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犯罪をデッチアゲルと給与が増えるという警察組織!!

警察1

犯罪をデッチアゲルと給与が増えるという警察組織!!

 日本の検察組織には各地方検察庁ごとに、捜査予備費という名目の予算が毎年3億円前後、付いていますので消費させなければ翌年は額が減額されてしまいます!!

 この予算は、逮捕した「容疑者」を裁判にかけると、それだけで1人に付き3万円の報奨金が検事に支給される「手当て」として使われています。

 

この報奨金は、事実上、警察組織の上層部の検事個人の、「小遣い」になっているのです。

 容疑者を裁判にかけるのが検事の仕事であり、それで税金から給与、ボーナスが出ているのです。

容疑者を裁判に、かけるたびに、「小遣い」を支給するシステムがあるのです。

 裁判にかけず

・略式起訴で2万円、

・起訴猶予でも1万円

の「小遣い」が給与以外に出るのですから月に20件も処理すれば大変な額に成ります!!

 起訴猶予とは、犯罪を犯してはいるが情状酌量で裁判にかけない場合だけでなく、裁判にかけても無罪になるので、逮捕はしたが裁判にはかけないのです。

事実上は、「誤認逮捕」のケースが大半なのですが、こんなことにも「小遣い」が出るのです!!

 無実の人間を

・逮捕し取り調べ、

・長期間、代用監獄に閉じ込めておけば、

 

通常は、その警察官、検事が「処罰」されて良いはずですが、処罰されずに税金から1万円の「小遣い」が出るのです。

 「小遣い」が欲しい検事は、何でも良いから事件をデッチアゲ、市民を片っ端から逮捕し牢屋に入れておけば、無罪・無実で裁判所にさえ「持って行けなくても」、「小遣い」が出るという筋書きなのですから驚いてしまいます。

 デッチアゲで大量に逮捕すれば給与が増える、給与システムになっているのです。

だから日本の事件は冤罪だらけなのです!!

状況証拠ばかりの詐欺事件がありましたが、いまいち立証できませんので「警察」と「検事」が使った裏技が何とも浅ましい低次元のガセネタ作りでした!!

職安や、新聞広告で入社した従業員12名を取調室に入れて恐怖を与えて、

「あんたは、社長から指示された時に、もしかして詐欺ではないかと思ったでしょう?」

このように問われた社員は、まだ勤務して3ケ月だし詐欺なんて・・・?

と警察の質問に当惑していますと・・・

 

「まああんたが、警察に強力してくれるならお目こぼしするが、厳密にいえば詐欺の共謀共同正犯にだって抵触するよ!!」

 「他の従業員の人たちも、協力してくれているので供述調書だけで後は、何もなしだよ!!」

と従業員に畳みかけますと従業員はすかさず・・・・。

 

「まあそういわれてみれば詐欺かなあと思いました!!」

と、供述調書に署名捺印してしまうのです!!

このようにして、12名の従業員から詐欺だなと思ったという供述調書を取り、詐欺事件の有力な証拠とするのです。

 

会社経営者が、職安や、新聞広告で求人した社員たちに

「詐欺をするから手伝ってください!!」

等と話しを持ちかけると思いますか?

あるとしたらこの社長は、狂っていますよ!!

 

後日談

この社長は、弁護士立会いの下で、元従業員6名と面談して当時の「供述調書」の内容について尋ねると、6名の元従業員が一様に

「何が何だか分かりませんでしたし・・・・」

「厳密にいえば詐欺の共謀共同正犯に抵触するよ!!」

「恐ろしいばかりでした!!」

 

「捜査に協力してくれるなら、細かいことは言わない!!」

[と言われましたので・・・・]

 

「それで、警察の書いた供述調書に署名捺印してしまいました・・・・」

「申し訳ありません!!」

「そうですか、私は皆さんに詐欺らしき言動は何一つ申し上げていませんのに全員が、詐欺ではと認識したなどという供述調書を書いていますので驚きました!!」

 

こうして社長は、入社したばかりの社員たちの不可思議な「供述調書」の作成過程の全てを知り呆然としたと言います。

 

※またある詐欺事件の法廷では・・・・。

弁護士が・・・

「専務貴方は、社長から詐欺を具体的に指示されたことはありますか?」

「ありません!!」

「それでは貴方の供述調書には、詐欺をしろと言われてはいませんが、詐欺だと思いましたと書かれていますが、何故、このような事を書いたのでしょうか?」

と、弁護士が尋ねますと

 

「警察が、そのように供述してくれると執行猶予をやると言われましたので書きました!!」

 

「警察が詐欺だと思っていたと供述調書を書いたら、執行猶予にすると言ったのですか?」

「はいそうです!!」

 

「社長は、貴方に詐欺をしろとかそれらしき話を一度でもしましたか?」

「一度もしたことはありません!!」

 

「酒宴などで、冗談まぎれで詐欺をしようとか貴方に行ったことはありますか?」

「ありません!!」

 

と弁護士が、専務に法廷で質問していますと、検事が突然立ち上がり裁判長に

 

「裁判長、本日の裁判を中止していただきたいのですが・・・・」

「法廷調書も廃棄ですか?」

「そのようにお願いします!!」

 

との検事の養成により、裁判は打ち切られてしまいその日の専務の法廷での供述はなかったことに成ってしまいました。

 

 そして後日、裁判が行われ検事質問で

 「専務、貴方は供述調書作成時に警察から執行猶予をやるから、詐欺と認識していたと書けなどと言われたことがありますか?」

 

という検事の質問に、専務は

「そのようなことは全くありません!!」

「間違いありませんか?」

「はい間違いありませんか?」

「もう一度、お尋ねしますが貴方は供述調書作成時に警察から執行猶予をやるから、詐欺と認識していたと供述を書けなどと言われたことがありますか?」

「ありません!!」

「それでは」、社長のしていたことは詐欺だとにんしきしていたのですね?」

「はい!!」

という法廷を堂々と改定して茶番劇を行うのですから、「裁判官」も、「検事」も「弁護士」も同じ穴のムジナなのです!!

形式上は、

・警察組織は各都道府県知事の指揮下に、

・検察は法務省の管轄にあるが、

そのような「教科書的な基礎知識」は、組織の実態とは全く関係が無い無法謳滋養体なのです。

警察の作成した容疑者の調書が検察によって「握りツブサレ」、または採用され立件の材料となる現状では、警察の捜査結果の生殺与奪権を検察が握っているのです。

 

「無罪」などは、あり得ないのです!!

あるとすれば、それこそ「忖度」なのです!!

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