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大学アメリカンフットボールで、このような醜態をいつまで晒すのか!!

アメフト5

大学アメリカンフットボールで、このような醜態をいつまで晒すのか!!

 今回の問題を白日の下に晒して、いつまでも攻撃をしてどうするのか?

 マスコミも、総動員して大騒ぎするが・・・まだ大騒ぎすることが沢山あるのではないのかな?

 大学という枠組みの中で起こった「不祥事」を、國を上げて大騒ぎする有様に違和感を感じます・・・・。

 人一人が死んだわけでもないのに・・・・。

 放射能、電磁波、医療、食品で、何人が死んでいると思っているのだろうか!!

 こっちのほうが大事件ばかりという間に、知らん顔してるというのに日本のマスコミも「存在意義」が薄れてきました・・・。

関学大QBの父・奥野氏 刑事告訴も検討「息子、家族、関学さんと相談して」

 大学アメリカンフットボール定期戦で、日大選手に悪質な反則タックルを受けた関学大は26日、西宮市内で3度目の会見を行った。

関学大QBの父・奧野康俊氏=兵庫県西宮市の関西学院大学(撮影・吉澤敬太)

  関学大アメフット部の鳥内秀晃監督と小野宏ディレクターに加え、反則を受けたQB選手の父である奥野康俊氏も出席。24日に提出された日大からの再回答書も公開した。

 奥野氏は「(息子は)全治三週間、ほぼ回復に向かっている。本当にありがとうございます」と、切り出した。

 日大の対応次第では「被害届けを取り下げる準備をしていた」というが、改めてその意向がなくなったことを表明。「今後、告訴に向かうか、息子、家族、関学さんと相談して決定したい。被害届けを出しているので、(捜査が)前に進んでいると聞いている」とした。

© デイリースポーツ/神戸新聞社 関学大QBの父・奧野康俊氏=兵庫県西宮市の関西学院大学(撮影・吉澤敬太)  一方で被害届、告訴にも反則プレーをした宮川選手を対象にする必要があると説明。

 矛先は内田前監督に向いているとしながら、「宮川君は世間から批判にさらされ、社会的制裁も受けている。さらに刑事責任を負うべきでないと考えます」とし、嘆願書を出す考えを改めて示した。

 指導者を含めた、これまでの日大の対応について「何かを隠そうとしてるのがあからさま。真相究明にはつながっていない」と首をひねった。

 日大からの再回答書はほぼこれまでと変化がなく、関学大は捜査機関による真相究明を求め、捜査に全面協力する意向。

 小野ディレクターは「多くの矛盾があり、再回答書には真実とは到底認識できない」「納得できるものではない。極めて不自然なものが多く、誠意あるものと考えられない」と断罪した。今後、日大との定期戦を取りやめることも報告した。

 一連の問題では関学大との定期戦で、宮川選手が相手QB選手に背後からタックル。

 宮川選手は単独で会見を謝罪の意を述べるとともに、内田正人前監督や井上奨コーチの指示があったと主張した。一方、内田前監督と井上コーチはこれを否定。お互いの言い分に食い違いが生じている。

 これまでに、奥野氏は大阪府池田署に被害届を提出したことを明らかにしてた。

以上

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