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地球規模の災害が発生していますが、大崩壊の序曲なのですから全てが関連しています!!

人工豪雨11

地球規模の災害が発生していますが、大崩壊の序曲なのですから全てが関連しています!!

今まで起こったことのない未曽有の災害が続発しています!!

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多くの人命が奪われています!!

オール電化は、生存の危機を引き寄せます!!

近代化された大都市は、実は災害に弱いのです!!

【北海道震度7地震】厚真町の震度は7 気象庁

株式会社 産経デジタル
【北海道震度7地震】厚真町の震度は7 気象庁: 震度7の地震で発生した北海道厚真町の土砂崩れで多くの住宅や施設が被害にあった=6日(本社チャーター機から、蔵賢斗撮影)©
産経新聞 提供 震度7の地震で発生した北海道厚真町の土砂崩れで多くの住宅や施設が被害にあった=6日(本社チャーター機から、蔵賢斗撮影)

 気象庁によると、北海道の地震で厚真町の震度が7だったと判明した。

  国内で震度7が観測されたのは平成28年の熊本地震以来で観測史上6回目。

至る所で土砂崩れ、山肌むき出しに 上空から見た現場

 揺れから5時間近くたった6日午前7時50分ごろ、朝日新聞社機から被害現場を見た。北海道厚真(あつま)町では、至るところで土砂崩れが起き、茶色い山肌があちこちでむき出しに。緑色の木々と混在して、ぼこぼこした迷彩模様のような景色が広がる。ふもとにある家々は、ぐしゃっとつぶれたり、流されたりしていた。

あちこちで山肌が崩れ、土砂が道路や建物を覆っていた=2018年9月6日午前10時57分、北海道厚真町、朝日新聞社機から、山本壮一郎撮影©
朝日新聞 あちこちで山肌が崩れ、土砂が道路や建物を覆っていた=2018年9月6日午前10時57分、北海道厚真町、朝日新聞社機から、山本壮一郎撮影

 低い山々や畑が広がる厚真町の吉野地区。町役場の北東に連なる山の東側一帯が、大規模な土砂崩れを起こしていた。茶色い山肌には、木が滑り落ちたような薄茶色の跡が無数にあり、土砂や木々でつぶれたり、道路や畑まで流されたりした家が十数軒確認できた。

 土砂で寸断された道道235号の手前には、消防や警察の車両が集まっていた。

 付近の山々を朝日新聞社機から観察すると、山肌が無数に露出し、尾根にしか木が残っていない状態が延々と広がる。茶色い山肌と緑色の木々が混じり合い、規則的な模様のように見えた。

 厚真町本郷の厚真リハビリセンターのそばでも地割れや土砂崩れが確認された。道道1065号も土砂で道がふさがれていた。(河崎優子)

恐怖に震える住民「木が家を突き破っていた」

読売新聞
建物が倒壊した現場で続く捜索活動(6日午後0時2分、北海道厚真町で、読売チャーターヘリから)=鷹見安浩撮影©
 読売新聞 建物が倒壊した現場で続く捜索活動(6日午後0時2分、北海道厚真町で、読売チャーターヘリから)=鷹見安浩撮影

 6日未明、北海道を襲った最大震度6強の大きな揺れ。大規模な土砂崩れに見舞われた厚真町では、住民35人と連絡が取れなくなっている。

   川沿いの静かな住宅地は土砂に無残に押しつぶされ、着の身着のままで逃げた人たちは、行方が分かっていない親戚や友人らの無事を祈った。

 「寝ていたらガタガタと突然、大きな縦揺れが来て驚いた。外に出たら隣の家が土砂で道路沿いに押し出され、木が家を突き破っていて言葉が出なかった。どうか無事でいてほしい」

 同町北部の朝日地区で、土砂崩れの被害に遭った家の隣に住む無職の男性(89)は、恐怖に声をうわずらせた。

 自宅の被害は免れたが、家の中は散乱し、居間の時計は激しい揺れで動かなくなった。「生まれてからこの土地に住んでいるが、こんなことは初めてだ」

 親戚の80歳代夫婦が土砂崩れに巻き込まれたという東和地区の男性(80)は、朝から夫婦に電話をかけているが応答がないという。

 「厚真では聞いたこともない大きな地震だった。2人が無事だといいが……」と不安そうに話し、警察の捜索を見守った。

 近くに住む団体職員の男性(62)は倒壊した民家に救助に向かったが、元の場所から約20メートル離れた場所に、家の2階部分だけが見えていた。

 呼びかけに反応する住人はなく、消防団員らがスコップやパワーショベルで救助にあたっている。男性の母(86)は、「急な斜面で、最近は昨日の台風の雨もあって危ないと感じていた」と住人の無事を願っていた。

 厚真町は札幌市中心部から南東に約60キロ離れた北海道南西部の町。

 米どころとして知られるほか、果物のハスカップの生産は国内トップクラス。

 苫小牧市、夕張市などと隣接するほか、太平洋に面し、北海道内有数のサーフィンスポットである浜厚真海岸がある。昨年3月末時点の人口は4659人で、2003年9月の十勝沖地震では震度5強を観測した。

 町によると、6日未明の地震による土砂崩れは町北部で発生し、少なくとも数軒の家屋が巻き込まれたという。付近の住民の一部はヘリコプターで救助されたが、35人と連絡が取れていない。

 吉野地区に住む会社員の女性(33)は、弟(32)とともに家の2階にいて無事だったが、土砂が流れ込んできた1階で就寝中だった両親と連絡がとれない。

 大きく突き上げるような揺れと同時に、裏山が崩れたとみられ、1階でガラスが割れる音がした。

 スマートフォンの明かりなどを頼りに窓から脱出すると、自宅は1階が土砂に押しつぶされ、10メートルほど前方に押し出されていたという。

 女性は「あっという間の出来事だった。混乱して何がなんだか分からない」と疲れ切った様子で語った。

 1階のガラスを割って外に出たという同地区の無職の女性(78)は、「せめて位牌(いはい)はと思ったが、何も持ち出せなかった。助かってホッとしたが、これからの暮らしを思うと不安だ」と涙を浮かべて話した。家族で避難した大学生の男性(22)は「後輩の家族が土砂に埋もれて行方不明になっていて心配だ。早く見つかってほしい」とうなだれていた。

 震度6強を観測した安平町の役場でも、書類棚などが倒れ、文書などが散乱した。中心部では商店のレンガ壁が倒れ、店のガラス戸が割れ、寺の墓石も倒れる被害があった。

 北海道の高橋はるみ知事は「まだ確たる報告ができるほど情報収集できていないのが現状だ。陸路も断絶しており、厳しい救助活動が見込まれるが、人命最優先で対応を急ぐ」と述べた。

以上

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