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気象庁は何故!! 不規則な動きをする「台風12号」の動きを予測できるのかが不思議である!!

ハープ

気象庁は何故!! 不規則な動きをする「台風12号」の動きを予測できるのかが不思議である!!

1日に、400ミリの豪雨が降ります!!

本来の台風とは、「高気圧」の谷間を南から北へと抜けていくものであるが、「台風12号」は大陸の高気圧に向かって変則的に進路を変更しながら集中豪雨のあった広島地方へと進路を変えています!!

東から西へと変則的に移動するこのような台風の進み方は本来の台風の進み方ではありません!!

しまいには、北から南へと移動しますぞ!!

やりたいほうだいですぞ!!

幾度も不可思議な進路の変更をしながら、先の集中豪雨で大打撃を広島地区に作為的に向かっているとしか思えません!!

ロシアのハープが発射されたとのネット時様法がありましたが、日本の気象庁が関与しています日本製ハープ17基が稼働して「台風12号」を動かしているのではないかと推測します!!

皆さんは、気象庁を「天候の観測所」と思ってはいませんか?

飛んでもありませんぞ!!

自衛隊には、「陸」、「海」、「空」、そして秘かに創設されています「宇宙軍」がありますが、「気象庁」は、この「宇宙軍」に所属しています立派な軍隊なのですぞ!!

地震兵器ハープ

天候や地震は電磁波でコントロール出来る!

三沢基地のハープ

三沢基地新型のハープと思われる!

地震兵器ハープとは、一般的には、高周波活性オーロラ調査プログラムといいます。

HAARPというのは、大きな電子レンジと似ており、電子レンジが600Wに対して、HAARPは17億Wという大容量です。

17億WのHAARPから電磁波を地殻に撃ち込みますと地震を起こすことができます。地震兵器ハープを使用し、衛生から活断層に電磁波を打ち込めば、活断層は割れ、地震が発生します。

ハープを使用しますと、強力な電磁波を発生させるために、付近では、不自然な雲やプラズマが目撃されます。

1976年に起きた中国の唐山地震で、約24万人(非公式には65万人ともいわれる)の死者が出た時もすごい光が目撃されていますし、2007年7月の新潟県中越沖地震の前にも、2008年5月の中国の四川大地震の時でも同じくプラズマが撮影されています。

また3月11日M9.0東北・東日本巨大地震と津波の際にも、 地震が起きる前に、不自然な雲を見た方もいるようです。

これだけ科学が発展している現代ですから、電磁波を使って地震を起こすことくらいは簡単なのです。

2000年以降に起きた中東での戦争では、電磁波を直接、敵兵に照射する兵器も使用され、電磁波によって中東の兵士が焦げ付いて死んだり、消えてしまったりもしているようです。

電磁波での人間への攻撃は、威力がありすぎて死体が残らないようですね。

美保防衛施設庁のハープ
電磁波の照射を受けて焦げ付いて死んだ兵士は、髪の毛だけは無傷といわれます。
普通、燃えて焦げ付いていれば髪の毛も燃えるのですが、電磁波での人体への攻撃では、髪の毛だけは無傷で残るといいます。
髪の毛だけが無傷の遺体が、中東での戦争では多いそうです。

死者数なんかも、死体が消えてなくなってしまったことから、正確な数字をニュースで報道していないようです。

沖縄のハープ

電磁波とは、恐るべき威力を秘めた兵器と言わざるを得ませんが、電磁波兵器を使用するには大容量の発電機が必要であるために、兵器としての威力は現存する兵器の中ではトップクラスに君臨していますが、何度も使用する事が出来ないという欠点も備えた兵器でもあります。

京都大学OOO

また電磁波兵器には、小型の射程30m~500mの拳銃型、機関銃型、バズガ砲型があり、現在頻繁に暗殺に利用されています。

電磁波兵器、武器の優れた点は形態をいかようにも変えられますので、一般の方々からは兵器、武器であると思われることはありませんし、大半の障害物でも簡単に貫通してしまうのです。

たとえば、テレビカメラ、カメラ、鞄、傘、万年筆とありとあらゆるものに装着する事が出来ますし、如何なるセキュリティもクリアーする事が出来ます。

つまり、メカニズムとしては極簡単なものですから、多少の科学の知識があれば誰にでも簡単に制作する事が可能なのです。

また電磁波兵器、武器の利点は、暗殺対象者が、たとえ頑丈なビルの中にいましても簡単に攻撃することが出来ます。

この恐るべき電磁波兵器につきましては、時間の経過とともに真実を知る日本人が増えて行くことでしょう。

地震兵器に関しては公式文章もありますし、人工地震については、朝日新聞なども以前に、新聞の紙面で取り上げていますし、存在することは間違いない兵器なのです。

軍や、国のトップの関係者の人たちからすると、地震兵器ハープの存在くらい、ごく当たり前の兵器はありません!

地震兵器ハープを懸念する理由は、ハープの存在を知らない人が多すぎることで、日本が地震兵器で攻撃されることを知らないために対策を立てていないということなのです。

そのため日本国を政治的に揺する際に、他の大国としては、国際法上あからさまに原爆を落とすわけにはいきませんが、世界的に認知されていない地震兵器で攻撃することは可能なのです。

原子力発電所がある地域で地震を起こせば、原爆を落とす以上の効果をあります。

実際に、2000年以降の日本で起きた地震は、

・2007年「新潟県中越沖地震」
・2011年「東北沖大地震」

ともに、原発が設置してある新潟県や福島県が、この電磁波兵器に攻撃されてしまいました!

もし海外勢力(米・中・ロ)が、日本を本気で攻撃してきましたら、ハープによって東京・関東地方を地震で壊滅させることでしょう。

日本人の多くがハープの存在を知れば、日本で地震が起きた際に、海外勢力がハープを使ったんじゃないのかという議論になりますから、海外勢力も簡単にはハープを使用することが出来なくなるのです。
ハープが使用された際のことをきちんと調べれば、普通の自然地震とは違う周波数が観測されますので、ハープか自然地震かは即座に判明します。

3.11の東日本大震災発生時に、気象庁は地震派を見て、自然地震ではないと看破して驚きましたが、すぐに観測士の上司が握りつぶしてしまったと言います。

この様に、日本の行政機構のありとあらゆる部署に売国奴達が配置されています。

 

台風12号 発達し北上 週末の列島直撃

台風12号は週末に本州付近に接近、上陸の恐れがあります。雨や風が強まり、大荒れの可能性。早めの台風対策を。

●台風12号 発達しながら北上

日本近海は海水温が高くなっています。

このため、台風12号は今後、発達しながら日本の南を北上し、暴風域を伴うでしょう。

27日(金)には小笠原諸島に接近し、28日(土)から29日(日)にかけては、あまり勢力が衰えずに本州に接近、上陸する恐れがあります。

台風の予報円はまだ大きく、進む速度や進路に幅があるような状況ですが、予報円の中心を進む場合、首都圏を中心に大きな影響がでそうです。

●各地の影響は

台風12号 発達し北上 週末の列島直撃©
tenki.jp 提供 台風12号 発達し北上 週末の列島直撃

小笠原諸島は27日(金)は非常に強い風が吹き、大しけとなる恐れがあります。伊豆諸島も28日(土)は大荒れの天気となるでしょう。

本州付近も28日(土)から29日(日)にかけては広い範囲で台風の影響を受ける可能性があります。

台風が予報円の中心を進む場合は、特に進路の東側にあたる首都圏を中心に活発な雨雲がかかる予想で、大雨となる恐れがあります。

また、28日(土)は台風の接近に伴い風が強まり、大荒れの天気となるでしょう。

交通機関への影響にもご注意下さい。

子供たちは夏休みで、屋外のイベントも多い時期ですが、計画の変更も含め、無理のないようになさって下さい。

台風接近まであまり日にちがないような状況ですので、早めの台風対策を心掛けて下さい。

年間で潮位の高い時期ですので、高潮にも注意が必要です。

※まだ台風の進路の予報には幅があるような状況ですので、最新の情報をチェックして下さい。

日曜にかけて 西日本・東海の天気と注意点

日曜にかけて 西日本・東海の天気と注意点©
tenki.jp 提供 日曜にかけて 西日本・東海の天気と注意点

西日本や東海は今夜(27日)も局地的な激しい雨に注意が必要です。28日と29日は台風がかなり接近、上陸する恐れがあります。

●金曜夜の天気と注意点

きょう27日(金)夜にかけて、西日本や東海は大気の非常に不安定な状態が続きます。

山沿いを中心に雨雲や雷雲が発達し、平野部でもにわか雨の所がありそうです。

激しい雨や雷雨となる所もあり、局地的には非常に激しく降るでしょう。

雨が降ると一時的に気温が下がりますが、雨の降らない所では夜も気温の下がり方が鈍く、寝苦しさが続きそうです。

夜間も熱中症にならないよう、対策をとるようにしてください。

●土日の天気と注意点

台風12号は強い勢力を保ったまま、28日(土)夜から29日(日)にかけて、東海から西日本にかなり接近し、上陸する恐れがあります。

台風の接近より前の、28日(土)に日付が替わる頃から朝にかけては、東海や近畿、四国を中心に雨の降る所があり、雨脚の強まる所もあるでしょう。

夕方からは台風本体の活発な雨雲が東海にかかりはじめ、夜にかけて近畿にも広がりそうです。

局地的には非常に激しく降るでしょう。

29日(日)に日付が替わる頃からは中国・四国にも台風の雨雲がかかりそうです。

雨や風のピークが夜の暗い時間になる可能性があるため、早めの対策、早めの避難を心掛けてください。

以上

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