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危ない医薬品が、身体を蝕む日本社会!!

抗がん剤3

危ない医薬品が、身体を蝕む日本社会!!

世界で禁止されたり、使用を拒絶されている医薬品が日本では必需品として販売されている!!

日本は、世界の医薬品の廃棄物処理場なのか?

1.WHOさえもインフルエンザの治療ガイドラインから永久に削除することを決めた【 タミフル 】がなぜ日本ではいまだに処方され続けるのか?

2. 抗がん剤にしても、世界の大半の国では使用していませんが日本にはアメリカを含めた諸外国より流入していますが、厚生労働省は余り規制しません・・・。

WHOが抗がん剤の効用を否定するどころか、抗がん剤の害毒を認めたことをうけ、日本では、ようやく癌治療の現場で、「抗がん剤を使わせる指導」を撤回することが決定したことです。

ただ、すぐに、法律で禁止したり、行政指導をすることではなく、当面は、各医療機関がこれまで買ってある備蓄分を使うことを容認し、そのあとに通達が出されるとのことのようです。

WHOが抗がん剤の使用を禁止したという話は、「虚偽」のようです。

私も、医師の話であり信じていましたが医師の表現に誤りがあったようです。

 

3.  海外の医師は、ジェネリック医薬品を使用しません。

そんな医薬品を厚生労働省は奨励していますが、何故なのでしょうか?

ジェネリック医薬品の大半は中国で生産されています・・・。

先発医薬品とすべてが同じではない可能性があります

有効成分そのものは同じかもしれませんが、製造時に有効成分以外の物質を違うもので代用している可能性があります。

同じ錠剤だとしても、コーティングの仕方や内部構造、その他添加物が変われば、体内で薬の溶け出す速度が変化したり、有効成分が分解されやすくなったりと、薬の作用が大きく変化し、薬の効き過ぎ、効果の有無などをもたらす危険性があります。

安全性試験がありません

ジェネリック医薬品は製薬会社での「有効性試験」はありますが、「安全性の試験」はないと言われています。

もちろん先発医薬品は「安全性の試験」をしっかり行います。

技術力の差によって効果に違いが出る可能性があります

先発医薬品メーカーが製造方法を細部まで公表することはないので、ジェネリック医薬品メーカーは公表されていない製造方法の不明な部分を独自の技術で補って製造しなければなりません。

投入している予算が全く違うので、その技術には雲泥の差があると言われています。

同じ成分、同じ添加物、同じ剤形、すべてが先発医薬品と同じジェネリック医薬品でも、不明部分の製造方法に大きな差が出て、効果に違いが出てしまう可能性があります。

こんな経過で生産される医薬品は、ジェネリック医薬品だけなりです・・・。

特許の切れた成分を使用しているので安いともいわれますが、効果がないとか安全性に問題があるという何らかの理由で使用することを止めた成分でありますので、特許を更新しなかったものであり、安全性には大いに疑問のある成分ばかりで作られているジェネリック医薬品ですから、使用には適さないのではないかと考えます。

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WHOが抗がん剤の使用をやめるようにいいだした。あとは各国の国内法の問題。

WHOが抗がん剤の使用をやめるようにいいだした。あとは各国の国内法の問題。

こんにちは。

5月21日、日本で福井地裁が大飯原発に再稼動「差止め」判決を出し、天皇皇后が足尾鉱山を訪問されたとき、ジュネーブにあるWHOでは、癌治療に使われる抗がん剤に関し、熱心な議論が始まっていた。

そして、6月13日(金)に、ローマ法王フランシスコが、マネー崇拝を完全否定し、「戦争を起してでも利益を追う旧い体制を排除する」と宣言したのとほぼ同時に、ロックフェラー家に不幸が起きた。この時には、真剣に、FRB(通貨マフィア)に代わる新しい通貨システムの話し合いが始まり、WHOでは抗がん剤をやめる決定が下りていた。

法王フランシスコの言う「旧い体制」を、戦後、もっとも支え、それによって大繁栄したのは、「お花畑状態になった日本」の産業界です。日本人は平和憲法があるからといって、世界の悲劇を他人事ととらえ、世界全体の中で、日本の国家と産業界がどんな位置づけが分からないままでした。「町人国家」と呼んだものがいたくらいでした。

それが今では、はっきりわかります。 悪魔の僕だったのです。今のイスラエルをみてください。

先日、いい話があるといったのは、5月末に、WHOが抗がん剤の効用を否定するどころか、抗がん剤の害毒を認めたことをうけ、日本では、ようやく7月15日に、癌治療の現場で、「抗がん剤を使わせる指導」を撤回することが決定したことです。

ただ、すぐに、法律で禁止したり、行政指導をすることではなく、当面は、各医療機関がこれまで買ってある備蓄分を使うことを容認し、そのあとに通達が出されるとのことのようです。

どこまでも、医療業者の利益をまもりたいのが日本の「お上」の姿勢なのです。それでも、「抗がん剤」否定の流れが始まったのは事実ですので、これはいいことです。 ここでは、国民が、大いに、声を上げねばなりません。

この5月からの流れを考えますと、6月13日(金)の朝に、リチャード・ロックフェラーが殺されたのは、彼が抗がん剤の内情を大々的に公表する決意を、父のデビッドに伝え、これからは、本来のまともな医療に取りかかれると、贖罪と希望に胸高鳴っているところを、この動きを知るアメリカの医療マフィア(これは父のデビッドがつくりあげた)によって犯行が実行された、と考えられます。これが、真相でしょう。

では、日本の医学会は、どうなっていくのでしょう。

ロックフェラー医学に倣って、様々な要因で平気で癌や病気をつくり、対処薬をつくり、高額治療でおおいに儲ける。その代表が抗がん剤、そして、陽子線治療。東大を中心にした日本の医学会では、こんなことばかりしてきたから、当然、福島の原発事故は、最高の実験台となり、首都圏住民の被曝は、さらなる飯の種となった。

「食べて応援」「瓦礫処理」も、儲けのタネである、「癌」を拡散するものだった。

しかし、BRISC開発銀行を登場させた「力」は、この真実を知り、それを止めだした。

ただ、それでも、国家主権と各国の権力事情が尊重され、それぞれのペースで、この体制を止めさせることに。日本の場合は、医療業界、マスコミ、教育、保険、と、すべての業種の利害に関わるだけにあいまいなままで進行する。 ここで、また、幸不幸、運不運がでてしまう。 国民が、「羊」であり、「社畜」のままだからだ。

安倍政権のうちに、真実が出ることはない。日本全国各地の医療機関の医者たちが、猛反省するにも時間がかかるでしょう。

俸給が保証される地位のみを目指し、本当の勉強(いかにいい社会を創るか)や学問(真理・真実の探究)をしたことのない人ばかりなんだから。特に、今の厚生大臣は、パソナ仁風林に入り浸っていた田村。

この人間に、そんな見識も人間としての度量も道徳観もない。

「お上」依存とは、自らの命と魂を、進んで、悪魔に売り渡すこと。 これが「淘汰」の現場の真実。

覚醒しなきゃ。

以上

故意に国民を病人にしているようにしか見えない医師会の所業は、もはや鬼畜のなす技であり、真の医学とは「病院の処方する薬を飲むな」という事ですかな?

薬を飲まない方が、病気にならないのか・・・。

 

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