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芸能界は、魑魅魍魎が闊歩する暗闇!!

枕16

芸能界は、魑魅魍魎が闊歩する暗闇!!

 私も、昭和62年~平成6年までコマーシャルを36本も作りましたので周防郁雄社長の仕事ぶりは熟知していますが、いくつかの宗教団体(S・C)の取り仕切りをしていました・・・。

 警察から、暴力団(G)まで使いこなしていました・・・・。

 一時は、命を狙われていましたので沖縄のゴルフ場に避難していたこともあります!!

『日本レコード大賞』はデキレース?

2017年11月09日 22時17分 リアルライブ

『日本レコード大賞』はデキレース?

(提供:リアルライブ)

 12月30日に最終選考が行われ、授賞式がTBS系で生中継される「第59回日本レコード大賞」だが、すでにこの時期に大勢が決していることを、発売中の「週刊文春」(文芸春秋)が報じている。

「選考会は毎年10月から4~5回ほど行われ、最終選考を迎えますが、最終選考の前には大勢が決しているのが“慣例”となっています。そんな“デキレース”ということから、以前より“レコ大不要論”があがりはじめていました」(音楽業界関係者)

 昨年、同誌が、15年の受賞者である三代目 J Soul Brothersの所属事務所がレコ大に絶大な影響力を持つ某大手芸能プロに1億円の“裏金”を支払った疑惑を報じた。さらには、権力争いによる内紛が勃発していることも発覚していたが、西野カナの「あなたの好きなところ」が大賞、韓国の人気グループ・BIGBANGの弟分・iKONが最優秀新人賞を受賞していた。

 そこで、気になる今年の賞レースだが、同誌によると、ミリオンセラーを記録した乃木坂46の「インフルエンサー」が大賞の最有力候補。

 最優秀新人賞の本命として名前が挙がっているのが、シンガー・ソングライターのNOBUだという。

 大賞をめぐっては、2連覇に挑む西野カナや、今月8日にベストアルバムを発売した安室奈美恵も有力候補。しかし、安室は当日のテレビ出演が難しく可能性は低いようで、対抗馬も多くないという。

 一方、世間的には無名のNOBUだが、前述したレコ大に絶大な影響力を持つ某大手芸能プロがバックアップしているというのだ。

「乃木坂46はドーム公演初日の7日に、機材が落下して客がケガを負う事故が発生。大事故になっていれば、レコ大どころではなかったはずなので、レコ大関係者も胸をなで下ろしているのでは」(レコード会社関係者)

 来年で節目の60回を迎えるレコ大だが、果たして、今後もこのままの体制で存続されるのだろうか。

レコ大の前最高責任者が暴露した汚れた裏側

2017年11月22日 22時43分 リアルライブ

(提供:リアルライブ)

 12月30日に大賞が発表される「日本レコード大賞」(主催・日本作曲家協会、日本レコード大賞制定委員会)の最高責任者である制定委員長を、昨年まで四年間務めていた作曲家の叶弦大氏が、発売中の「週刊文春」(文芸春秋)のインタビューに対し、レコ大の“舞台裏”を暴露している。

 叶氏は同誌に対し、

「12月30日に、委員の投票で決定されるはずの賞が、なぜ現段階で確定などと報じられるのか?」

「それは、投票日の前に周防さんが票を取りまとめているからです」

と“告発”。

 「芸能界のドン」の異名をとる芸能事務所「バーニングプロダクション」の周防郁雄社長の名前を出している。

 さらに、「審査委員でもない、一介の芸能プロダクション社長であるはずの周防さんの意向で、結果が決まっていくのを目の当たりにしてきた。まさに、レコ大の私物化です」と現状を暴露。「何度も改革を試みたが、力及ばなかった。忸怩たる思いです」と心境を明かしている。

 同誌は昨年、15年に三代目J Soul Brothersが大賞に選ばれた背景で、所属事務所「LDH」からバーニングプロに1億円が支払われていた事実について請求書を開示し、スクープ。

 叶氏は「私物化」の実例として、三代目が大賞に決まった“舞台裏”を洗いざらいぶちまけている。

「レコ大からすっかり外されてしまった叶氏の“捨て身”の暴露で、大賞をめぐるバトルは混乱しそう。同誌は、すでに乃木坂46が“内定”と報じているが、それもひっくり返る可能性がありそう。

 そもそも、問題が起こった時は、レコ大を中継するTBSが間に入って解決すべきだが、TBSはただの“傍観者”。そこにも問題がある」(音楽業界関係者)

 すっかり“舞台裏”が知れ渡ってしまったレコ大賞。

 来年で節目の60回を迎えるが、果たして、再来年以降もこのままの体制で続くのだろうか?

乃木坂46「レコ大ほぼ決定」に指原ブチ切れ! 秋元康に「AKB逆転受賞」懇願の暴挙!?

2017年11月25日 08時00分 サイゾーウーマン

乃木坂46「レコ大ほぼ決定」に指原ブチ切れ! 秋元康に「AKB逆転受賞」懇願の暴挙!?

「インフルエンサー」/SMR
 昨年「週刊文春」(文藝春秋)が放った“1億円買収疑惑”スクープにより、公平性はもとより、存在意義さえも疑問視されている「日本レコード大賞」。今年もすでに大賞は決定していると、一部メディア関係者の間ではもっぱらのウワサになっている。

「今年の大賞楽曲は、乃木坂46の『インフルエンサー』が確実視されています。楽曲自体のヒットに加えて、10~20代のファン数は、いまや国内トップとされるほどのグループに成長しました。授賞式を放送するTBS、また選定に強い影響力を持つバーニングプロダクション・周防郁雄社長としても、乃木坂の大賞受賞に異論はないようです」(週刊誌記者)

 しかし、これに憤慨しているのが、HKT48・指原莉乃だという。AKB48の「願いごとの持ち腐れ」での逆転受賞を画策し、暗躍しているようなのだ。

「基本的にAKB48グループや坂道シリーズは、賞レースへの参加に消極的で、カネや権力を使ってまで受賞を狙うことはありません。かつて幹部だったK氏が、その豪腕で、AKBを『レコ大』や『NHK紅白歌合戦』に食い込ませたこともありましたが、現在は『受賞させていただけるのなら』というスタンスを徹底しています」(レコード会社関係者)

 ところが、指原は後輩グループが自分たちを追い抜いてしまうことが、どうしても我慢ならないようで、所属レコード会社やテレビ局関係者、さらには総合プロデューサー・秋元康氏にまで、AKBの大賞受賞を働きかけているという。

 「AKBの古参メンバー、こと指原が坂道シリーズを敵視しているのは、関係者なら誰もが知る話。本人の前でそのグループ名を口にするだけで、途端に不機嫌になってしまうほどです。

 いまや指原の発言力は全グループの中でも突出しており、幹部級のスタッフでさえ、黙って従っているケースが散見されるほどです。

 ただ、ここまで強引な行動を続けていれば、いずれは周防社長にも目をつけられてしまうのではと、周囲はヒヤヒヤしていますよ」(同)

 もはや、視聴者を完全に無視した賞レースとなりつつある「レコ大」だが、指原と乃木坂をめぐるバトルの結果が、年末に発表されると考えれば、少なからず話題性を取り戻すかもしれない

以上

レコード大賞の審査員13人の内や7人は、周防郁雄社長の息が掛かっていますからなあ・・・。

 バーニングプロダクション・周防郁雄社長とは、10年前から知人ではあるが真摯であり仕事には厳しい人である。

 多くの犠牲の上に権力の座に座っているのだろうから、他人が色々と注文を付ける必要はない!!

「セミナー」を開催したり、「パーティー」を開いて、そこに有名人を招いて参加者を信用させて「金」を巧みに巻き上げる!!

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