高山右近大夫長房の情報配信BLOG

menu

高山右近大夫長房 OFFICIAL BLOG

驚きの拉致被害者家族達の本音!!

北朝鮮だ7

驚きの拉致被害者家族達の本音!!

「拉致被害者は、帰って込んでもいい!!」

日本政府は、拉致被害者たちの為に年間200億円近い予算捻出して支給していますので、拉致被害者たちが生還してしまうと、慰労金のような物を政府から受け取ることが出来ません!!

私も、8年ほど前までは日本会議系の拉致被害者の会の相談役をしていましたが、まあ真剣に議論する者は皆無でした。

佐藤会長は、熱弁を振るっていましたがなにせ北朝鮮は渡航も難しい国でしたから、如何ともしがたく悩んでいました・・・・。

毎月の生活費に、手当、地方公演の謝礼、年一回の海外行脚と至れり尽くせりですから、笑いが止まりません!!

卑しいやつらに成ると、行方不明というだけで「拉致被害者」に認定してもらおうと拉致被害者の会に近づいて来たり、政府に「拉致被害者」に認定するように迫ったりと・・・・。

横田さん夫婦は、横田めぐみさんと京都の都ホテルの特別室で何度も面会していましたので、それなりに納得はしているようですが支援打ち切りには反対のようですから現状維持のようです。

まあ「拉致被害者」は、帰らない方が皆さん幸せのようですな・・・。

谷間の百合より

清らかな日本

拉致被害者家族会は、「わかって」やっているのですよ。
拉致問題に長年関わってきて、内側から運動を見てきて、今はそう確信しています。

救う会副会長の島田洋一氏のTwitterを一度ご覧になると判ります。
彼らは、「安倍政権」と一蓮托生、利害一致しているのです。
拉致問題は解決できない16年の内に、一大産業と化しています。
出版・演劇・歌・講演他、絡んでいる利権は半端なものではありません。
「普通のおじさん・おばさん」が拉致被害者家族様として聖域に崇め奉られ、勘違いしているのです。
認定被害者家族会の身内が亡くなれば、大臣から電報・花輪等が送られます。
特定失踪者家族の場合はそのようなことはありません。
だれが、そのような「特権」を手放しますか。
「権力」の側にいることに快感を覚えない、
魅力を感じない人ならできるのでしょうが、そういう人ばかりではないようです。

だから、家族会が「一緒に怒ってください」と言っても誰に怒るのか?

と思う人は多いでしょう。
北朝鮮憎悪増幅装置と化した家族会に共観する人が減るのは当然でしょう。
何もしない政府に対して「怒ってくださ」ならわかりますが、決してそうは言いません。

仲間だからです。
だから、彼らは「全員一括帰国以外認めない」というとてつもなく高いハードルを言い

づつけるのです。
解決しては困るから。

政府と一緒になって、「拉致」を利用しているようなものです。

救う会については言えば、彼らの多くは日本会議系の運動にも関わっており、拉致問題を利用して、憲法改正=戦争のできる国にしたい人達ばかりです。
更に言えば、家族の中の関西の某被害者のお父さんは強烈な安倍総理シンパであり、憲法改正を言い続けています。
国民大集会でもある年は、

「拉致の話し?そんなのはどうでもいい。」
「私は憲法改正の話しがしたいのだ。」

と発言しています。
横田滋さんだけは、お元気な時に

「朝鮮半島で戦争が起これば、被害者は真っ先に殺される。」
「だから戦争だけはしてはいけない。」

と言い続けていました。
それが、現在は表に出てこられないようになり、代わりに息子さんが発言をしています。
息子さんは滋さんとは反対で、かなり過激なことを言われます。
政権に重用されているという話しも聞いています。
勘違いの人なのでしょうね。

政府が「具体的な救出活動」と言っているものに、「アニメ めぐみ」を学校の授業で取り上げ、感想文コンクールをし、若年層へ啓発をする、というものがあります。
これのどこが具体的救出活動になるのかは判りませんが、自画自賛しているという点で政府のやる気の無さが判ろうと言うものです。
また、ある方向へ若年層を誘導しようとしているのでは?
という意図すら感じます。

これらを救う会、家族会が判らないでやっているのではなく、彼らも知っていてやっているということです。

「拉致被害者は生きている」

「生きているから救出しなければならない」
拉致被害者は物理的に人が生きられる時間を超えないうちは死なないのです。
シュレディンガーの猫状態なのです。
その期間、ずっと利権であり続けることができるのですから。

トランプに頼むという方向違いも、安倍総理とトランプとの親密をアピールしたのでしょうが、自国の問題を外国に頼むという点で、「アイコクホシュ」なら恥知らずと怒らなければならないところでしょうがそうではないですよね。
2006年には当時のブッシュJr.大統領にも面会しています。
毎年GWにはアメリカ詣でをします。
誰のお金で?

善意の寄付金でしょうか。
もうそろそろ終わりにしたいですね。

以上

「拉致被害者」は、帰還せずにいて欲しいというのが「拉致被害者家族」の本音なのです!!

政府にしろ担当大臣にしろ「拉致被害者」を独自で奪還することは出来ませんので、現状維持しかないのでしょう!

関係国の高官の話では、6人ほどフィリッピン人として、3人が中国人として日本に入国している「拉致被害者」もいるという事です!!

クリックして応援を宜しくお願いします!!

クリックして応援を宜しくお願いします!! 

 

1.「ソマチット農法」をお考えの方ソマチットを提供します。

 土壌の化学物質や、放射能を分解して生産が1.5~2倍に成りますし、完全無農薬のソマチット野菜や、コメが収穫できます。

2.投資情報は、事務局にお問い合わせください。

  政界中枢の話を元に、金融商品の動きが分かる!!

  最新の情報を元に分析した急騰銘柄を会員に提供!!

 シンガポール・モンゴルの仮想通貨は、危ない!!

3.「10年若返りモニター募集」 

身体の不具合や、皺、シミ、ソバカスを綺麗に取り除きます!!

FAX042-361-9202まで、住所・氏名・年齢・TELを記入してお申し込みください。

サムハラ会に入会約定書

 サムハラ会は、人類が「安心」して、「安全」で「豊」に暮らせる社会づくりを目指す志を持った者達の集まりであり、共に共存共栄するための情報を共有するものである。                                                                 記

  1. 本会は、本会会員の安全を図るために「災害予告」を行い会員の避難先を指定しますが、強制ではありません。
  2. 本会は、会員に安全で安心して食べられる調味料や食品のご紹介もしています。
  3. 本会は、会員の健康維持のためのソマチッドや、炭素水や、発酵液、酵素等の発酵整品を取り扱い会員をあらゆる病気から守っています。
  4. 本会は、会員の如何なる病気についても治療改善させます。
  5. 本会は、会員全員が収得できる物質変換能力を与えます。
  6. 本会は、会員が安心して豊かに暮らすための特別な投資情報を年間に3度提供します。
  7. 本会は、特殊な政治銘柄による会社設立に参加できる情報を提供します。
  8. 本会は、会員が希望するあらゆる許認可を実費で収得します。
  9. 本会は、世界最大のファンドを利用することができます。
  10. 10. (秘密保持の約定)本会会員は、案件交渉にあたり、両者夫々交渉の為に特に相手方に提供する案件の内容その他の情報を交渉内部の関係者以外の第三者に対し絶対に漏洩しないことを相互に確約する。

違反した場合には、本契約は破棄され違反者は相手に対して損害金を支払う。

11. 本会の年会費は、1万円とし本会の加入時または毎年3月31日までに指定の口座に払い込むこととする。3ケ月を経過しても会費の払い込みがない時には除名処分とする

12. 本会の会員は、相互互助し共に繁栄するために尽力するものとする。

平成29年 月 日

私は、サムハラ会の主旨に賛同し本日サムハラ会に加盟いたします。

希望者は、署名捺印して 183-0027 東京都府中市本町1-12-2大国ビル505 サムハラ会 まで送付とて下さい。

3.癌患者・特定疾患・成人病の方治癒します!!…20名

 1.2.のお申し込みは、サムハラ会 FAX042-361-9202まで・・・。

 

 「癌患者」の方に限り、「ソマチット100g」の無料配布をいたします!!

  賢者のネサンは楠の樹液から作ったソマチット製剤をガン患者に使ったところ、驚くべき治癒結果が出たのです。
 なんと、ガン患者1000人の内、750人(75%)の人が完治したのです。
 また、ガン以外のエイズやその他の病気にも、現代医学をはるかに凌ぐ改善結果が見られました。

   ソマチットは、免疫や恒常性維持機能を備えて「マイナス電子」を帯びていますので、体内にあるガン細胞(プラス電子)の部分に集まって電位をゼロにしてくれます。

 「ソマチット」と「オルゴンシート」の組み合わせにより、癌細胞が消えてしまいます!!

 ソマチットは、即効性はありませんので、最低3ケ月はお飲みください!!

お申し込みは、サムハラ会 FAX042-361-9202まで・・・郵便番号・住所・氏名・電話番号・病状を明記の上でお申し込みください!! 着払いに成ります。

 ランキングに参加中。クリックして応援お願いします!!

ランキングに参加中。クリックして応援お願いします!!

 

 

関連記事

カテゴリー