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医学界のタブー!! 「ソマチッド」の存在を否定して隠す製薬会社はおろか医学界までもが崩壊してしまう!!

ソマチット2

医学界のタブー!! 「ソマチッド」の存在を否定して隠す製薬会社はおろか医学界までもが崩壊してしまう!!

医学界のタブーとは

ネサンが踏み込んだ医学界のタブーとは。

「ソマチッド」の存在を否定して隠せ!!」

「製薬会社はおろか医学界までもが、不要になってしまう・・・!!」

恐るべし!!

医学界!!

「ソマチッド」が、人類を病から解放する!!

医学界のタブー

 ネサンが踏み込んだ医学界のタブーとは、顕微鏡開発とソマチッド理論の研究だけに留まらず、ガンや難病の画期的な治療薬を開発してしまったことだ。

 それもネサンのガン治療法は極めて簡単で、楠の樹液から採取した天然カンファー(樟脳)を原料にして開発した製剤を、鼠頚リンパに注射してリンパ系に循環させるというものだった。

 このカンファー剤は714=Xと命名され、大勢の末期ガン患者やエイズ患者に使われたが、その完治率はなんと75%に達した。

 ネサンがソマチッド理論に基づいて追求したガン治療法は、異形化したソマチッドを完全なもとの状態に戻すことにあり、そのため有効だったのが楠の樹液から作ったカンファー製剤だったのである。

 もっとも、ネサンはいきなりこの製剤にいきついたわけではない。

 まず1940年代に抗発酵性の物質を組みこんだ製剤(GN-24)を開発し、これはネサンの義弟を末期の胃がんから救い出すなど大きな成果を上げることが出来た。

 続いてさらに治療効果の高い血清(アナプラスト)を作りだし「余命1週間」と宣告された半昏睡状態の乳がんの患者を見事に完治させたりもした。

 このような成功事例が増えるにつれ、ネサンはフランス医師会から睨まれるようになり不当な理由で2度も法廷に呼び出された。

 そして多額の罰金の他、研究室は閉鎖され、器具類も没収されてしまって、ついにネサンはコルシカ島に移らざるをえなくなった。

 だがそのコルシカにも、ネサンが移住した1週間後には何百人もの患者がネサンを追って集まってきた。

 そのことがフランス医師会の怒りを再び爆発させ、「取り調べ裁判」が開始された。

 それを機にネサンはカナダに飛び立つが、その出国を手助けしたのがネサンに「余命1週間」から救われた婦人の夫、フランス最高警察機関の高官だった。

 ネサンはガンで苦しむ多くの患者を救ったことにより、故国フランスを離れなければならなくなったのである。

 フランスよりは寛容だろうと思っていたカナダでも、ネサンはひどい仕打ちを受けることになった。

何者かによって仕掛けられた巧妙な罠にかかり、カナダでも裁判に引っ張りだされてしまったのだ。

 一方でラッキーな出会いもあり、スチュワート財団からの支援を得て研究を続けることが出来たのであったが、それを完璧に封じ込めてしまうほど、医師会のネサンに対する圧力は激しくなっていった。

 そして1989年5月、ついに逮捕され、1ヶ月の独房生活を強いられた後、6月下旬かろ裁判がはじまった。

 この歴史に残る「ガストン・ネサン裁判」は、一人の天才を社会から完全に排除して、ネサンが残した実績を完璧に封じ込めるために仕掛けられた裁判だったように思われる。

 ところがその圧力を跳ね返すかのように、裁判の期日を決める審判のその日、裁判所の玄関には、100人以上のデモ隊が集まって、連行されるネサンに大喝采を送った。

 彼らはネサンによってガンなどの難病から奇跡的に救われた人達だった。

 結論から言えば、この裁判でネサンは奇跡的に「無罪」を勝ち取ったのだ。

 なぜネサンは裁判に勝つことが出来たのだろうか。

 それは彼が法を犯すことは何一つしていなかったほか、すでに数千人のガンや難病患者を救っていたために、ネサンに救われた元患者たちによる法廷での証言や支援が凄かったこともあった。

 ネサンに救われた人々は世界各地におり、その中には政府の高官や医師、組織のトップ等々著名な人達も数多くいた。裁判中にはカナダばかりか、アメリカからもガンやエイズ患者からの電話が殺到し、ネサンを応援し、勝利を祈り、裁判に助言をしたりした。

 この事実は、その時の「ネサン裁判」がいかに大きな注目を集めていたのかを物語っている。

 こうしてネサンは裁判には勝ったものの、その後の医師会や医療産業などからの圧力やマスメディアによる巧妙な「空気支配」も手伝って、ネサンの治療法が広く社会に知られたり、それが医療の現場に根付く事はなかった。

 実際日本で「ネサン裁判」を伝えたマスメディアを私は全く知らず、ネサンの名前も、ソマチッド理論も、カンファー製剤714=X」もほとんど知られていない。

 ネサンが開発したカンファー製剤は「完治率75%」を誇っていながら、社会から完全に抹殺されてしまったのだ。

 生命の謎を解いたネサンだったが・・・

 ネサンが発見したソマチッドは、とにかく不思議な生命体だった。

 摂氏200度以上の高温でも死なず、どんな生物も殺すパワーを持つ5万レムの放射能にも耐え、どんな強い酸の影響も全く受けず、遠心分離機にかけられてもびくともしない。

 それはまさに不死身の生命体だったが、そのソマチッドがすべての生命体、そして我々の人間の血の中で活動していたのだ。

 それを知ったネサンはその後も夢中でソマチッドの研究に没頭していった。

 そしてその後の研究で動物や人間の免疫機能が弱まったり不安定になったりした時にソマチッドの正常な形態が異常領域の形態に次々と変化して行くことがわかった。

 つまり免疫機構の弱体化が、正常な3段階から次の13ステップへの形態変化を踏み出させる。

 その引き金を引くのはどうやらトラウマ(衝撃的体験)のようで、例えは放射腺や化学汚染、事故、ショック、鬱状態等々が免疫機構の弱体化をもたらす原因になっているらしい。

 しかもソマチッドの形態と疾患との間には明らかに関連性があり、ソマチッドの形を見れば、その人にどんな疾患があるのかもわかるようになった。

 ガン患者のソマチッドはある特定な形をしているのだ。こうしてネサンは、ソマチッドを検査することによってガンやリュウマチなどの疾患判定が出来るようになり、かつガンなどの変性疾患の発生を、18ヶ月前に予知・予測できるようになった。

 ところでこの不思議なソマチッドはいったいどこからどんな風に誕生するのだろうか?

 それについてネサンは分からないと言うが、とにかく赤血球の中にソマチッドが出現してくるのだ。

 そしてわからないと言いながらもネサンは「ソマチッドはDNAの前駆物質ではないか」と推測しソマチッドが生物と無生物との間の「失われた環」であることをほのめかす。

 このことについてネサンの妻でありよき研究パートナーであるフランソワーズは、さらに次のように突っ込んだ発現をしている。

 私達はソマチッドは「エネルギーの具現」であるという結論に達しました。

 ソマチッドは生命が最初に分化した具体的な形態であり、動植物の生きた生体に伝達できる遺伝的特質を持っています。

 ソマチッドは基本的に電気を帯びています。

 したがって互いに近づくと、自動的に反発しあいます。

 ソマチッドは、史上最小の生きた「エネルギーのコンデンサー」と言えるでしょう。

 ネサンが成し遂げた顕微鏡開発や新しい生物学、予防医学などの成果は、当然ノーベル賞に値するものだろう。

 しかし顕微鏡は「その原理が物理や光学の法則で説明できない」として特許が与えられず、世に出ることはなかった。

 実際に画期的なミクロ世界の素晴らしい画像が目で確認できたとしても、理論が説明できなければ認めないというのである。

 またネサンが発見したソマチッドは、一万倍の暗視野顕微鏡を使えさえすれば、誰もが簡単に観察することが出来る。

 しかし観察できても今の医学界では無視、黙殺し、そこから新たな生物学と医学を構築していこうとはしていない。

 何故医学界は、ネサンのかくも素晴らしい発見と研究を無視黙殺し続けているのだろう。 

 実はそこには深い意味があった。もしネサンが顕微鏡の開発とソマチッドの発見だけで終わっていたとしたならば、ネサンはノーベル賞を手にすることが出来たかも知れなかった。

 だがネサンは医学界のタブーの領域に踏み込んでしまったのだ。

 そしてそのことが、その後のネサンに思いがけない不幸の数々と、波瀾万丈の運命を強いたのである。

 この文章は稲田芳弘さんの笑むめーるからの抜粋です

極微の生命体「ソマチッド」

 これからはワラック博士からいったん離れて、ソマチッドという不思議な生命体について話を進めます。まさに驚きの事実です。

 日本ではほとんど知られていませんよね。

極微の生命体「ソマチッド」

 1924年フランスの北部ルネに生まれたガストン・ネサンは幼い頃から数々の発明を行い、その天才振りを発揮していた。

 大学では物理、化学、生物学を学んだが、手続きミスで卒業証書をもらいそこね、その後フリーランスの研究者として、血液分析にのめりこんでいく。

 そんななか血液中に不思議なものを見つけ、もっとよく見える顕微鏡が欲しいと思い、そこから顕微鏡の開発に取り組んで行った。

 ネサンの顕微鏡開発には、従来の物理学と光学では説明出来ない、まったく独自の「光を操作する技術」が使われていた。

 そのネサンのアイディアと設計を具体的な形にしたのは、有名な光学器機メーカーライツ社の熟練工達だった。その結果ついに3万倍の倍率と約150オングストローム(1オングストロームは10のマイナス10乗)の分解能を持つ画期的な顕微鏡が完成した。

 ちなみに古いタイプの顕微鏡倍率は、普通1800倍、分解能0.1ミクロン、また電子顕微鏡は普通40万倍の倍率を持ち、分解能は30~50オングスタロームである。

 ネサンの顕微鏡は、倍率でこそ電子顕微鏡に劣ったが、分解能では圧倒的に優れていた。

 しかも電子顕微鏡では観察する試料の物理的様相を変える操作をしなければならないが、ネサンの顕微鏡の場合は「生体が生きたまま鮮明に観察できる」という画期的な特徴を持っていた。その顕微鏡を使ってネサンは血液や細胞の研究に着手した。

 そこから見えてきたのは、驚くべき「生命の宇宙」だった。そしてネサンはそこにうごめく小さな生命体を発見した。それは細胞よりもはるかに小さい生殖する有機体だった。

 驚いたネサンはそれにソマチッド(小体)と名づけさらにつぶさにその生体を観察した。

 するとその小体は、自らが置かれた環境に応じて様々なかたちに次々と変化していった。

 健康な生物体ではソマチッドが胞子、二重胞子に変化するだけでこの三つのサイクル内に留っているが、いざ環境に異変が起きると、さらに新しく13の段階をへて成長していく。

 つまりソマチッドサイクルは全部で16の異なる形態を持っていたのである。

 ちなみに健康な人の血液には、ソマチッド、胞子、二重胞子の3形態が見られるだけが、環境が劣化するとソマチッドは突然形を変えて次の段階に進み、そこから様々なバクテリア形態が出現する。

 すなわち二重胞子→マイコバクテリウム形態→二重バクテリア形態→棒状形態→二重胞子を持つバクテリア形態→粒状の二重胞子を持つバクテリア形態→球状の細菌形態→破裂→酵母形態→子嚢胞子形態→子嚢形態→菌糸体形態→繊維状の葉状態へとソマチッドがどんどん変化していくプロセスをネサンはしっかりと見届けたのであった。

千島博士はその第3原理で「バクテリアや自然発生説」をうちだしているが、ネサンはその様子を顕微鏡で、ことこまやかに観察し、千島が言う「バクテリアやウイルスの自然発生」を明確に実証してくれたのだ。 

以上

これこそが、長年医学界が隠し続けてきた「ソマチッド」である!!

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見者のネサンは楠の樹液から作ったソマチット製剤をガン患者に使ったところ、驚くべき治癒結果が出たのです。
 なんと、ガン患者1000人の内、750人(75%)の人が完治したのです。
 また、ガン以外のエイズやその他の病気にも、現代医学をはるかに凌ぐ改善結果が見られました。

ソマチットは、免疫や恒常性維持機能を備えて「マイナス電子」を帯びていますので、体内にあるガン細胞(プラス電子)の部分に集まって電位をゼロにしてくれます。

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