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老人殺しの牛肉・豚肉・鶏肉の耐性菌に侵されており、免疫力低下の老人や、病人は死亡しています!!

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老人殺しの牛肉・豚肉・鶏肉の耐性菌に侵されており、免疫力低下の老人や、病人は死亡しています!!

主婦の皆さんは、知っていましたか?

毎年8,500人の日本人が薬剤耐性菌で、死亡しています。

また悪魔の耐性菌と言われどのような抗生物質も効かなくなるというカルバペネム耐性腸内細菌による死者も激増しています!!

国産牛肉の55%から耐性菌が検出された!!

国産豚肉の80%から耐性菌が検出された!!

国産鶏肉から59%の耐性菌が検出された!!

抗生物質の大量投与により、耐性が出来てしまった!!

 国産鶏肉から59%の耐性菌が発見され、輸入鶏肉からは34%であったが輸入鶏肉については消毒液に漬けたりと違法行為が多々見られるので、この数字は比較するにあたらない。

 膀胱炎、尿道炎、呼吸器感染症、皮膚感染症、糖尿病などの生活習慣病などは耐性菌により抗生物質が効かないために高齢者は死亡するケースがあります。

 元気なときは何とか乗り切っていますが、免疫力が低下したりしますと命取りに成ってしまいます!!

 注意すべきは、「妊婦」さんの場合には生まれてくる赤ちゃんに影響を及ぼしますから要注意です!!

 また鶏糞を肥料として、畑に撒いたりしますと鶏糞についています耐性菌が野菜に付着したまま食卓に上ることに成りますので、野菜の洗浄には細心の注意わ払う事です!!

 特に、ここ数年は抗生物質も効かない耐性菌が死者から検出されています!!

※牛肉・・・牛白血病、女性ホルモンと化学物質の塊ですから食べない方がいい!!

※豚肉・・・ 茹でるか、2度漬け、基本はこれで菌は取り除けます!!

・産地がはっきりした黒毛豚肉(黒豚)かSPF豚肉がベスト。

・黒豚は時間をかけてじっくり育てるので、安全度が高いと言われています。

・SPF豚は、豚舎を消毒し、滅菌処理した餌を与えて育てています。

・普通の豚肉を安心して食べるには、茹でてアクを取ったり、下味をつけるようにします。

・切り肉は、肉の脂身の部分を取り除き、水から茹でて油を抜くと安心です。

・「国産」とのみ表示されている豚肉は、多く見かけられるが、抗菌性物質などの不安あります。

・徐毒過程のある料理、豚汁、酢豚、煮込み、シチューなどの料理

・豚肉も牛肉と同じく、種類(豚)、部位(ロース、ヒレなど)、用途(トンカツ用、ポークソ  テー用など)を表示することになっています。

 

表示に関する抜け道は以下の通りです

①外国で生まれ育ち、生きたまま日本へ輸入された場合、日本で2か月以上飼育された後に処理された豚の肉は「国産」という表示になります。

②パン粉を付けたトンカツ用の豚肉は加工食品となり、原産地表示の義務はなくなります。

③焼き肉のタレや塩ダレを付けた豚肉、スパイスをかけた豚肉は、いずれも加工食品となります。

④豚だけの挽き肉は生鮮食品で、豚、牛の合びきは加工食品となります。

こりゃあ危ないわな!!   

                 

※鶏肉・・・鶏舎ですし詰めされて育てられたブロイラーの危険性

・鶏舎ですし詰めにされて飼われているブロイラーは、病気も発生しやすくなっています。

・そこで、病気予防のため、抗菌性物質を使います。

・鶏肉には、その抗菌性物質や、環境ホルモンのダイオキシンが残っています。

安心して食べたいなら、そして予算さえ許せば、地鶏を選ぶ方が良いでしょう。

地鶏は、大量生産されるブロイラーに比べて、自然に近い方法で飼育されています。

下味をつけたり、茹でたり、蒸したりする料理なら、ブロイラーでも安心して食べられます。

 

では安心調理のテクニック。

・熱に弱いので、良く火を通せば大丈夫。

・外側は火が通っていても、中はまだ生ということのないようにしょう。

・牛肉、豚肉、鶏肉などは料理中の過程で徐毒の効果が大きいと考えられるカレー、唐揚げ、チキ

 ンカツ、クリームシチュー、照り焼きなどの料理に使うとよいでしょう。

 

 鶏肉も牛肉、豚肉同様、種類、部位、用途を表示することになっていますが、表示の抜け道には、次のようなものがあります。

①生体を輸入した日から、1ヵ月以上飼育された後に処理された鶏肉は「国産品」という表示をしてもいいことになっています。

②鶏肉だけ串に刺してあり、加熱していない焼き鳥用の肉は生鮮食品で原産地表示が必要ですが、肉の間にネギ等の種類の違うものを挟んでいる焼き鶏肉は加工食品で、原産地表示の必要はありません。

 

どうしても牛肉、豚肉、鶏肉を食べるというのであれば、

・ステーキはダメ!!

・焼肉はダメ!!

・焼鳥はダメ!!

・揚げ物は全て駄目!!

いずれの肉類も、じっくりと煮込んで中まで火が通っているかを充分に確認して食べることです!!

 

 調理方法ですが、肉類は一番最後にまな板の上で調理してください。

 最初にまな板の上で肉類を地溶離しますと、まな板に菌が付着して他の食品に菌が移ってしまいますので要注意です!!

 また「交差汚染」といいまして、肉を触った手を簡単な水洗いだけで野菜などに触ることも禁止です。

 日本で使用されている添加物は約1500種類もあり、世界から添加物消費国家や添加物大国と呼ばれています。

 

食品添加物の許可数を国別で比較したデータでは、

・日本351品目、

・アメリカ133品目、

・ドイツ64品目、

・フランス32品目、

という数字が出されています。

さらに、日本の厚生労働省が許可している食品添加物は年々増加しています。

 このように、添加物の中には日本だけで許可されており、海外では使用が禁止されているものが多々あります。

 食品の全てが、このような有様であり食べると「癌」を筆頭に何らかの病気になるという食社会を、至急、改善しなければならないというのに「厚生労働省」は、全く無視をしていますが、その真意は難であるのかを是非とも聞いてみたいものである!!

 

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