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貴乃花の意思は固く崩壊することはない!!

相撲3

貴乃花の意思は固く崩壊することはない!!

白鵬は、「未必の故意犯」であり「主犯」である!!

 貴乃花は、今回の事件の一部始終を承知しており、日本相撲協会の八角一派との妥協点は

 ・モンゴル互助会(八百長グループ)の解散!!

 ・今回の暴行事件の主犯である白鵬の引退!!

である!!

 本来は、今回の暴行事件の主犯である「白鵬」の角界追放であるが、これには八角理事長が反対して「白鵬」を庇っている。
 そりゃあそうだろう一度に二人の横綱を失ったとあれば、角界史に大きな汚点を残した理事長として記録されてしまう・・・・。

 それだけは防ぎたいし、多くの相撲フアンを失望させて大相撲人気を失墜させてしまうことは出来ない・・・・。

 この煮え切らない八角理事長の態度に、貴乃花は業を煮やしているのである。

 このところの「白鵬」の不穏な言動を鑑みると、もはや「横綱」の呈はなしておらず高慢無礼な品格のないゴロツキである!!

 本場所の相撲では、細工したサポートを右腕に装着して立会い時に相手に強力な「肘打ち」もしくは、「エルボースマッシュ」を一撃お見舞いするという破廉恥相撲を整然と行う無頼漢であり、

「貴乃花従業部長の下では、冬巡業に参加できない!!」

「 力士の総意である!!」

と言い出す始末なのです!!

 このような傍若無人な「横綱」が、かって日本相撲協会にいたであろうか?

 私の記憶の中にはない・・・・。

 白鵬は、自ら「八百長相撲」を主眼とする「モンゴル互助会」(角界のマフィア)を率いており、その所業は、「横綱」の品位や礼節、風格を蹂躙するものであるし、日本相撲協会自体を押さえ込んでしまっているのである。

 この白鵬こそが角界をマフィア化して「八百長相撲」を取り仕切り、相撲界の裏表の両面の頂点に君臨しようとしている張本人であり、首領なのです!!

 そして、40回優勝という金字塔の影には、相撲界には受け入れかねる立会い時の「ひじうち」もしくは「エルボースマッシュ」たという暴力が潜んでいるのです。

 その行為たるや目を覆うばかりの行為であり、相撲ではなく暴行です。

 しかも、立会い時に「ひじうち」を繰り出す右腕の肘部分には、内側は柔らかく相手力士と激突する部には強固な繊維で編まれたサポーターを二枚重ねで装着しており、相撲とは大きくかけ離れた装備を装着して土俵に立つという有様なのです。

 このような無謀ともいえる白鵬の所業を誰も止めないという異常な状況に、貴乃花は激怒しており、今回の「貴ノ岩暴行事件」を期に日本相撲協会に司直のメスを入れさせて、角界の浄化と改革を推進しようと断行しているのです!!

 自己の保身より、自己犠牲を前提とした日本相撲協会の浄化の道を選んだ「男」なのです!!

 この貴乃花が、「変人」、「奇人」、「頑固者」に見えるのであれば貴方の「正義漢」が大きく歪んでしまっているのである・・・・。

「そこまでケンカしたいか」「ふてくされた態度は何だ」相撲協会理事会の全攻防 貴乃花「理事」落選

AERA dot.

 引退した元横綱・日馬富士による平幕貴ノ岩への暴行問題が、ますますヒートアップしてきた。11月30日、両国国技館で開かれた日本相撲協会の定例理事会は、八角理事長(元横綱・北勝海)ら執行部と貴乃花親方(元横綱)の間で意見が鋭く対立。張りつめた空気の中、激しい攻防が3時間半近くにも及んだという。

日本相撲協会の理事会に出席した貴乃花親方 (c)朝日新聞社

日本相撲協会の理事会に出席した貴乃花親方 (c)朝日新聞社

 ある親方がその様子をこう明かす。

「あんなに荒れて長時間になった理事会は初めてだよ。九州場所の入場者数など色々と最初に報告があったが、一触即発というかすごい雰囲気で、中身を忘れてしまった。

 調査への協力を拒否する貴乃花親方に何人もの親方が『どうして協力できないんだ』『あなたも理事ですよ』『そんなことだとますます混乱するじゃないか』と詰め寄り、険悪な雰囲気になった」

 八角理事長の正面の席に陣取った貴乃花親方が「警察の捜査に支障があってはならない」と主張して反論すると、一部の出席者が「それなら警察に聞いてみよう」と言い、暴行問題を捜査中の鳥取県警にその場で電話するという異例の展開になったという。

「理事長も構わないというので、電話することになった。県警の人の名前を確認して電話したら、『協会の聴取に協力するのかどうかはお任せします。

 外部に向けて話すのはちょっと困るが、協会なら構わない』という答え。

 貴乃花親方が自分で確認したいというので電話を代わったが、答えは同じ。

 それでも貴乃花親方は『任せると言っていたんですから、協力できない』と意見を変えない。

 複数の親方が『なんでなんだ』と声をあげ、一触即発のような緊張感に包まれました」(前出の親方)

 このまま決裂か、とも思われたが、外部理事の一人で元名古屋高検検事長の高野利雄氏が「心情はわかるが、理事、親方として説明する責務があるはず」などと説得し、貴乃花親方も「警察の捜査が終われば協力します」と、最終的には折れたという。

 だが、一連のやり取りは、協会執行部と貴乃花親方の相互不信が決定的であることを浮き彫りにした。

 今後の協会による調査も難航することが予想される。親方たちの間でも、不穏な空気が漂ったという。

「理事会が終わってからも、親方たちから貴乃花親方に対する愚痴、ブーイングが出ていた。

『外部の理事まで来ているのに、あのふてくされた態度はなんだ』とか、『日馬富士、責任とって辞めたんだよ。どう思ってるんだ』『そこまで協会とケンカしたいのか』と。

 来年2月の理事改選で何とか貴乃花親方を落とせないかという話をしている親方衆もいる」(同)

 親方たちによる“包囲網”ができつつある中、沈黙を貫く貴乃花親方はどんな決着を考えているのだろうか。

※週刊朝日 オンライン限定記事

 如何なる理由があるにせよ多勢で、貴乃花一人を威圧する発言をする者は「八百長相撲」をした経験のある者達であり、同席している八角理事長を意識して発言した痴れ者でもある!!

 要は、「正義」という名のもとに行動しているかどうかである!!

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