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投資移民急増? 始まった日本移住!!

中国だ

投資移民急増? 始まった日本移住!!

 2021年は中国共産党の結党100周年の節目である。

 「中国民族の偉大な復興」を掲げ、中国夢の実現を掲げて登場した習近平政権は、2018年を「中国大改革元年」と銘打って国家の要職に就く者達の若返りと、軍の近代化をはじめとして海洋権益の回復を旗印に「経済力の強化」と「軍事力の増強」を掲げました。

中国共産党の結党100周年の節目で

・人民を豊かにするか、

・中国の版図を広げて、共産党政権の正統性を見せるか。

の必要に迫られています。

 その第1段が、日本の南西諸島から台湾、フィリッピン、ブルネイに至る第1列島線の確立である。

中国が国際社会の批判に耳を傾けずに南シナ海や東シナ海の内海化に邁進しているのはそのためである。

 アヘン戦争以来のほぼ100年間は欧米日の搾取に苦しめられたという意識から、中華人民共和国成立以後の100年間で、汚名の返上と復讐をしようとしているのである。

その完成時期は建国100周年の2049年で、小笠原諸島・グアム・パプアニューギニアを結ぶ第2列島線までを勢力圏に収め、太平洋を米国と二分する戦略なのです。

 このように遠大な構想から、中国が日本の土地を買い漁っているのです。

 日本政府の公表では外国資本(大部は中国系)が所有する山林面積は約800 ヘクタール(以下ha) となっているが、産経新聞は北海道だけで1878haとしています。

 しかし、実態はその数十倍なのです。

 日本企業化した中国企業が、東北北陸、山陰、九州、沖縄を買いあさっています。

北海道の土地買占めは?

 日本の産経新聞は中国の不動産会社が北海道で土地を購入し、中国人に売っている、と伝えています。中国資本が北海道銀行と一緒に不動産投資基金を設立し、さらに大規模に買占めを行う準備を進めています。

 いま北海道では、ゴルフ場や広大な農地、自衛隊基地近くの森林などが中国系資本により次々と買収されている。

 札幌市内から車でおよそ1時間、名山・羊蹄山の麓にある喜茂別町。奥深い山中を進み、

「これより先、私有地につき関係者以外立ち入り禁止」

という看板を越えた先に、美しい緑のフェアウェイが広がる。

 約210ha(東京ドーム45個分)の広大な敷地には、超豪華なクラブハウスが併設される。ゴルファーには楽園のような環境だが、コースで交わされるのは中国語ばかりである。

 ここは、中国人による中国人のためのプライベートゴルフ場。

 運営会社が破綻して塩漬け状態のゴルフ場を2011年に中国の投資会社が買収したもので、複数の関係者が「100%、ある中国人オーナーのプライベートゴルフ場」と証言している。

 いま、北海道で「中国による日本領土の爆買い」が進む。

 複数の専門家の意見をまとめると、これまで北海道で中国資本に買収された森林や農地などは推定7万haに達し、

 山手線の内側の11倍以上の広さになる。

 日高山脈・幌尻岳の東側で、とかち帯広空港との中間に位置する拓成町では、東京ドームのほぼ36個分にあたる170haの農地が買収され、最終的には100個分に相当する400~500haまで広げられる。

 1棟1500万円位で建てた2階建てバンガロー風の建物があり、1階寝室には6人が住め、7棟建設予定という。

 この農場経営者は中国・済南生まれで、建物は有機農法に関心ある研究者らのための宿泊施設だそうである。

 朝鮮総連の議長や議長補佐、朝鮮大学校長や同大学教授、それに横浜中華街華僑連合会長らも訪れている。

 同じ山麓のポロシリ自然公園の隣には「帯広南の丘 スイス牧場」の看板がある。

 地元の牧場経営者は、山の奥には家がないはずなのに、いろいろな家が建っていて、誰が住んでいるのだろうと驚くという。

 他方、幌尻岳の西側に位置する平取(びらとり)町では農地約123haが買収され、管理されないまま放置されている。

 買収後、中国領事館ナンバーのバンが同地区内を走っているのを複数の住民が何回も見ている。

 トマムで知られる総合リゾート施設(東京ドーム213個分)は昨年秋、管轄の占冠(しむかっぷ)村長が知らない間に中国に買収されている。

 まあ以上のようですが、その深部には中国政府からの逃避も隠されていると言います。

会社の経営を軌道に乗せ、経営・管理ビザを10年間更新し続けることができれば日本の永住権を申請できるのです。

 日本の永住権を取得できれば、普通の市民のように社会保障を受けて安心して日本で暮

らすことができるのです。

 中国では“都市戸籍”と“農村戸籍”があり、農村戸籍のまま都市部に暮らす人が1億人を超えています。
 手厚い行政サービスを得られる都市戸籍を取得するには、学歴、納税額など、さまざまな条件をクリアする必要があります。

 その条件に届かず都市戸籍を持てない国民が沢山いるのです。

 永住権目的の人も含め、経営・管理ビザを取得した中国人は7,000人余りに上ると見

られます。

 中国には、社会保障制度がありませんし、現在は各地の工場が次々と閉鎖されており人々

が溢れかえっています。

 新しく建設されています超大型団地は、次々とゴーストタウンに成ってしまいその数は何

と300ですから中国政府もお手上げの状況なのです。

 つまり、日本爆買いの実態は中国に見切りをつけた中国人民が投資移民として、日本移住を始めたのです!!

中国人が日本へ移住したがる11の理由。

【その1】清潔である

日本へ行って一番感じるのは清潔さ。大都市の大通りのみならず、小さな街の路地さえとてもきれいなのだ。

【その2】交通が便利である

日本では多くの人が自家用車ではなく、絶対的に時間に正確な電車や地下鉄に乗って通勤する。まるでバスのように利用できる鉄道網が発展しており、地下鉄やバスとの乗り換えも非常に便利。

【その3】静かである

朝の地下鉄は、洪水のような人の波とは対照的に静か。誰もしゃべらず、大声で通話する人もいない。革靴の音が聞こえるだけだ。

【その4】幼児教育を特に重視している

人格形成の時期として3歳ごろまでの教育を大切にしており、多くの母親がこの期間専業主婦となって子育てをする。また、過保護にせず薄着をさせることで抵抗力や自然治癒能力を高める。

【その5】仕事に対する意識が高い

デパートのエレベーター係は1日に2500回お辞儀をするとか。こんなことができるのは、長年かけて培われてきたプロ意識の賜物だ。

【その6】先進的な医療技術がある

日本はがん治療の最先進国。世界最高レベルの早期がん検診を実施しており、300種類のがんを発見することができる。CTやMRIなどといった先進医療機器の人口当たり台数も、世界最高レベルだ。

【その7】中国から近く、帰るのに便利

【その8】漢字を使っているから意思疎通しやすい

【その9】社会福祉制度が充実している

【その10】法律が整備されており、治安の良さがアジアトップクラス

【その11】アニメなどの文化産業が世界に普及している。

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