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角界騒乱は、2016/01/28 に始まった!!

相撲だ15

角界騒乱は、2016/01/28 に始まった!!

 理事長の座に座ると、角界の裏表の盟主と成る!!

 外部のダーティーな勢力の支援を受ける八角に、貴乃花は一人立ち向かったが八角の権謀術に一蹴されてしまった!!

 札束攻勢に、外部役員たちはホクホク!!

 理事の選任などの強い権限を持つ「評議員」に正規の手続きを踏まず新たに推薦した人物二名が理事長と近い元親方だったことなどが原因だという。

 相撲協会の最高意思決定機関とも言える評議員会(定数5~7人)は「予算の承認」「理事の選任や解任」など極めて重要な事案を審議することが役割となっている。その人事案をめぐり、貴乃花親方が八角理事長に真っ向から反発していた。

相撲協会に火種!貴乃花親方、八角理事長“強引”人事案に猛反発 ― スポニチ より 2016/01/28 07:40)

 足元固めを図る八角理事長に対し、“貴乃花派”には5人の支持者が理事になれば本人を加えて6-4で勝てるとの思惑がある。鍵を握るのは最大派閥の出羽海一門。

 前回より1人多い4人が出馬予定で、協会幹部は「この4人が当選して貴乃花支持に回れば、新理事長誕生だ」と予測する。
 
(【大相撲】新理事長めぐり乱戦に 角界政権交代で闘争激化 「貴乃花理事長」誕生か    産経ニュースより 2016/01/28 08:10)

貴乃花親方を意固地にさせた不可解な理事会席順 「尊大な対決姿勢」は精一杯の抵抗か

zakzak

4貴乃花親方を意固地にさせた不可解な理事会席順 「尊大な対決姿勢」は精一杯の抵抗か: 理事会冒頭、八角理事長(手前)と向き合った貴乃花親方(右奥)は、鋭い視線で正面を見つめた=昨年11月30日、両国国技館

理事会冒頭、八角理事長(手前)と向き合った貴乃花親方(右奥)は、鋭い視線で正面を見つめた=昨年11月30日、両国国技館

 元横綱日馬富士(33)による貴ノ岩(27)への暴行事件以後、相撲界は大荒れとなっている。14日から騒動後初となる本場所が東京・両国で開かれたが、これに先立ち日本相撲協会は、13日に臨時理事会を開催。貴乃花親方(45)=元横綱=の席順をめぐって、「不可解だ」との声が噴出している。一見、尊大に見える貴乃花親方の態度にはワケがあった?

 この日の主な議題は、セクハラ行為を起こした立行司、式守伊之助(58)=本名・野内五雄=の処分だ。

 貴乃花親方は理事から2階級降格の役員待遇委員になったが、最近の理事会の席順について、関係者の間では「不可解だ」と言われることがあった。特に貴乃花親方のがやり玉に挙がっていた前回までの理事会では、同親方の天敵である八角理事長(54)=元横綱北勝海=の真正面に座らされていた。

 「明らかに敵対している貴乃花親方を、無理に正面に座らせることもないんじゃないか。貴乃花親方も背もたれに体をあずけて挑発的で、あれではまともに話ができる雰囲気になるはずがない」と話すのは、相撲協会関係者。

 さらに、最近は八角理事長の右隣には山口寿一・読売新聞グループ本社社長が非常勤理事、左隣には米大リーグ時代の松井秀喜氏の広報を務め、江戸川大教授で読売巨人軍の球団代表付きアドバイザーでもある広岡勲氏が「危機管理担当」の理事補佐として常に陣取っている。

 「他のベテランの親方の理事もいるのに、年功序列を重視する相撲協会のやり方にしては異常だ」(相撲協会関係者)

 他のスポーツ協会でもマスコミ関係者を非常勤の外部理事などとして招聘しているケースはある。しかし、協会トップの理事長の両隣にマスコミ関係者の非常勤理事が座るという協会は、相撲協会以外にない。

 「あくまでもお二人は非常勤の理事です。理事長の両隣というのはどうかと思う」(貴乃花部屋関係者)という声も。

 テレビの情報番組では、一部コメンテーターが理事会にのぞむ貴乃花親方の態度やファッションを疑問視。歌手の和田アキ子は先月のラジオ放送で、「私に言わせればお行儀が悪い」と苦言を呈していた。

 しかし、貴乃花部屋関係者は、「貴乃花親方がこの席順を疑問に思い、気に入らないのは間違いない」と話しており、“対決姿勢”を強いられた貴乃花親方なりの精一杯の抵抗なのかもしれない。

元貴闘力、暴露しすぎてMCから制止「昔はもっとひどかったんですけど…」

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元貴闘力、暴露しすぎてMCから制止「昔はもっとひどかったんですけど…」: 元関脇貴闘力の鎌苅忠茂氏

元関脇貴闘力の鎌苅忠茂氏

 大相撲の元関脇貴闘力の鎌苅忠茂氏(50)が21日、フジテレビ系「ワイドナショー」(日曜前10・0)に出演。横綱白鵬(32)の張り手・かち上げ問題などについて言及した。昨年からネガティブな話題が続いている相撲界だが、「昔はもっとひどかったんですけど、ずっと隠していたような状況が多かったんです」と振り返った。

 自身は、2010年に野球賭博関与のため日本相撲協会を解雇された。お笑いコンビ、ダウンタウンの松本人志(54)から「まぁその一因でもあられる」とツッコまれると、鎌苅氏は「そうなんですよ」と苦笑。ギャンブルについて「今はもう一切やってないんですもんね?」と追及されると、一瞬言葉に詰まったが「違法はやらないです」と笑った。

 横綱審議委員会から粗暴だと改善を促されるなど、物議を醸している白鵬の張り手・かち上げ問題については「品格がないって言ったら品格がない」としたが、「それをやめろって言うんやったら、昔ね江戸時代に雷電為右衛門って力士がいたんですよ。その人は張り手とかんぬきが禁じ手だったんですよ。極端な話、それがダメなら禁じ手にすればいいわけですよ。白鵬のみ禁じ手とかね」と提案した。

 また、ぶっちゃけ過ぎてMCから制止される一幕もあった。相撲はもともと“見せ物”であったと語った同氏だが、「(相撲は)興行であるけれども、自分らはスポーツとしてそれを確立させたかった。そこで確立させたい人間と『いやいや興行でいいじゃないか』というおっさん連中の戦いがあった」と暴露。ぶっちゃけすぎた同氏に、タレント、東野幸治(50)から「貴闘力さん、考えてしゃべりましょう」とストップがかけられた。

以上

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