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「八百長の完全根絶」を主張する貴乃花と、「八百長容認」する八角理事長との闘い!!

相撲6

「八百長の完全根絶」を主張する貴乃花と、「八百長容認」する八角理事長との闘い!!

 「八百長相撲」が、無くなってしまうと40年近く行われている「相撲賭博」が出来なくなってしまうほど関係者に打撃を与えてしまうので、貴乃花に対する風当たりが強くなりそうである!!

 それでさえ警察の締め付けにより、「しのぎ」が無くなっている業界では衝撃が走っています・・・。

 白鵬を全くコントロールすることのできない八角理事長は、同じ穴のムジナである!!

 理事の中で、「八百長疑惑」の無かったのは貴乃花と若島津だけである!!

周防 郁雄(すほう いくお、1941年1月11日 – )は、千葉県市原市出身の日本の男性実業家・芸能プロモーター。

この問題に介入するかどうかである!!

株式会社バーニングプロダクション代表取締役社長、株式会社福家書店代表取締役社長、株式会社バンクス代表取締役、株式会社オフィスプロペラ取締役、株式会社ファーンウッド取締役。

周防 に対する画像結果若いころの写真であり、今は似ても似つかない・・・。

巨大芸能グループ「バーニング」系グループのトップとして、また「芸能界のドン」として知られる。

主犯は白鵬、日馬富士暴行は忖度 貴ノ岩への説教がすべての発端だった 貴乃花親方との遺恨もヒートアップ
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 引退した元横綱日馬富士(33)による暴行事件の“元凶”は、横綱白鵬(32)=宮城野部屋=だった。日本相撲協会は11月30日、東京・両国国技館で定例理事会を開き、危機管理委員会が中間報告を行った。同報告によると、問題の10月25日夜、まず白鵬が一次会の席で平幕貴ノ岩(27)=貴乃花部屋=に説教を始め、二次会でも続行。その際、貴ノ岩の態度に激高した日馬富士が白鵬を忖度(そんたく)して暴行を働いたというのだ。一方で、白鵬が「貴乃花巡業部長を代えてほしい」と発言していたことも判明。にわかに貴乃花親方vs白鵬全面対決の様相を呈してきた。(夕刊フジ編集委員・久保武司)

 定例理事会が開かれた30日、国技館には朝から100人以上の報道陣が詰めかけ、パトカーが複数回出動するなど異様なムードに。午後1時、定刻通り始まった定例理事会は3時間半に及ぶ長丁場となった。

 終了後に会見した協会危機管理委員会の高野利雄委員長(元名古屋高検検事長)によると、暴行があった夜の一次会終盤、まず白鵬が貴ノ岩の日頃の言動をとがめ説教。「日馬富士は貴ノ岩をかばい、その場を収めた」(高野委員長)というのだから、当初伝えられていた話とはまるであべこべだ。

主犯は白鵬、日馬富士暴行は忖度 貴ノ岩への説教がすべての発端だった 貴乃花親方との遺恨もヒートアップ: 事件の核心には、結局この人がいたわけだ

事件の核心には、結局この人がいたわけだ

 白鵬は二次会でも貴ノ岩、さらには元大関照ノ富士(26)を加えた2人を相手に、説教を続行したという。

 その時に貴ノ岩がスマートフォンをいじっていたことで、日馬富士が激高し、『謝れ』と十数回平手で殴った。さらに貴ノ岩がにらみ返したためにエスカレートし、カラオケのリモコンで頭を数回殴打したという。

 その後、ビール瓶ではなく、シャンパンボトルをつかみ、本人(日馬富士)は脅すつもりで振り上げたが、それは手から滑り落ちたという。

 ここでようやく白鵬が「モノを持ってやってはいけない」と止めに入ったというが、となると平手打ちの段階では黙認していたことになり、止めに入るタイミングとして遅すぎる。

 そもそも白鵬が酒席で説教を始めたことがすべての発端であり、日馬富士は白鵬の気持ちを忖度し、白鵬に成り代わって手を上げたつもりだったのだろう。白鵬が説教を始めなければ、日馬富士の暴行も引退もなかった。

 暴行問題において、白鵬の立場は単なる同席者ではなく当事者に近い。だとすれば、鳥取県警の白鵬に対する事情聴取(11月28日)が7時間半という異例の長時間に及んだことにも合点がいくというものだ。

 定例理事会では、これまで一貫して危機管理委員会による貴ノ岩に対する聴取を拒否し続けてきた貴乃花親方が、「警察の捜査が終わった時点で協力する」と明言。今月初旬にも日馬富士が書類送検されることから、早ければ来週にも貴ノ岩への聴取が実現する見通しとなった。

 そこで、暴行の詳細が被害者の貴ノ岩の口から明かされれば、白鵬の事件への関与がより明確になる可能性もある。モンゴル人力士の総大将である白鵬が、黒幕のように大きな存在感を放っていることがよくわかる。

 前人未到の40度目の優勝を飾った白鵬だが、その尊大な立ち居振る舞いはたびたび批判されることがあり、この日の定例理事会にも呼び出され、相撲協会からお灸を据えられた。九州場所11日目に嘉風に敗れた際、自ら物言いをつけて土俵下に居座ったこと、千秋楽の優勝インタビューで「日馬富士関と貴ノ岩関の2人を再び土俵に上げてあげたい」と軽率に発言したこと、観客に万歳三唱を促したことの3点について「横綱の品格に関わる」として厳重注意を受けた。

 この白鵬を頂点にしたモンゴル人力士たちに対して、「なれ合っている」と苦言を呈してきたのが貴乃花親方だが、白鵬は明確な対決姿勢を表明している。八角理事長が28日に十両以上の全力士を対象に行った講話の席で、白鵬は自ら発言を求め「貴乃花巡業部長を代えてほしい。代えてくれなければ巡業に出たくない」と発言していたことも判明した。

 協会執行部は定例理事会で、巡業部長である貴乃花親方に対し冬巡業(今月3日~17日=九州、沖縄)を“休場”するよう言い渡した。尾車事業部長(元大関琴風)は「(貴乃花親方が参加すれば)騒動の中、多くの人が押しかけ、けいこの土俵がそっちのけになる」と説明。春日野広報部長(元関脇栃乃和歌)が代行する。

 貴乃花親方も巡業から外されることを承諾したというが、内心は穏やかではないだろう。協会に対する不満があり、さらに自身も人気横綱として活躍したプライドを、目の敵にしてきたモンゴル人力士の親玉に正面を切ってケンカを売られてズタズタにされたかたち。遺恨を残すのは間違いない。

 巡業終了後には、今月20日に臨時の横綱審議委員会(横審)と理事会が控えている。横審では暴行騒動への関与が明らかになった白鵬へ厳重注意以上の処分が科せられる可能性があり、一方、理事会では、協会執行部とも対決姿勢を鮮明にしている貴乃花親方の処分も議論されることもありうる。

 八角理事長ら執行部もこれまでの責任を問われる場合もあり、無傷で済むかどうかわからない状況。白鵬の身代わりになって日馬富士が現役を引退したとしても、大相撲界の混乱は収束の気配をみせていない。

モンゴル勢、仰天の「トラブル史」 まともな引退は旭天鵬ぐらい

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貴乃花部屋=東京・江東区

貴乃花部屋に支援者「なめられてる」

 角界で一大勢力となっているモンゴル出身力士。前代未聞の暴行問題で元横綱日馬富士(33)が引退宣言したが、これまでもモンゴル勢には不祥事が多く、力士人生の晩節を汚すケースは少なくない。まさに仰天のトラブル史だ。

 テレビのワイドショーなどを介して今回の問題をかき回した元小結旭鷲山。1991年、元大関旭国のスカウトでその旭鷲山ら6人が、当時の大島部屋に入門した。その後、3人は帰国し、旭鷲山、元関脇旭天鵬(現友綱親方)、元幕下旭天山が残った。

 旭鷲山は2006年九州場所に33歳で引退。翌年7月、その旭鷲山への恐喝未遂の疑いで元暴力団組長らが逮捕され、大島部屋にトラックが突っ込む事件が発覚。引退の裏に暴力団とのもめ事があったことが明らかになった。

モンゴル勢、仰天の「トラブル史」 まともな引退は旭天鵬ぐらい: 元横綱朝青龍

元横綱朝青龍

 旭天山は08年初場所で引退したが、八百長の仲介役として動いていたことが取り沙汰されたほか、支度部屋で寝そべってたばこを吸う姿が週刊誌に激写されるなど疑惑を受けての引退だった。

 元横綱朝青龍は六本木での暴行事件で10年初場所後に“強制引退”。元小結の白馬と元前頭の徳瀬川、猛虎浪、光龍、元十両の保志光、星風は、八百長問題で引退勧告を受け、土俵を去った。

 まともに引退したのは、12年夏場所で優勝した旭天鵬、今年春場所に引退した元関脇朝赤龍(現錦島親方)、元前頭龍皇が目立つ程度だ。その元旭天鵬の友綱親方は、今回の騒動でほとんど表に出てきていない。これは、人格者として誰からも好かれるタイプのため「巻き込んだらかわいそう」と報道陣に配慮されているのも一因だ。

 旭鷲山は「モンゴル力士会は25年前に自分が始めた」と話したが、当時のメンバーは旭天鵬、旭天山で、いずれも同部屋の力士。問題が起きる素地はなかった。

 友綱親方は「モンゴル力士会なんて格好いい名前がつけられたけど、最初は3人で食事をしていただけ。そこに朝青龍(高砂部屋)が入ってきて、日本のしきたりとかを教えていた」と明かす。部屋を超えてモンゴル出身力士が集まるようになり、八百長の温床にもなりかねないと疑惑の目を向けられるようになった。

 横綱まで上り詰めた日馬富士が引退したいま、白鵬、鶴竜、貴ノ岩らに今後、どんな行く末が待っているのだろうか。

貴乃花親方の母・藤田紀子、日馬富士暴行問題は「そのもとがある。今、口に出せない」

デイリースポーツ

藤田紀子

/神戸新聞社 藤田紀子

 貴乃花親方の母親で女優・タレントの藤田紀子(70)が29日、テレビ朝日系の生番組「ワイド!スクランブル」で、横綱日馬富士の平幕貴ノ岩への暴行問題について、貴乃花親方の言動にバッシングが強まっていることに反発、暴行問題には「口に出せない」背景があるとした。

 藤田は前日28日、八角理事長が「暴力問題の再発防止について」をテーマに、十両以上の力士を対象にした講話を行ったことについて「理事長の講話、暴力のことだけでよろしいんですかね?そのもとがあって、この暴力行為があるんですよ。それを私は、この事件を知ってから、最初っから分かっております」と、日馬富士が貴ノ岩を暴行した背景が他にあることを示唆。

 「暴力は、この、今、私が口に出せないことを、はあ…ちょっと難しいですね」と苦笑いをもらして言葉をにごした藤田は「貴乃花親方が口に出してハッキリする時期が来たら、私も31年間見てきたこと、聞いたこと、実際にそういうことがあったこと、全てお話し致します」と、角界と親子で対決する覚悟を示していた。

 
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