益の9割を取ります。

何も知らない若者は利益の1割しか貰えず責任だけ負うようになりますが、1千万円程貰えるので納得しています。

与沢翼の仲間.阿部大次郎スクニングマーケティング代表取締役社長

(前・Zeon japan東京都港区南青山2-24-15青山タワービル5階、7階)

無知な被害者が続出する明らかな悪徳商法の手口

皆さんはネオヒルズ族なる人種を一度は聞いたことがあるだろうか?

ネットの世界でプロダクトローンチなどと言う詐欺的要素の非常に高い手法で情報商材を販売し与沢翼を中心に荒稼ぎをしている個人集団のことである。

その中で、手の込んだ脱税的手口を展開しているのが、阿部大次郎が率いるスタニングマーケティング(前・Zeon japan)であり、この会社は南青山にあるビルの7階と5階で運営している。

その悪徳販売手口は、消費者庁からの再三の勧告にも関わらず現在も以下の通り実行されているのである。

まずは、情報商材を販売して儲けたい会社があるとしよう。

その会社を紹介されたスタニングマーケティングの阿部大次郎は、まず次のように説明する

(ここからが悪質脱税的手口)

何も知らない会社(イ固人)に

 「企画は、弊社から提案します。」

「御社は1円も出さなくていいので、すべての経費をスタニングマーケティングが出します。」

「御社はスタニングマーケティング名義で領収書を貰って提出頂ければ」

「月末締めの翌月10日に全額お支払い致します。」

(なぜ販売元となる会社ではなく阿部大次郎の会社スタニングマーケティング宛の領収書をとらせるのか?これは合同会社に自社宛の領収書を集めさせて自社の税金の申告に使い減税に使う為の手口である。

次に、その情報高材を販売する為の商材を制作時にスタニング側では広告代行と経理代行と運営代行をする為、利益配分は営業利益から経費(仮払い金)を引いた純利益の7割をスタニングが取る契約を締結します。

経費を先に出す事を強みになんと利益の7割を取ると言う通常の代行会社としては、あ

り得ないスキームを要求するのである。

 しかも販売代行会社、経理代行会社、運営代行会社と言っても実際は同じフロアにあり、登記場所を変えてカモフラージュしているだけで、どの会社も阿部大次郎が代表取締役を勤め同じフロアの同じ場所に電話もあり、従業員もいます。

登記場所には誰もいません。

しかも、スタニングは販売元にも特定商取引法の欄にも会社名を出さず情報商材の案件を持つその会社にスタニングが金を出しわざわざ合同会社を登記させ、(登記の手続きもスタニングが行う)その会社を矢面に立たせ全責任をその合同会社に負わせ、スタニングは代行と言う形をとり利益の7割を搾取し、そこで得た利益をシンガポールにあるペーパーカンパニ一に広告の代理料金名目で振り込んでいる会社です。

国内の利益を海外に必要性もないのに送金し、税金を逃れる手口ではないかと考えられます。

(国内のアフィリェイターにメールを流す作業をお願いするのにわざわざシンガポールに送金する必要はない)

また,スタニング名義で取っておいた領収書を合同会社から受け取りスタニングの経費として確定申告に使用して節税に使っておきながら、更に全体の売り上げから仮払い分の経費を引いています。

領収書を経費で落としているなら,仮払い分を引くことは合同会社を騙して利益を得ている事になります。

 元手のない何も知らない経営者を言葉巧みに欺き、販売に関わる経費は全額洲タンニングが持ちますなどあたかも善者のように振る舞い領収書を集めさせ、その集めさせた領収書は経費を振込む時の証拠として回収します等と言いながら、自社の経費のように装い税金の申告をする。

しかしながら、申告にその領収書を使っていながら領収書分の経費は全体の売り上げから差し引くという合同会社の陰に隠れ悪質性の高い脱税まがいを繰り返し展開している阿部大次郎率いるスクニングマーケティングの悪質な脱税的手口でもあります。

合同会社に配分される利益についても、クレームが出た時に返金しなければならない、カードが分割払いなので利益配分も分割にするなどと編し1割程度の配分しか払っていないという実態もあります。

被害は、一般消費者のみならず事業の共同経営者である合同会社まで及んでおります。

またスタニングが雇っているアフリェイターにも報酬を払っておりません。

差出人: 西 信行 <nishinobumon@gmail.com>
題名: 関根義光氏のWPC について

メッセージ本文:
WPCを約30万円分投資してしまっています。
ワザコインにも15万円投資してしまっています。
30万円のコンサルティングもやりましたが、クズ的な内容でセールスレター通りのサポート等も全くなく、返金保証の約束も守ってもらえませんでした。
ヤフー知恵袋に苦情を過去に書きましたら、名誉毀損で1億円の損害賠償をすると脅され、やむを得ず投稿を削除した経験もあります。

このブログを読ませて頂いて仲間がいてくれたと嬉しく思いました。

6/30にビットキャッスルという取引所に「WPC」(ワールド・ピースコイン)が上場するというメールが一昨日くらいにきましたが、ビットキャッスルがどこにあるのかも見つかりません。
株式会社クリプトパイにメールしても、後ほど担当者からメールしますとの連絡だけです。
電話しても電話での対応はしていませんと言われて電話を切られてしまいます。

被害者の会があるのでしたら、私も是非入れて下さい。
私も関根義光氏を逮捕に追いやりたいです。
私も嘘のセールスレターやメールのやり取り等、色々な証拠を持っています。
でも警察や消費者センターからは、これだけではどうすることも出来ない、同じ被害者等の協力者を見つけて下さい、と言われました。

関根義光氏をやっつけることに私も全面的に協力しますので、何卒よろしくお願い致します。

西 信行
nishinobumon@gmail.com
090-1947-2345
横浜市在住41才

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