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日本産の安全なサケは中国に、日本国民には外国産の毒サケを食わせる?

サケ1

日本産の安全なサケは中国に、日本国民には外国産の毒サケを食わせる?

 安全な天然のサケは、中国に売りつけて・・・。

 日本国民には、薬物で汚染された外国産のサケを食わせる?

 国産の「サケ」が、暮れに余りありませんでしたので調べると国産は高値で中国に買い取られて、日本国内には「カナダ産」や「チリ産」の粗悪なサケが流されたというのです。

 毒・毒・毒・サケまでもが、毒物に汚染されてしまった・・・。

 コンビニも、スーパーにも、デパ地下にも安全な食品は何もない!!

・養殖サーモンは、天然サーモンと比べ安価で、ω-3脂肪酸に富んでいます。

・しかし、養殖は養殖場では病原体も多く、水質汚染もしています。

・また、身を天然に近い健康的なピンク色にするため染料を混ぜたエサを与えています。

・養殖サーモンは年に3回しか食べるべきでないレベルの汚染物質を含んでいます。

さまざまな産地の養殖サーモンと天然サーモンの毒性レベル

・PCBなどのダイオキシン。

・塩素系殺虫剤など。

・ω-3脂肪酸の含有量を測定します。

養殖サーモンでは、天然サーモンよりω-3脂肪酸の量が多いものの、汚染物質の量は10

倍程度とその便益を相殺する以上に高く、リスクが大きく食用にはしない方がいいようです。

・メイン州、ワシントン州およびカナダ西岸の養殖サーモンは年に3~6回まで。

・チリ産の養殖サーモンは年6回程度までを上限とすべきです。

・天然のシロザケ(日本で一般に「サケ」と呼ばれる種)は週1回食べても安全。

・ベニザケやギンザケは月2回程度。

・キングサーモン(マスノスケ)は月1回弱までなら安全です。

養殖と天然を簡単に判別する方法

・「アトランティックサーモン(大西洋サケ)」として売られているものはすべて養殖。

・天然のタイセイヨウサケを食べるにはシーズンにカナダ東部などへ釣りに行くこと。

・「アラスカンサーモン」として売られるのはすべて天然。

(アラスカではサーモンの養殖は禁止されているため、養殖サーモンが「アラスカ産」として売られていれば、それは産地偽装ということになってしまいます。)

・日本では生鮮魚介類が養殖である場合には「養殖」の表示が義務づけられています。

・加工食品の場合は表示義務の対象外です。

・天然であれば小売店では必ず「天然」と書いてあります。

 しかし、正月には縁起物の「サケ」が外国産のぶつ切りしかないのだから、水産業者も悪質になったもんだ・・・。

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