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池田啓太郎の逮捕により震え上がる芸能界!!

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池田啓太郎の逮捕により震え上がる芸能界!!

 バーニングの周防彰悟や、avexの松浦など業界の大物の名前が出ているようで、芸能界がパニックに成っているようですが普通であれば「すわ逮捕」と成るのでしょうが、そこは芸能界と警察の癒着は古く・・・「お金の時間」という訳けです!!

 まあ芸能界で、「不審死」があろうと「覚せい剤」が摘発されようと芸能界と警察の癒着は強固であり、崩せるものではありません・・・。

覚醒剤使用:芸能事務所社長を逮捕 警視庁

毎日新聞 / 2018年1月22日 12時23分

 警視庁南大沢署が芸能事務所社長、池田啓太郎容疑者(52)=東京都杉並区=を覚せい剤取締法違反(使用)容疑で逮捕していたことが、同庁関係者への取材で明らかになった。逮捕容疑は、昨年12月に長野県内などで覚醒剤を使用したとしている。池田容疑者は「新宿で外国人から買った。ストレスから使った」と供述しているという。

 同署は昨年12月、池田容疑者を同法違反(使用)容疑で逮捕し、今月5日に別の使用容疑で再逮捕したという。

 ホームページによると、池田容疑者の事務所には約20人の俳優やモデルが在籍しており、かつてはモデルの西山茉希さんも所属していた。【堀智行】

シャブで逮捕!西山茉希の元事務所社長がヤバすぎる! 高岡早紀の“セクシー映画詐欺事件”にも関与か

tocana / 2018年1月24日 9時0

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 人気モデルの西山茉希がかつて所属していた芸能プロ「オフィスエムアンドビー」の社長、池田啓太郎容疑者(52)が、22日までに覚醒剤取締法違反(使用)容疑で警視庁南大沢署に逮捕されていたことがわかった。

 発端は昨年10月に同署に寄せられた1本の電話。ある30代女性の親族から「娘が暴れている」と通報があり、捜査員が駆けつけ調べたところ、女性の体内から覚醒剤の陽性反応が出た。

 女性は逮捕されたが「その際に女性から『池田もやっている』という主旨の証言を得た」(捜査関係者)という。当局はただちに東京・杉並区にある池田容疑者の自宅を捜索。捜査員が踏み込むと、池田容疑者はベランダで意識不明の状態で倒れていた。周囲には睡眠薬や精神安定剤が散乱していたという。

「池田はそのまま都内の病院に入院。体から覚醒剤反応が出たため、回復を待って逮捕という算段だったが…」(同)

 あろうことか、池田容疑者は逃亡。当局は指名手配して行方を追い、昨年12月15日に長野県内で車を運転しているところを発見し、逮捕した。長野県内のマンションからは覚醒剤と使用器具を押収。同容疑者は今月5日付で再逮捕されている。

 調べに池田容疑者は「仕事のストレスがあった」と供述。池田容疑者を知る芸能関係者によると「口がうまく、イケイケな印象。それが昨秋ごろから、会話はしどろもどろになり、深夜に支離滅裂な電話をかけるようになった」という。

 昨年は“稼ぎ頭”だった西山が給与未払いなどを訴え、事務所を離脱。池田容疑者は最後まで納得がいかず、一部ワイドショーの取材に「(裁判するのなら)これでもかっていうくらいやり返しますよ!」と啖呵を切っていた。

 スポーツ紙記者によると「その間、西山の異性スキャンダルをリークしまくっていた」という。タレントとのトラブルはこれだけではない。数年前には女優・高岡早紀や元「モーニング娘。」の加護亜依、ソニンらが出演するセクシー映画の製作話を持ちかけ、それを信じた制作会社からおよそ1億7000万円を騙し取ったと一部で報じられた。

 当時を知る関係者は、「映画の中身がアダルトビデオ顔負けだったことから劇場公開よりも、DVD販売で儲けようという話だった。しかし、金だけ集めておきながら一向に撮影は始まらず、制作会社は池田容疑者を相手取り訴訟を起こした。この話は裏社会の面々も複雑に絡んでいたことから、池田容疑者はその筋から追い込まれ、首が回らなくなっていった」と回想する。

 金欠の池田容疑者は所属タレントや事務所スタッフの給料を支払うことができず、次第に仕事先にも姿を見せなくなったという。現実逃避のためにクスリに手を出してしまったのかもしれないが、「自業自得」としか言いようがない。

【覚醒剤逮捕】芸能事務所社長の“凶悪”な素顔

11:00東スポWeb

【覚醒剤逮捕】芸能事務所社長の“凶悪”な素顔

かつて事務所に所属していた西山茉希

 人気モデル・西山茉希(32)の前所属事務所「オフィスエムアンドビー」の社長・池田啓太郎容疑者(52)が、覚醒剤取締法違反(使用)容疑で警視庁南大沢署に逮捕されていたことが22日までに分かった。逮捕は5日。昨年12月にも同じ容疑で逮捕されている。

 池田容疑者は芸能界でトラブルメーカーとして知られ、西山とは給料未払いをめぐり大モメ。

 3年前には女優・高岡早紀(45)らの“AV詐欺騒動”でも主犯格として名前が浮上していた。その“凶悪”素顔とは――。

「娘が暴れている」

 昨年12月の逮捕につながった事件発覚のきっかけは10月、南大沢署に寄せられた一本の電話だった。通報したのは、ある30代女性(32)の親で「娘の様子がおかしい」というものだった。

 捜査員が駆けつけ、女性を調べたところ、覚醒剤の陽性反応を検出。女性は逮捕されたが、その際、捜査員にこう告げたという。

「一緒に覚醒剤をやった人がいる」

 それが池田容疑者だった。

 当局は東京・杉並区にある自宅を家宅捜索。

 捜査員が踏み込むと、池田容疑者はベランダで倒れていたという。周囲には睡眠薬や精神安定剤が散らばっており「自殺未遂の現場のようだった」(捜査関係者)。

 当局は池田容疑者を病院に搬送。覚醒剤の陽性反応が出たため、当局は退院を待って逮捕に踏み切る算段だった。

 ところが、それを察知した池田容疑者は逃亡。当局は指名手配して行方を追い、12月15日に長野県内で車を運転しているところを発見し、逮捕した。

 さらに今月5日、池田容疑者は再び覚醒剤使用の疑いで捕まった。

 調べに「仕事のストレスがあった」と供述。長野県内の関係先からは複数のビニール袋に入った覚醒剤と使用器具が押収されており、所持容疑も視野に捜査を進めている。

 知人女性とクスリに溺れ、警察に“保護”されるも隙を見て逃亡…。これだけでもかなりの極悪人だが、池田容疑者は芸能界でもトラブルメーカーとして知られていた。

 記憶に新しいのは西山との金銭問題。昨年、西山が給与未払いなどを訴え、契約解除に向けて動きだすと、同容疑者はワイドショーの取材に「奴隷契約? うちが奴隷ですよ」「(裁判にするなら)これでもかっていうくらいやり返しますよ!」などと反論した。

「西山さんの月給はデビューから13年間変わらず、第2子妊娠を理由に減額されたこともあった。見かねた芸能界の実力者が『これ以上モメると業界全体のイメージが悪くなる』と池田容疑者をたしなめたが、彼は聞く耳を持たなかったそうだ」とは芸能プロ関係者。

 西山はその後、別事務所に移籍した。

 数年前には高岡のAV詐欺騒動で名前が浮上した池田容疑者。ほかにも、元「モーニング娘。」の加護亜依(29)、ソニン(34)らが出演するセクシー映画の話を持ちかけ、それを信じた制作会社との間で代金約1億7000万円を巡って訴訟沙汰になった。当時を知る人物の証言。

「この時は裏社会で、死人が出てもおかしくないというくらいの騒ぎになった。」

「池田容疑者はいろいろな人から追い込まれ、首が回らなくなった」

 こんなエゲつない“武勇伝”もある。

 その昔、デビュー直後の所属モデルを、“覚醒剤疑惑”が噂されるセレブ社長に“献上”。狙い通りに男女の関係となり、セレブ社長をスポンサーにすることができたが、「その代償として女性モデルは一時期おかしくなった。

 深夜、某都立病院に彼氏同伴で救急搬送されてきて、胃洗浄して帰ることが何度もあったそうだ。女性の深夜の胃洗浄は聞いたことがない」とは芸能プロ幹部。

 事務所移籍を強行した西山の判断は正しかったというわけか…。

以上

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