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カジノ法案の強行採決は、トランプ大統領との固い約束!!

カジノ10

カジノ法案の強行採決は、トランプ大統領との固い約束!!

日米合同委員会からの至上命令は、

「今、国会でカジノ法案を通せ!!」

であるから、与野党誰も阻止することは出来ません!!

13日の衆院内閣委で、安倍晋三たちは「強行採決」をします!!

既に、根回しは終わっており、これを可決させますと安倍晋三の三選は実質確定です!!

「統合型リゾート実施法案成立」により、日本の富はまた支配者たちに奪われてしまいます・・・!!

競輪、競馬、パチンコで、多くの家庭が崩壊し多くの国民が自殺しているというのに「カジノ」とは最悪である。

韓国では「カジノ」が、深刻な貧困問題を引き起こして社会問題化しているというのに、日本では与野党がもろ手を挙げて推進しています。

カジノへの道

2016年12月15日にカジノ法案が、自民党、日本維新の会の賛成多数のもと、成立しました。

この「カジノ法案」という名称は、いわば俗称で、正確には「特定複合観光施設区域の整備の推進に関する法律」(IR推進法)といいます。

カジノ法案が成立したからといって、それだけでカジノが実現するわけでもなければ、ギャンブルが合法化されたわけでもありません。

 可決されたカジノ法案は基本法であり、実際カジノが施設が組み込まれた統合型リゾートを実施するには、より細かい規定を含んだIR実施法が成立しなければなりません。

それが、今回、安倍晋三が強行採決しようとしている「統合型リゾート実施法案」なのです。

実施法の作成が滞りなく進み、速やかに可決されれば、法的にはカジノ解禁ということになります。

 IR実施法案が成立すれば法的にはカジノは解禁されます。

法的に可能になります。

ただ統合型リゾートの建設は、国が指示・命令するものではなく、地方自治体が国に申請を行うことから始まります。

自治体がカジノ誘致を目指すことがなければ、絵に描いた餅に終わります。

大阪府をはじめとして、釧路市、苫小牧市、東京都お台場、横浜、宮崎シーガイヤ、長崎ハウステンボスなどが候補地として手が挙がっています。

IR推進法でいわれる統合型リゾートとは

「ホテル、商業施設、レストラン、劇場・映画館、アミューズメントパーク、国際会議場、展示施設といったものを含む統合的な観光施設」

です。

そういった施設を用意することがなければ、誘致することは不可能です。

カジノフロアの面積は全施設面積の3%程度に限定するという縛りもありますので、カジノ解禁によって、全国にカジノが乱立するといった事態は起こりません。

日本においてギャンブル依存症患者は500万人以上います。

 日本においてギャンブル依存症が多いのは、いつでもアクセスできる「身近なギャンブル」が多すぎるからです。

全日本遊技事業協同組合連合会によると、パチンコ・パチスロの店舗数は全国で1万1000以上あり、競馬や競艇はインターネットなどで購入が可能なのです。

また反社会的組織がカジノ運営に関与することによって、マネーロンダリングの温床になり、カジノが暴力団などの資金源になるのではないかという疑念の声も聞かれますが、彼らの専売特許である「賭博」を奪うとなれば彼らは、あらゆる手段を駆使して「妨害」をします!!

いわゆる名うての「ギリシ」(イカサマ師)を「カジノ」に送り込んで、あらゆる妨害活動をして、「カジノ」を潰してしまいます・・・。

このように聞きますと、悪い事をするのだろうかと思われがちですが・・・・。

その真逆なのです・・・。

「カジノ」が、常套手段とする「イカサマ」を暴露してしまうのですから、始末に悪いのです!!

違法行為をしているのは「カジノ」側なのですから、暴力団側の送り込んだ「ギリシ」(イカサマ師)に悪事を摘発されたのでは、面目マル潰れなのです・・・。

しかも「カジノ」の経営者側には、警察関係者が大挙して就職していますので取り締まる側が「暴力団」で、取り締まられるのが警察関係者となるわけですから~ここは「警察関係者」と「暴力団」は、がっちりとスクラムわ組んでいます・・・!!

「カジノ」運営が始まるのは、4~5年後でしょう・・・・。

この「カジノ」に融資を1兆円ほどすると申し出ているのが、世界一のカジノ王と呼ばれています米ラスベガス・サンズのアデルソン会長であり、トランプ大統領の最大のスポンサーなのです。

アデルソン会長は、ボス中のボスですから太刀打ちできるものはいません!!

ただアジアで「カジノ」を開くには幾ら世界一のカジノ王と呼ばれています米ラスベガス・サンズのアデルソン会長でも、マカオの組織の承認が必要不可欠なのです!!

このマカオの長老が、スタンレー・ホーです。

スタンレー・ホー

香港およびマカオ等において数多の土地を所有すると同時に、娯楽、観光、船舶、不動産、航空、銀行など、多種にわたるビジネスを展開している。
実に35年以上に亘ってマカオのギャンブル産業界に君臨し続けており、同国におけるカジノの経営権を長年独占していたというその様態をもって、時に『ギャンブルの帝王』、『マカオの盟主』、『カジノ王』と渾名されることもある。

マカオ「カジノ王」、最後の賭け

香港株式市場に上場している「澳門博彩控股(エスジェイエム・ホールディングス)の発行済株式の56%を保有している。エスジェイエムはマカオのカジノ17カ所を傘下に置き、時価総額は約662億香港ドル(約7280億円)に達する。

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