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貴乃花も、八角も「八百長相撲」については一切触れない!!

相撲3

貴乃花も、八角も「八百長相撲」については一切触れない!!

そろそろ貴乃花も、「八百長相撲」について話をした方がいい!!

いつまでも、八角八百長グループを野放しにしてはならない!!
八百長相撲の総帥!!

モンゴル互助会は、八角の配下である!!

貴乃花一門「無言の圧で解任決めた八角理事長は姑息」と反撃 訴訟なら泥沼化

AERA dot.

 元日馬富士の暴行事件をめぐる角界の混乱は年内に収まるどころか、拡大する一方で年越しの様相となった。

 貴乃花親方(元横綱)に対し、日本相撲協会の理事会は28日、史上初めて「理事解任」を決議。役員待遇委員への2階級降格となる理事解任を評議員会に諮ることが決まった。

 同日午後に評議会が開かれた後、会見した池坊保子同議長は年明け(1月4日)に臨時評議会を改めて開き、処分を正式に決めるなどと説明した。

 相撲協会のこの「長い一日」の内幕はどのようなものだったのか?出席者にその様子を聞くと、理事会で1時間ほど議論をした中で、貴乃花親方の処分の説明は10分くらいだったという。

 「理事降格処分でどうかと八角理事長が口火を切り、そこで賛成か反対か決を採ると思ったら、とらなかった。誰も何も言わないから、そのまま理事降格が決まったそうだ。八角理事長が理事降格と、言い始めたときはすごい緊張した雰囲気、重圧だった。あれでは誰も何もいえない。八角理事長の作戦勝ち。話しにくい状況をつくって、挙手とかではなく、『理事降格でいいですね』とやり、反対意見が出なかったので、決まったそうです。貴乃花親方は処分案が言い渡された時、無言で黙って聞いていたというから、相当な覚悟ですよ。その後もしばらく席を離れなかったそうですから。貴乃花親方は理事会で弁明の機会を与えられたが、何も語らなかった」(相撲協会関係者)

 記者会見で、八角理事長は『2月の理事候補選には貴乃花親方は出馬できる』『部屋で弟子を指導してもいい』と繰り返し述べ、実質的な影響はほとんどないという協会関係者もいる。

 だが、貴乃花一門の親方はこう怒る。

「ガス抜きをするつもりなのだろう。記者会見も用意周到。すべて八角理事長側、執行部で描いた台本通りということなんでしょうね。あまりにやり方が姑息、卑怯だ。『どうなっているんだ』『協会はむちゃくちゃだ』と他の仲間の親方も怒っていた。伊勢ヶ浜親方が自分から辞めて、理事降格で処分なし。被害者の貴乃花親方は理事降格処分。ありえないでしょう」

 今回の処分を不服として貴乃花親方が協会を相手取って訴訟を起こす可能性もあるという関係者もいる。

「貴乃花親方は民事訴訟も考えているようだ。民事訴訟ならいろんな証拠を出すことができる。なぜ暴行が起きたのか?その背景の説明に協会執行部が知られたくないことも含まれるかもしれない。これから逆襲が始まりますよ。貴乃花親方は何が悪いのか、と周囲に語っていた。執行部のやり方は問題だと他の一門からも、貴乃花親方支援の声が上がってきている。危機の時こそとばかりに、団結、結束の機運が高まってきている。執行部は暴行事件で貴乃花親方を悪者にして、問題をすり替え、自分たちに火の粉が飛んでこないように演出している。こんなことは許せない。2月に向けて、戦うしかない」(貴乃花部屋関係者)

 しかし、執行部派の親方はこう突き放す。

貴乃花親方 (c)朝日新聞社

貴乃花親方 (c)朝日新聞社

 「一時は解雇、部屋解散まで言われていた。理事降格で終わって貴乃花親方は助かったんじゃないか。警察に通報してもいいが、巡業部長として報告、協力は当然のことです。

 記者会見で言われたように、忠実義務の反していることは明白。貴乃花親方の言動は、とにかく協会を混乱させて、和を乱すことばかり。

 そうやって世間の耳目を集めて、少数派を大きくみせようとしているんじゃないか。弟子の暴行事件を自分の勢力拡大のために使っているとしか思えない。

 執行部批判ばかりしているが、2月の理事選に出られるわけで、感謝するべき。だが、理事降格ということは、それなりに重荷になる処分。自分勝手な行動は許されないという、執行部の警告です」

 相撲協会は同日の会見で、前回の理事長選で貴乃花親方を支援したとされる元協会顧問が在職中に背任的行為などをしたとして、元顧問と彼が代表取締役を務めたコンサルティング会社に約1億6500万円の損害賠償を求める訴訟を12月25日に東京地裁に起こしたことも発表した。

「元顧問は執行部から解雇されましたが、解雇は無効だと地位確認を求める訴訟を起こし、協会と係争中でした。執行部は今回の騒動でも貴乃花親方の背後にこの元顧問がいると睨んでおり、徹底抗戦する構えです」(協会関係者)

 泥沼化した今回の騒動、処分が決定する新年早々にも、波乱の展開があるかもしれない。

※週刊朝日オンライン限定記事

貴乃花親方の後援会長が胸中代弁「モンゴル力士会はダメ」 「暴力」「なれ合い」かねてから危惧

zakzak

 元横綱日馬富士(33)が平幕貴ノ岩(27)を殴打した傷害事件で、日本相撲協会側と徹底抗戦している貴乃花親方(45)の“真意”について核心を突く証言が出てきた。九州の有力後援会関係者は、貴乃花親方が以前から角界にはびこる「暴力」や、モンゴル力士会の「なれ合い」について「あれはダメだ」と強く批判していたことを夕刊フジに独占激白した。

 貴乃花親方の胸中を代弁するのは、部屋の福岡県・田川後援会長、緒方正年氏(70)。北九州を拠点に「山小屋」など筑豊ラーメンのチェーン店をはじめ、飲食店を国内外に展開する企業の名誉会長を務める。

貴乃花親方の後援会長が胸中代弁「モンゴル力士会はダメ」 「暴力」「なれ合い」かねてから危惧: 同じモンゴル出身の日馬富士(写真)による貴ノ岩への傷害。貴乃花親方が危惧していた事態が生じた形だ

同じモンゴル出身の日馬富士(写真)による貴ノ岩への傷害。貴乃花親方が危惧してい…

 トラック運転手からラーメン店経営に転じ、ジャスダック上場にこぎつけた苦労人の緒方氏と部屋の関係は、先代の貴ノ花親方がラーメン店を訪れたことがきっかけだという。

 九州場所の際に貴乃花部屋をサポートする緒方氏は、貴乃花親方がかねてから角界の現状について不満を吐露していたと明かす。

 「一緒に食事した際、親方には『小さい暴力でもダメ』といつも聞かされていた。暴力があると、将来的に若い力士が相撲界に入ってこない。ちびっこ相撲にも力を入れている親方としては、若い者を育てるには暴力沙汰は絶対にいけないと考えている。暴力問題が発覚したら、力士になりたくても親が反対するやないですか。そういうことを一番思っていた」

 事件の温床とも指摘される「モンゴル力士会」についても苦言を呈していた。

 「『モンゴルの力士会、あれはなれ合いになるからダメだ』と言っていた。相撲界にとってダメなんだ、と。私はこの発言を、八百長がなくても一般の人には八百長に見えてしまうっていうことじゃないかと受け止めた」

 「暴力」と「モンゴル力士会」の両方を危惧していたという貴乃花親方にとって、日馬富士が弟子の貴ノ岩にけがを負わせたのはとうてい許せないことだったのだろう。

 貴ノ岩の九州脱出劇を支えたのも緒方氏だった。11月23日夜、後援会関係者宅に泊まった貴ノ岩を緒方氏は24日昼ごろに連れだし、JR小倉駅に向かった。

 「貴ノ岩は『だいぶ良くなったけど耳の中の方が痛いのと耳の後ろの方が痛い』と話していた」

 新幹線で約5時間かけて帰京したが、貴ノ岩は車中で「元気がなく、目をつぶって、時々座席の後ろにもたれかかっていた」と緒方氏。

 東京都江東区の貴乃花部屋に入ると、おかみさんの景子さん(53)が涙ながらに「岩関、おかえり」と迎えに出た。「それを見たら目頭が熱くなった」と緒方氏。その後、景子さんに貴ノ岩がこう漏らしたという。

 「『おかみさん、僕は何も悪いことしてないのに、一方的に叩かれてケガまでさせられた。なんか僕が悪いようにモンゴルでは言われているのが悲しい。なぜ僕が被害者なのに悪く言われないといけないのか』と言っていた」

 景子さんは「『岩関、そんなこと心配しなくていいよ。警察が調べて結果が出るまで辛抱しなさい。そうすればはっきり分かるんだから。こちらは被害者であって、向こうは加害者。モンゴルでもそれが明らかになれば心配することないよ』と話していた」と緒方氏は振り返った。(海野慎介)

貴乃花親方に錣山親方ら3人の強力援軍 時津風一門を離脱で堂々“支持”へ、固い地盤のウラ事情

八角理事長の力量に協会関係者から疑問の声 貴乃花親方、門前払いで刺し違え決意

 日本相撲協会と対立を深める貴乃花親方(45)=元横綱=に、頼もしい援軍が現れた。同親方と親しい錣山(しころやま)親方(54)=元関脇寺尾、湊親方(49)=元幕内湊富士、立田川親方(36)=元小結豊真将=の3人が所属していた時津風一門を離脱し、無所属になったことが22日までに協会関係者への取材で明らかになった。3人は横綱白鵬(32)をのさばらせる八角理事長(54)=元横綱北勝海=に対抗するため、来年の初場所(1月14日初日)後に行われる理事選、さらに春場所(3月11日初日)後の理事長選で貴乃花親方と共同歩調を取る。 

 3親方の離脱は、18日に都内で行われた時津風一門会で表明し承認された。関係者によると「これからはどこにも所属しないでやっていきたい」とあいさつしたという。

 3人はこれまでも、理事選では時津風一門の方針に逆らいながら貴乃花親方を支援してきたとされる。無所属となったことで、“貴乃花支持”を旗幟鮮明にし、堂々とアシストすることができるようになる。

 元横綱日馬富士の暴行事件発覚後、貴乃花親方の支持勢力の中には、協会内で孤立を深める貴乃花親方から距離を置いて体制側につく親方がいると噂されたが、実際には貴乃花親方の地盤は固いようだ。

錣山親方自身が理事選出馬を狙う可能性があるが、再任を狙う貴乃花親方と協力して票の取りまとめを行うことで、より有利に理事選を戦うことができるようになる。9-10票獲得で当選といわれている。

 ちなみに、3親方は昨年末に貴乃花親方が親密な親方10人と一緒に作成した“女装カレンダー”にも登場する。貴乃花親方の勢力は、部屋付き親方を含めた一門で9人。今回、時津風一門を離脱した3人。さらに、カレンダーに参加した山響(元平幕巌雄)、玉ノ井(元大関栃東)、甲山(元平幕大碇)、時津風(元平幕時津海)を入れると16人となる。

 窮地の貴乃花親方を助けるため、この難しい時期にあえて立ち上がった“3銃士”はどんな男たちなのか。

 錣山親方は現役時代、筋肉質の体と甘いマスクで人気を誇り、「寺尾」のしこ名で激しい突っ張りを得意とし39歳まで現役を続けた。

 貴乃花親方との絆は相撲史に刻まれる「伝説の一番」から始まった。1991年春場所11日目、18歳の前頭13枚目貴乃花親方(当時貴花田)と、28歳の小結だった錣山親方が初顔合わせ。

「高校3年生(18歳)に負けるわけにはいかない」と意気込んだ錣山親方は、得意の突っ張り合いに持ち込みながら逆転負け。悔しさのあまり、負けた花道でまわしのさがりをたたき付けた。意地と意地がぶつかった平成の名勝負のひとつになったが、当時は「寺尾のあの態度は情けない、好勝負に水をさす蛮行」と協会に抗議が殺到。それでも錣山親方は現役引退の際に「あの一番が今でも悔しい。1勝14敗でもいいから貴乃花に勝ちたくて土俵にあがっていた」と明かした。

 土俵上で火花を散らしたからこそ、わかりあえることがある。現役引退後もガチンコ精神で通じ合い、これまでの理事選でも「もし貴乃花がピンチの時は一門の決まりを破ってでも貴乃花に入れる」と公言していた。

 その錣山部屋付きの立田川親方は錣山親方が手塩にかけて育てた一番弟子の元小結豊真将だ。現役時代は、激しい取り口で知られ、土俵上での所作の素晴らしさも過去最高ともいわれている。錣山親方が「礼で始まり、礼で終わる相撲道を体現できる数少ない力士。弟子ながら尊敬している」と絶賛するほどだ。

 貴乃花親方もその姿勢に心打たれ、立田川親方の引退相撲(昨年1月30日=両国国技館)の陣頭指揮をとり、その成功に尽力した。当日は満員の大盛況となり、300人近い人たちが髷にはさみをいれたのも貴乃花親方のアシストなしではありえないことだった。

湊親方は、モンゴル出身の有力力士、逸ノ城の師匠。モンゴル人力士のなれ合いに苦言を呈している貴乃花親方だが、実は逸ノ城とは知られざる絆がある。

 貴乃花親方は相撲部屋と強豪校のプロアマトーナメントを毎年行っているが、逸ノ城は鳥取城北高時代にこれに出場。プロになるきっかけにもなった。

 貴乃花部屋にはすでに貴ノ岩がいた。外国人力士の所属は各部屋1人という規則があり、貴乃花親方は「素晴らしい力士になるから」と逸ノ城をまだ関取がいなかった湊親方に紹介した経緯がある。また、貴乃花部屋の部屋付きだった故・音羽山親方(元大関貴ノ浪)が個人的に逸ノ城のコーチを買って出ていた。逸ノ城は「音羽山親方がいたから今の僕がいる」とモンゴル出身力士には珍しく、貴乃花部屋への絆を強調している。

 相撲界で一門を割って出るということは戦国時代でいえば謀反と同じ。表向きは「無所属」だが、「角界の人間なら貴乃花一門に加入したと全員が思います」(相撲協会関係者)。

 貴乃花親方の支持派が少しずつ地盤を固め、勢力を拡大していけば、来年は無理でも近い将来、貴乃花親方の理事長就任が現実のものとなるかもしれない。

以上

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