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食べるな!!「遺伝子組み換え作物」は、作物に生物兵器を組み込んだ恐ろして食品です!!

遺伝子組み換え食品11

食べるな!!「遺伝子組み換え作物」は、作物に生物兵器を組み込んだ恐ろして食品です!!

日本の食卓を「遺伝子組み換え作物」で、満たそうとしているのです!!

人類は昔から植物や動物を交配することで、品種改良をなしとげてきました。
交配によっておのずと遺伝子が組み換えられ、様々な性質を持った個体が出現してきました!!
その内有用な性質を持った個体のみを、選別し続け改良を重ねて来ました。 

今日の食材は米・野菜・果物・肉などほとんどは、このような交配によって作り上げられてきました。
また微生物についても、麹菌・乳酸菌など食品の発酵に、適した菌の選別を繰り返すことで、最適な微生物(菌)も作ってきました。

ところが近年、動植物の遺伝子(DNA)配列が年を追って解明され、どの形質がどの遺伝子配列と関係しているかが分かってきました。  
アメリカを中心に遺伝子組み換えという、新しい品種改良技術が登場し、急速に発展してきました。

世界の人口が急激に増加し、72億人を超えています。 

ここ10年で10億人増えているのです。

限られた農地で食糧の増産が不可欠になっています。   
今後遺伝子組み換え技術を用いて自然栽培では困難な環境をクリアして、食糧増産が求められます。 

 「予期しない事態を生む可能性があるにもかかわらず、安全性が評価されているか疑わしい」
1)遺伝子組み換え食品は、自然界に存在しない植物で、今まで眠っていた遺伝子が働き出したり、逆に働いていた遺伝子が働かなくなったりと、色々なことが起こる可能性があり、人体実験でしか結果が出ない

2)自然界に存在しない遺伝子組み換え植物は、意図しない在来種との自然交配で生態系への影響が問題になり、植物や昆虫の生態系を変えるおそれがある(自然の摂理に反する)

3)遺伝子組み換え食物を開発しているのは米国の特定企業で、種子・販売権・特許を独占しており、世界の農業を支配することになる

遺伝子7

「遺伝子組み換え作物」は、「生物兵器」であり人間を癌にしてしまいます!!

“遺伝子組み換え食品”大国は何といっても米国です。

加工食品のうち、約70~80%が遺伝子組み換え食品と言われています。
特に大豆やとうもろこしを使用した食品の約90%が遺伝子組み換えと言われています。

ところが、米国には遺伝子組み換え食品の表示の義務がないため、消費者は何を食べているのかがわからないのです。
消費者には「知る権利」があります。

「遺伝子組み換え作物」を作り出したモンサント社の究極の目的は、「人類総癌化」なのです!!

遺伝子の異変で始まる遺伝子の異変ですから、遺伝子の病気であるとも言われています!!

戦前では、結核や肺炎、胃腸炎など、感染症などが高い死亡原因でした。

しかし化学療法の発展と共に抗結核剤や抗生物質などの開発などにより、感染症疾患の死亡者は激減しました。

それと同時に、戦後は

  ・悪性新生物(ガン)

  ・心疾患(心筋梗塞などの心臓病)

  ・脳血管疾患(脳溢血など)

が急激に増え、戦前・戦後と性質の違う病気が入れ替わりました。

これら三大成人病に加え、

  ・慢性疾患や

  ・糖尿病、

  ・痛風

などが増え、これらは生活習慣病と言われるようになりました。

ガンなどは戦前までトップ5位にも入らない病気だったのですが・・・?

今では3人に1人がガンになると言われるほどの病気と成っています!!

アメリカは心臓病やガンなどの増加に悩まされ続け、

ついには医療費で国が財政難により潰れてしまう危機的な状況を迎えています。

日本国も、アメリカと同じように医療費の負担が激増していますからアメリカの二の舞です!!

「遺伝子組み換え食品」は体内で、魚や肉のたんぱく質と結びついて、ニトロソアミンという発がん性物質を生成します。

問題の「遺伝子組み換え作物」も、このバクテリアを応用して作られていますので、「遺伝子組み換え作物」のたんぱく質が、人体の腸に住み着いて人体の免疫力を低下させていくのです!!

一度でも、「遺伝子組み換え作物」を食べますと、「遺伝子組み換え作物」のたんぱく質が、人体の腸に住み着いてしまい確実に人体の免疫力を低下させて「癌」にしてしまいます!!

この腸にへばりついた「遺伝子組み換え作物」のたんぱく質は、増殖するばかりで死滅させることは絶対にできません!!

これが「遺伝子組み換え作物」を作り出したモンサント社の究極の目的なのです!!

お分かりですね「遺伝子組み換え作物」は、人類を標的にした「生物兵器」なのです!!

何処もかしこも「遺伝子組み換え作物」で、あふれかえっています!!

「なし」表示、来年度にも厳格化 

遺伝子組み換え作物の混入率と表示

 遺伝子組み換え(GM)食品の表示制度を見直す消費者庁の有識者検討会(座長・湯川剛一郎東京海洋大教授)は14日、商品に「遺伝子組み換えでない」と表示できる要件を、現行の「混入率5%以下」から「不検出」に厳格化する報告書をまとめた。

 内閣府消費者委員会での審議を経て、早ければ来年度中に食品表示基準が改正される。

 現制度の対象は、食用使用が許可されているGMの大豆やトウモロコシなど全8作物と、豆腐などの33加工品。

 本来はGM原料を使用する際に表示を義務づける制度だが、市場には「GMでない」という任意表示の方が広がっている。

 現在の「GMでない」と表示された商品のほとんどにGM混入があり、検討会は「消費者の誤解を招いている」と指摘。

 今後は新たな検査法の下でGMが検出されない場合にのみ、この表示を許す。ただし、これまで通り混入が5%以下なら、業者の判断で「できる限りGMの混入を減らしています」などと表示できるようにする。

 ほとんどを輸入に頼る大豆やトウモロコシでは生産・流通の過程でGMを完全に取り除くことは難しい。新基準が施行されれば「GMでない」との表示は大幅に減るとみられる。

 一方、しょうゆや食用油には表示義務がなく、現在ほぼすべての商品にGM原料が使われている。検討会では表示義務をこれらにも広げることが議論されたが、監視の難しさや業者への負担を考慮し、見送られた。【曹美河】

 以上

 1)遺伝子組み換え食品は、日本では表示が義務付けられているものの、抜け穴があり、表示は一部食材に限られています。

2)表示されないで出回っている遺伝子組み換え食品があることを忘れてはいけません。

以上

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