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警察も、検察も、「貴ノ岩傷害事件」の真実を隠蔽した!!

相撲だ15

警察も、検察も、「貴ノ岩傷害事件」の真実を隠蔽した!!

 警察は、取り調べた日馬富士や、白鵬たちの供述に矛盾があることに気づいていたが検察庁に送検して、火消しに協力した!!

 現場にいた力士や、店員たちの供述に矛盾があったが、警察お得意のストーリーを作り上げて決着をつけて「日本相撲協会」とその背後に控える読売グループ(CIA)を喜ばせた!!

貴乃花親方の反論文書“全容”が判明 元日馬富士がアイスピックを手にし貴ノ岩に「殺してやろうか」

1/17(水) 16:56配信
貴乃花親方が理事会で提出した文書には、暴行事件について生々しい記述があった(写真:夕刊フジ)

 元横綱日馬富士(33)の暴行事件に端を発した日本相撲協会の騒動をめぐり、理事を解任された貴乃花親方(45)=元横綱=が昨年12月の臨時理事会で配布した独自報告書の全容が、協会関係者への取材で判明した。協会の危機管理委員会による調査結果報告書と大きく食い違う内容で、事件当時の元日馬富士の耳を疑うような暴言に加え、横綱白鵬(32)の不審な行動も記されていた。「貴文書」が明かす事件の“真相”とは。夕刊フジだけが知る「貴の本音」第1弾。

 八角理事長(54)は初場所の初日を迎えた14日、恒例の協会あいさつで、一連の不祥事に言及せず、謝罪もなかった。だが、暴行事件の真相が解明され、決着したとはいえそうもない。

 《中間報告に事実と異なる部分が数多く存在するのは、関係者が(協会の)危機管理委員会に真実を語っていないためと考えられる》

 臨時理事会で理事らに配布され、その後回収された独自報告書には、こんな趣旨の貴乃花親方の主張が記されていた。親方が協会に根強い不信感を抱いていたことがうかがえる。

 暴行事件の発生後、協会の危機管理委員会(高野利雄委員長=元名古屋高検検事長)は関係者の聴取や現場の調査を進め、昨年11月30日の定例理事会で中間報告を発表し、12月20日の臨時理事会で最終の報告書を公表した。

 貴乃花親方が不信感を抱いた中間報告。だが、最終的にまとめられた報告書でも、その内容は親方の主張と大きく異なる部分があった。

 1つは、加害者である元日馬富士の“悪質性”だ。被害者の十両貴ノ岩(27)が暴行を受けた際の様子について、危機管理委の報告書は次のように記している。

 《白鵬らの説教がひと段落したと考えた貴ノ岩は、スマートフォンの操作を始めた》

 その様子を見とがめた元日馬富士が貴ノ岩を問いただし、暴行へと発展していった、というのが危機管理委の報告書に書かれた流れだ。

 貴乃花親方の独自報告書では、貴ノ岩は説教が終わって20分くらい経過した後、スマホの画面を一瞬だけ確認したという。「ひと段落」と「20分」では時間経過が大きく異なり、スマホ操作に腹を立てたことが暴行のきっかけだったのかどうかも疑問が残る。

 元日馬富士による暴行の様子にも食い違いがあった。

 危機管理委の報告書には、元日馬富士は素手で貴ノ岩をたたいたほか、シャンパンのボトルで殴るふりをし(手が滑ってボトルは落下)、カラオケのリモコンで貴ノ岩の頭部を殴ったとされる。白鵬が元日馬富士を止めようとしたのも、ボトルを落とし、リモコンを手に取った動作を見たからとしている。

 だが、独自報告書では、元日馬富士がリモコンなどで貴ノ岩を殴った後、アイスピックを手にしたのを見て、ようやく白鵬が止めに入ったという内容となっていた。危機管理委の報告書は、アイスピックについて元日馬富士が持ち出した事実は認められないとしている。

 暴行時の元日馬富士の言葉についても、独自報告書は危機管理委の報告書に記されていない内容を記していた。元日馬富士は、貴ノ岩にこう言い放ったという。

 「何様なんだ。殺してやろうか」

 危機管理委の報告書には、元日馬富士の「こら、お前は何様なんだ」という言葉があるものの、「殺してやろうか」と発言した部分はない。

 元日馬富士は傷害罪で略式起訴され、鳥取簡裁は今月4日、罰金50万円の略式命令を出した。アイスピックまで手にし、「殺してやろうか」という発言を言っていたことが事実ならば、「傷害罪」で済まされていいのかという疑問も浮かぶ。

 白鵬の当時の行動についても、貴乃花親方側と危機管理委側の見解は大きく異なっている。

 危機管理委の報告書によると、白鵬は暴行の途中で元日馬富士を制し、現場のラウンジ個室の外に出した。

 しかし、独自報告書には次のような趣旨の内容が記されていた。

 《白鵬関は、暴行が始まった後に、個室内にいたホステスを個室から外に出るよう指示した》

 白鵬が何のために、ホステスを外に出したのかには触れられていない。暴行に巻き込まれないようにという配慮なのか、それともホステスに暴行の様子を見られたくなかったのか。

 暴行事件では、平幕照ノ富士(26)が正座し、説教を受けたことも問題となった。危機管理委の報告書では、元日馬富士の説教の間、照ノ富士が正座していたことが記されていた。

 ところが、独自報告書では、正座を指示したのは白鵬だった。しかも、照ノ富士が膝を痛めていることを知りながら約10分にわたって、正座するよう命じたというのだ。

 体重の重い力士にとって、正座は膝に大きな負担がかかるとされる。事件後、照ノ富士は九州場所に出場したが、初日から4連敗した後、場所5日目に「左膝外側半月板損傷で全治4週間ほどの加療を要する見込み」との診断書を協会に提出して休場した。

 これが事実だとすれば、大問題だ。

  最初から、真実があると言っているのに誰も信用しなかったが・・・・。

 それでも、貴ノ岩が日馬富士に「イカサマ野郎」と言った話が出ていないことが心残りである!!

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