高山右近大夫長房の情報配信BLOG

menu

高山右近大夫長房 OFFICIAL BLOG

日本を戦火の渦に落とし込もうと画策するアメリカは、日本の真の敵か?

アメリカ

日本を戦火の渦に落とし込もうと画策するアメリカは、日本の真の敵か?

日本国の政治、経済、自治、宗教どこもかしこもアメリカの支配下!!

 この国は、先の大戦に敗れて依頼アメリカの占領政策により国内の全てのシステムに、アメリカが介入しており日本国民は身動きすらすることができません!!

 政府しかり、各政党しかり、基盤産業しかり、各宗教団体しかり、マスコミ各社しかり、残念ながら全てがアメリカの支配下にあります!!

 国民が目にしている国会での与党と野党の論戦は、全て「歌劇」なのです!!

 あんな「茶番劇」を永遠と何時間も見て、野党の論戦に~与党の反論に一喜一憂するのは馬鹿な日本国民だけです!!

 あらかじめ台本を作っておいて、「国会」であたかも与党と野党が論陣を張って国民生活を向上させるために闘っているように国民を錯誤させているだなのです!!

 このことに早く気付くことです!!

 森友だ!!

加計だ!!

 忖度だ!!

と、国会で大騒ぎしている間に国民を苦しめる「悪法」が、次々と施行されていることに国民は気づいていません・・・!!

 アメリカの手先である「マスコミ」に洗脳、コントロールされている日本国民にとっては、今や真の政治案件よりも「森友だ!!」、「 加計だ!!」、「忖度だ!!」の方が国民の好奇心を駆り立ててテレビの画面にくぎ付けにして翻弄することができるのです・・・・。

 アメリカの「日本人洗脳、コントロール作戦」の主眼は、

 「スポーツ」

 「スクリーン」

 「セックス」

で、日本国民をこの「3政策」に引き付けて「国政」にのめりこませないことにあります!!

 日本国民が、真に国政にのめりこみますと「政治の矛盾」と「アメリカの政治介入」が簡単に暴露されてしまい日本国民による日本国土から「アメリカ排除運動」が起こってしまうのを最も恐れているのです!!

 「警察」は、「自衛隊」は、国民の生命と財産を守るために創設されたとお考えでしょうか?

 「警察」は、「自衛隊」は、「アメリカの日本占領軍」が国民を監視するためと国民が暴動を起こした時に鎮圧するために創設された組織なのです!!

 そして、日本の政財界を陰で操る「日米合同委員会」の日本側の長が「検事総長」なのですから、法を守るどころか、国民を管理、虐待している売国奴のちょう展に立っているのは「検事総長」なのですから、開いた口がふさがりません・・・・・。

「可愛そう!!」、「哀れ!!」、「馬鹿!!」としか言いようが降りません!!

 このアメリカの「日本占領システム」を打破できるのであれば如何なる行動も辞さないのですが、相手は巨象ですから・・・・。

 このシステムと闘った記憶に新しい総理大臣は、「鳩山友紀夫」なのですぞ!!ぞ!!

軍需産業は、いずこもフル稼働?

戦争でもするのか?

護衛艦「いずも」空母化…離島防衛の拠点に

読売新聞

海上自衛隊の護衛艦「いずも」(5月、読売ヘリから)

海上自衛隊の護衛艦「いずも」(5月、読売ヘリから)

 政府は、海上自衛隊最大級の護衛艦「いずも」を、戦闘機の離着艦が可能となる空母に改修する方向で検討に入った。

 自衛隊初の空母保有となり、2020年代初頭の運用開始を目指す。「攻撃型空母」は保有できないとする政府見解は維持し、離島防衛用の補給拠点など防御目的で活用する。米軍のF35B戦闘機の運用を想定しており、日米連携を強化することで北朝鮮や中国の脅威に備える狙いがある。

 複数の政府関係者が明らかにした。いずもは、広い甲板を持つ空母に似た形状の護衛艦で、全長248メートル、満載排水量約2万6000トン。ヘリコプター14機を搭載可能とされる。空母化すれば、F35Bを約10機搭載できる見通しだ。

 改修では、F35Bのジェットエンジンが発する熱に耐えられるように甲板の耐熱性を上げる。

陸海空元自衛隊幹部 緊急鼎談 北朝鮮の核で日本と世界が「火の海」になる日

 北朝鮮の暴走が止まらない。米国の怒りは頂点に達し、この地域の緊張はかつてないほど高まっている。日本にとって、また世界にとっての最悪のシナリオとは何か。陸海空自衛隊の元幹部たちに聞いた。

元陸上自衛隊研究本部長(陸将) 山口昇
元海上自衛隊自衛艦隊司令官(海将) 香田洋二
元航空自衛隊航空支援集団司令官(空将) 永岩俊道

世界中に核保有国が出現する

山口 北朝鮮が大陸間弾道ミサイル(ICBM)の開発に死力を尽くしている。29日には弾道ミサイルを発射して、北海道襟裳岬沖に落下した。核開発も進められている。予断を許さない状況だ。

永岩 これまで世界の核保有国は、〝恐怖の管理〟をしてきた。つまり、使わないことによって、互いに抑止するという理性的なルールがあったわけだが、いまの北朝鮮がこのルールを認知しているのか、また、冷静な判断ができるのかどうかは分からない。あと1年もすれば、本当に核兵器を通常兵器同様に、実戦配備しかねない恐ろしさがある。

山口 核実験に成功し、ICBMを手にした暁には、北朝鮮は自国の利益のために世界中の国々を恫喝(どうかつ)し、自国の要求をのませることができるようになる。最悪のシナリオだ。我々は、子孫の代まで、核兵器を持ち、これを使うと公言する国を隣人とするのか。それを許すのか、許さないのかという瀬戸際にある。

香田 いまの日本ではほとんど議論されていないが、北朝鮮がこのまま本当の核保有国となり、国際社会が北朝鮮を核保有国として認めた場合、世界中の独裁国家が北朝鮮の真似(まね)を始める危険性が高い。世界に第2、第3の北朝鮮が登場すれば、かつてない不安定な国際情勢が眼前に広がることになるだろう。

「最後に交渉するか?」と米国は問うている

香田 米国は本気だ。ここ最近ワシントンを訪れるたびに痛感するのだが、いつかはやらざるを得ない――という空気が広がっている。

山口 その本気度と能力の向上を裏付けるのは、たとえば今年4月に米軍がシリアを攻撃したことだろう。ほぼ同時期に米軍は、アフガニスタン・ナンガルハル州の「イスラム国」の拠点を、核兵器を除けば米軍保有の最大級の大規模爆風爆弾(MOAB)で攻撃した。この攻撃も、北朝鮮への何らかのメッセージであった可能性が指摘されている。

香田 これらの示威行為は、米国がいつでも北朝鮮を攻撃できることを示している。その前に最後にもう一度、交渉するか――と米国は北朝鮮に問うているのだ。

 もしここで金正恩が核兵器とICBMの開発をやめれば、万人にとって幸せなのだが、おそらくこの希望は叶(かな)わない。

 最後の交渉で北朝鮮が「兵器の開発を続ける」と言った場合、または交渉に乗ってこなかった場合、次の交渉はない。日本中の人々が願う、「平和的な手段」はなくなるということで、本当に危機的な状況なのだ。

 戦争がいいのか悪いのか、弾が飛んでくるのかこないのかといったレベルの話はとうに過ぎている。この本質を見極めたうえで、日本はこの先どうするのかということを考えるべき時期に入った。

日本が攻撃された場合

永岩 概して日本人は、戦争は起こらないのではないかという希望的観測から脱することができなくなっている。しかし、米国はそうした物差しで動いていない。

山口 切羽詰まった状況になると、北朝鮮は必ず「ソウルを火の海にする」と脅す。朝鮮戦争の時もそうだったように、いざとなれば、韓国は自国の存続のために立ち上がるはずだ。あの国にはそうした国だという安心感が持てる。それでは、日本はどうか。

永岩 問題はそこだ。遠目に今の状況を傍観しているように思えてならない。そこを懸念しているのだ。

 そもそも、現段階でノドンやテポドンは日本を射程に置いていることを忘れていないか。未熟なものであっても、核が完成した途端に日本も核兵器で攻撃されるという脅威にさらされる。核兵器でなくとも十分な脅威だ。攻撃されたとき、日本は自国をどうやって守るつもりなのか。その議論が決定的に欠けている。

香田 実際に攻撃されると、それまで〝左回旋〟で売っていた反体制的なメディアまで、急に、「北朝鮮を攻撃せよ!」と言い出すのではないか。

山口 同感だ。普段、何も考えていない人ほど、何かあると極端に反対側に振れるものだ。

永岩 また、多くの日本人はもうひとつピンときていないようなのだが、ICBMが完成し、北朝鮮によって米国本土が攻撃されかねないとなれば、なぜ日本を守る必要があるのかというディカップリングの議論が米国内で起こる危険性も高い。日米同盟にヒビが入れば、米国は日本を守ってはくれない、米国はもう核の傘をさしてくれないかもしれないのだ。日本はそうしたあたりもまるで議論していない。

山口 だからこそ、「核武装した北朝鮮との共存」という事態を許してはならない。日米韓をはじめとする国際社会の覚悟が問われている。

(この鼎談の全文は9月8日発売の『中央公論』10月号に掲載されています

もう少し、国民も政治にもう少し興味を持って「国政の真実」を見極めてもらいたいものです!!

投資詐欺団

「セミナー」を開催したり、「パーティー」を開いて、そこに有名人を招いて参加者を信用させて「金」を巧みに巻き上げる!!

被害者の会 042-361-9072

一切無料!!

【年末特選投資情報】10~30倍か?か? 042-368-0870まで!!

特殊能力を呼び込む品物です!!人々の特殊な力を蘇らせてくれます!

平成29年11月18日の「第2回超能力養成講座」のビデオ1万円!!

ビデオを見て、「超能力」を学べます!! 超能力者続出!!

お申し込みは、FAX042-361-9202まで・・・。

「癌患者」の方に限り、「ソマチット100g」の無料配布をいたします!!

「ソマチッド」は、「有機コロイド・ミネラル」という生体の免疫力を増幅する優れものなのです。

ソマチットは、免疫や恒常性維持機能を備えて「マイナス電子」を帯びていますので、体内にあるガン細胞(プラス電子)の部分に集まって電位をゼロにしてくれます。

「血液の浄化」と「細胞の浄化」つまりイオンによる界面活性効果なのです。

肌のしわが消えて、ツルツルの肌に、成ることも分かりました!!

ソマチットには、好転反応はありません!!

お申し込みは、042-368-0870まで!!

「第三回超能力養成講座」・・・2018年2月11日参加者50人全員が、できる超能力を教えます!!

「UFOと宇宙人類遭遇ツアー」…2018年5月27日、28日UFOを召喚して、宇宙人類と・・・。

定員40人。

お申し込みは、FAX042-361-9202まで・・・郵便番号・住所・氏名・電話番号・病状を明記の上でお申し込みください!! 着払いに成ります。

関連記事

カテゴリー

presented