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【拡散希望】日本相撲協会の為に大相撲の「闇」を暴く!!

相撲11

【拡散希望】日本相撲協会の為に大相撲の「闇」を暴く!!

 日馬富士の引退で、幕引きを図る日本相撲協会は、何故、真実を追及しないのか!!

 皆さんは既にご存知のように「八百長相撲」は、実在します!!

 マスコミの勇者の諸君も、「八百長相撲」について書きたいのですが上からの指示により記事にすることができません!!

 そして、そのマスコミの不満分子(義士)が私に「不満」をぶっけて来ました!!

 「会長!!危ないけど書いてくださいよ!!」

 こういわれると、私も断ることができません!!

 私も、過去に首を二度刺され、左ももを拳銃で撃ちぬかれ、昨年は毒を盛られましたがへこたれません!!

 相手が、強ければ強いほど闘志がわきます!!

 防衛のための備えも十分です!!

 多くの実績も、御上は承知です!!

さて本題に入ります!!

 ある日、貴ノ岩にモンゴルの組織が囁きました。

「貴ノ岩!! お前をスターにしてやるから今後は、組織の一員として頑張ってくれ!!」

「モンゴルの英雄に成れるぞ!!」

という話に、貴ノ岩は、

「考えさしてください!!」

と返事をして、部屋に帰り貴乃花親方に相談しましたところ

「そんな話は断れ!! お前のことは、私が守ってやるから正しい相撲を取れ!!」

と、貴ノ岩を諭したそうです!!

そして、あの日です!!

モンゴルの八百長力士の居並ぶ前で、貴ノ岩は

「私は、八百長はしません!! 正しい相撲道を歩みます!!」

と、返答したところ日馬富士が

「お前、相撲が取れなくなるぞ!! それでいいのか!!」

と恫喝したところ貴ノ岩が、

「この八百長野郎!!」

と、反対に日馬富士を怒鳴り飛ばしたところ

「ふざけるな!!」を

と日馬富士はビール瓶を手にして貴ノ岩を殴り、その後も暴行を加えたそうです。

 この時同席していたモンゴル力士が、止めに入ったところ日馬富士はこの力士にも暴行を加えたようですが、最後に泊めに入った白鳳には従ったようです!!

 日馬富士の貴ノ岩への暴行をすぐに制止しなかったのは、一種の「ヤキ」ですから止めなかったのです!!

 現場にいたモンゴル力士は自分たちだけが個室に入り「貴ノ岩」を連れ込んでいますから、共犯です!!

 同席したモンゴル力士は、「モンゴルの八百長会」に所属しているのですから、貴ノ岩が学校の相撲部の会合なら出てくると踏んで貴ノ岩を呼び出したのですから・・・・。

 白鳳や、日馬富士は同窓生ではないはずですから同窓会の場にいるのがおかしい!!

普通に呼び出しても、貴ノ岩は出てこないと考えた「モンゴルの八百長会」のメンバーは、貴ノ岩に「クンロク」を入れるために貴ノ岩を騙して「モンゴルの八百長会」のメンバーが、呼び出したのです!!

 あらかじめ計画していたのです・・・。

 多勢で、威圧すれば貴ノ岩も従うと踏んでいましたが、思わぬ反攻に日馬富士が激怒したために今回の傷害事件が、起こってしまったのです!!

 暴行を受けた貴ノ岩は、自分の祖国にある「八百長組織」のことを貴乃花親方に相談することもできずに隠していましたが、傷が傷ですから直ぐに貴乃花親方にばれてしまいましたので、全てを話して相談したところ貴乃花は警察に被害届を出すことにしたと言います。

 貴乃花は、30年前ほどからモンゴル力士たちが行う「八百長相撲」に嫌悪感を示していましたが、今回の傷害事件を期に各界から「八百長相撲」を放逐するつもりのようだと言います!!

 日本相撲協会も、横綱審議委員会も総退陣だなあ!!だなあ!!

鳥取県警による事情聴取を終えて、東京・国技館を出る横綱日馬富士=17日午後9時25分、東京・両国

朝日新聞 鳥取県警による事情聴取を終えて、東京・国技館を出る横綱日馬富士=17日午後9時…

 日馬富士が暴力を認めたのは今月14日。日本相撲協会の八角理事長(元横綱北勝海)と、日馬富士の師匠の伊勢ケ浜親方(元横綱旭富士)が複数回にわたり、横綱の進退について話し合ってきた。協会は法曹関係者ら外部理事を含む危機管理委員会も招集し、調査を進めていた。鳥取県警は12月上旬にも日馬富士を傷害容疑で書類送検する方針を固めている。

 九州場所後の27日にあった横綱審議委員会(委員長=北村正任・毎日新聞社名誉顧問)は協会に対して、日馬富士に厳しい処分をすることを求めていた。

 186センチ、137キロの日馬富士は、小兵ながら鋭い出足を武器に12年秋場所後に第70代横綱に昇進。通算9度の優勝を果たした。特に先場所は白鵬、稀勢の里、鶴竜の3横綱が休場した土俵で序盤で星を落としながら千秋楽の本割、優勝決定戦で大関豪栄道に連勝し、逆転優勝した。

モンゴル力士達の暴挙を知りながら、見逃してきた不逞の輩!!

フアンの心情を手玉に取るかのように「モンゴル力士」達の「暴挙」を野放しにした責任は重い!!

「お前らも、イカサマ相撲していたじゃあないか!!」

の一喝に震え上がった執行部の面々は、うろたえるばかり・・・・。

 今の執行部では、モンゴル力士たちに「八百長相撲」を止めろという事が出来ませんので、総退陣をして「ガチンコ力士」たちで執行部を固めて、「八百長相撲」を各界から放逐することが急務でしょう。

 相撲道の正道を闊歩する貴乃花は、「日本相撲協会希望の星」である!!

 今の相撲界には、「貴乃花理事長」こそが必要である!!

偉そうに貴乃花に苦言を呈しているが、事実を知っているのか!!知っているのか!!

板垣英憲より転載

「モンゴル力士会による大相撲八百長」と「反社会的勢力」の関係は、傷害事件を凌ぐ大事件、捜査は始まったばかりだ
2017年11月29日 6時52分の記事
◆〔特別情報1〕
 日本相撲協会の八角理事長(元横綱北勝海)は11月28日、横綱日馬富士による傷害事件を受け、幕内と十両力士を対象に福岡市内で「暴力問題の再発防止について」と題した講話を行ったという。しかし、傷害事件の原因となったと言われる「モンゴル力士会による大相撲八百長」について、八角理事長がどこまで説明したか不明である。いまや日本相撲協会内部で「公然の秘密」である「モンゴル力士会による大相撲八百長」と「反社会的勢力」の関係に目をつぶり放置しておいて、万が一、これがバレた場合、日本相撲協会は、崩壊してしまう。横綱審議委員会の北村正任委員長(毎日新聞名誉顧問)は、九州場所の表彰式でインタビューを受けた際に、白鵬が発した「場所後に真実を話し、膿(うみ)を出し切って・・・」との言葉に対して、違和感を抱いたらしい。白鵬は、40回目優勝に舞い上がって、言ってはならない言葉を、うっかり口走ったらしい。傷害事件をはるかに凌ぐ大事件、捜査はまだ始まったばかりである。

 多くの力士たちが「モンゴル勢」の「八百長相撲」に不満を募らせているようです!!

今回の使用買い事件は、礼儀礼節を貴ノ岩に教えるための会合などと言うマスコミには、うんざりします!!

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