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大相撲暗黒時代に、メスを入れる貴乃花の鼻息は荒い!!

相撲だ15

大相撲暗黒時代に、メスを入れる貴乃花の鼻息は荒い!!

 八角一味は、貴乃花を虐げ冷遇しようとも日本国民の「判官びいき」の前には赤子同然である!!

 八角一味への国民の嫌悪感が、貴乃花への合力となり八百長一味を各界から追放する!!

 八角体制は、もはや限界である!!

 国民の支持なくして角界は成り立たない!!

 公益財団法人としての地位にあり、公益目的の活動に対しては非課税の優遇措置もあるがだ資金の流れにいささか問題がある。

 流れてはならないところに八角が流しているという噂がある。

 噂とはいえ相手が相手であるから、信憑性はあるが・・・・。

経常収益が120億1633万円に群がる痴れ者たちを裁くには、公正な会計監査が必要!!

 使途不明金が、続出して八角一味は潰えてしまう!!

八角理事長、統治不能で協会ボロボロ 組織の「デタラメ」ぶり専門家が指摘 “国民が株主”世の常識取り入れなければならない !!

zakzak

 元横綱日馬富士(33)の傷害事件で、貴乃花親方(45)=元横綱=の理事解任を承認した4日の日本相撲協会の臨時評議員会の席上、八角理事長(54)=元横綱北勝海=が大声を出し、別の評議員の意見をねじ伏せるなど強引で不公平な審議の進行があったとの指摘が浮上した。

 相撲協会については、組織の「デタラメ」ぶりがガバナンス(組織の統治)の専門家から指弾されており、税金面で優遇される公益財団法人の資格はあるのか、問われそうだ。

 冬巡業中にも立行司による若手行司へのセクハラが発覚、5日の横綱審議委員会による稽古総見でも、横綱白鵬(32)が批判されていた「張り手」を出すなど、組織としてのタガがゆるみきっている相撲協会。4日の評議員会では、八角理事長が高圧的な態度で審議を封じ込める場面があったという。

 評議員は、議長の

 ・池坊保子氏(元文部科学副大臣)

 ・千家尊祐氏(出雲大社宮司)

 ・小西彦衛氏(公認会計士)

 ・海老沢勝二氏(元NHK会長)

の3人が外部有識者。

 親方は、

 ・湊川親方(元小結大徹) 

 ・大嶽親方(元十両大竜)、

 ・二子山親方(元大関雅山)

の3人。

 4日の評議員会には八角理事長も出席。千家氏と海老沢氏が欠席した。

八角理事長、統治不能で協会ボロボロ 組織の「デタラメ」ぶり専門家が指摘 “国民が株主”世の常識取り入れなければならない: 八角理事長が協会のデタラメぶりの元凶なのか

八角理事長が協会のデタラメぶりの元凶なのか

 関係者によると、貴乃花親方が昨年12月28日の理事会で提出した事情説明や主張が書かれた文書が評議員会でも配られたが、その中には、被害を受けた十両貴ノ岩(27)が12月の冬巡業を休場した際、診断書を出さなかった理由について説明している部分があった。

 「報道陣に囲まれて、病院にいけないので、診断書も出せない」とし、「この理由については、相撲協会執行部の4人(八角、尾車、春日野、鏡山の各親方)に説明し、八角理事長はうなずいた。

 尾車親方他は分かったと答えたので、了解してくれたと思っていた」とあったという。

 評議員の1人が事実関係を確認する質問をした際、八角理事長は

「そんなこと言うわけないだろ!」

「それだったら救急車を呼べばいいじゃないか!」

と声を荒らげたという。

 この剣幕に場は凍り付き、質問は続かなかった。

 結局、池坊議長が「本件について賛成の方は挙手を」と促すと、欠席した2人と議決権のない池坊議長を除く4人全員が手を挙げ、全会一致で貴乃花親方の理事からの降格が承認された。

 大獄親方は貴乃花一門、二子山親方は貴乃花親方の支持者と言われているが、八角理事長に恫喝されるようにしてにらまれ、貴乃花親方の理事降格に反対できる雰囲気ではなかったという見方もある。

 文書には「執行部の4人が執拗に、“内々で済む話だろう”と被害届の取り下げを要請してきた」と書かれた部分もあった。

 企業や組織のガバナンスの第一人者である久保利英明弁護士は協会について、

 「誰の下で、どういう組織がガバナンスしているのか分からない。最終的な責任は誰が取るのか、どの組織の決定が優先されるのかもよく分からない。」

 「審議の過程も情報開示されていない。権限を持っている人も明らかではなく、アカウンタビリティ(説明責任)がない」とないない尽くしだと指摘する。

 貴乃花親方が理事を解任された理由は、巡業部長として協会への報告を怠り、その後の危機管理委員会の調査にも協力せず、理事の「忠実義務」に違反するというものだった。

 これに異論を唱えるのが大阪経済大客員教授で経済評論家の岡田晃氏だ。

「『忠実義務違反』とは、執行部に従っていないというよりは、会社のあるべき姿やコンプライア ンス(法令順守)など役員が果たすべき役割を果たしていないということだ。」

「そういう意味では、貴乃花親方一人だけでなく、モンゴル力士の疑惑が出た時点で理事長や理事会がガバナンスを効かせて協会の体質や風習を改善する努力をしていたのかも問題になるはずだ」

と語気を強める。

 協会は一般の組織ではなく、公益財団法人としての地位にあり、公益目的の活動に対しては非課税の優遇措置もある。

 2016年度の決算報告をみても、売上高に当たる経常収益が120億1633万円あるのに対し、「法人税等」はわずか15万1400円。

 主力の相撲事業に関しては法人税はゼロだ。

 岡田氏は「税の優遇があるということは、間接的に国民が負担していることになり、一般企業にたとえれば、国民が株主ともいえる。それならば、世の中の常識を取り入れることをしなければならない」と指摘する。

 前出の久保利氏は、相撲協会の「公益性」についても疑義を呈する。

 「ガバナンスや、業務遂行のルールや権限が明確ではなく、デタラメだ。」

 「『公益(Public Interest=パブリック・インタレスト)』の『パブリック』とは“開かれている”ということだが、相撲協会の運営のどこにファンやメディアの声の入る余地があるのか」

 貴乃花親方の解任で、パンドラの箱は開くのか。

以上

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