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貴乃花は、角界を縦横無尽に蹂躙する高慢無礼な「モンゴル力士」達の蛮行を見逃す「日本相撲協会」の執行部に対する鉄槌を振り下ろしたのである!!

相撲3

貴乃花は、角界を縦横無尽に蹂躙する高慢無礼な「モンゴル力士」達の蛮行を見逃す「日本相撲協会」の執行部に対する鉄槌を振り下ろしたのである!!

 横綱審査委員会は、形骸化した老人サークル!!

 横綱審査委員会なんてえのは、金まみれ委員会でしかない!!

 9針縫う怪我をさせるというこれだけの「暴力行為」を起したら一般人であれば逮捕ですよ!!

 鳥取県警も、何故、逮捕しなかったのか?

 また白鳳も、共犯として取り調べなければならないのに取り調べない!!

 貴乃花が二階級降格とは異なことを言う!!

 被害者の親方が、弟子の受けた暴行を見て常軌を逸した「暴行」であると判断して警察に被害届けを出すことは当然の結果である。

 その後は、警察の指導により口を閉ざしていると推察される。

 (※被害届を受けた警察は、事件の口止めをします。)

 相撲という格闘技の頂点に立つ者が、行った五分間続いた暴行と成ると暴行や、傷害ではなく「殺人未遂」の域に入るのではないか?

 そんなと思う方は、サウンドバックでも五分間叩いてみると良く分かります!!

 ましてや関係者は私的立場での「暴行事件」であり、土俵の上や控室での暴行事件である。

 まさか24時間拘束ではあるまい!!

 日本の美徳と伝統の大相撲が、外国人力士の暴挙により崩れてしまっている!!

 昨日の白鳳の土俵での態度を見れば一目瞭然である!!

 神聖な土俵上でのこのような白鳳の不遜な態度を諫めることのできない「日本相撲協会」の体質自体が大きな問題であり大相撲を堕落させている一因でもある。

 この事件に関しては特に親方など力士に非常に影響力を与える人物が関与しています。

 そのことを、力士は知っているんじゃないでしょうか?

 それに角界では上には絶対服従という体質がありますから、そのしきたりを破った貴ノ岩をたしなめるために会を開いて、呼び出したのではないかと思われます。

 今回の事は皆が知っているのにもかかわらず、「日本相撲協会」の体質から各理事を含めた関係者は、意見を言えないのではないのでしょうか?

 今回の暴行事件の根底にあるものは、「日本相撲協会」の根底に脈々と流れる黒い流れを断ち切ろうとする貴乃花と「日本相撲協会」の執行部との確執にあります。

 現在の大相撲は、素人目から見れば土俵上で力士が全力を出して闘っているようにも見えますが、中には疑問が残るようなおかしな取り組みも多々あります。

 根底に脈々と流れる黒い流れとは?

 また限りなく続く白鳳の連勝記録というのにも疑いが向けられてしまうのです。

 まず 相撲は最初のぶつかりで80%勝敗が決定します。
 ですから、常日頃の稽古と体作りが最も大切なのです。

 横綱と幕下とがまともに、ぶつかりをしますと幕下の者の首の骨が折れ頭蓋骨が割れます。

 それほど横綱とは、鍛え抜かれた強靭な体力を作り上げているのです!!

 かといって幕の内の力士が、鍛えてないのかと言いますと・・・やはり横綱に近いくらいにまで常日頃鍛えていますので、横綱との取り組みにも耐えられるのです。

 しかし、毎度毎度ガチンコでは双方の体か持ちませんので、「星」買いが行われるのです。

 一番多いのが、7勝7敗の力士たちの「星」のやり取りは頻繁に行われており日常化しています。

 

 過去の有名な事案としては、安芸乃島、貴闘力、旭鷲山、現井筒親方(逆鉾(さかほこ))などの「星買い」が有名であり角界から退去させられましたが、現井筒親方だけは何故か角界に残っています。

 ご不信の方は、取り組みをビデオで撮ってから スローシーンで見れば、八百長かどうかは一目瞭然です。

 特に、地方興行はまさに「ショー」です。

 年がら年中ガチンコしていたら、体か持ちません・・・・。

 それから暴力団との繋がりについては、昭和初期どころか創業以来繋がりはありました。

興行は、その地区地区の侠客が取り仕切っていましたからね!!

有名横綱の中には、暴力団の顧問をしていた者もいます。

ある出来事・・・2015.05.20 0

ポスト
 大相撲夏場所は初日(5月10日)から波乱の展開だった。

 結びの一番、白鵬が3年ぶりに初日に黒星。

 破ったのは同じモンゴル人力士の小結・逸ノ城だ。

 白鵬はこの黒星に動揺を隠しきれないという。

 なぜなら、逸ノ城に加え、今場所で大関取りを狙う関脇・照ノ富士という2人の出世頭は、同じモンゴル人でありながら白鵬が束ねる派閥から外れ、母校・鳥取城北高出身者で固まっているからです。

 動揺の理由はもう一つある。

 最近、白鵬が率いるモンゴル人軍団の足並みが揃っていないというのだ。

 日馬富士が白鵬から距離を置き始めている。

  実は今年の初場所前、モンゴル人力士の間で「全員で本場所を休場しないか」という動きがあった。

 昨年から続く観客の「モンゴル人差別」への抗議の意味だったと見られているが、日馬富士が強く反対した。

 将来は部屋を持ちたいと熱望する白鵬に対して、日馬富士はあくまで相撲は出稼ぎの仕事と割り切っているフシがある。

 モンゴル人女性と結婚したことからも帰化の意向は薄く、引退後協会に残るつもりはないのだろう。

 両者の間には温度差ができ始めていました。

 むしろ日馬富士は「反・白鵬」の黒幕とも目されいるのです。
 同じ部屋の照ノ富士にハッパをかけて、打倒・白鵬を誓わせた。

 照ノ富士は白鵬の父親に日本で相撲をやるよう導かれたが、実際は来日したものの入門先を紹介されるでもなく苦労して嫌な思いをした。

 最終的には角界関係者の配慮でモンゴル留学生が多くいる鳥取城北に入学できたが、その経緯から白鵬に対して複雑な思いがあるようです。

 反・白鵬の急先鋒になるかもしれません。

 土俵の中心はモンゴル勢で揺るがない分、仕度部屋の内乱のほうが面白いかも。

【※注】昨年の夏場所千秋楽、日馬富士との結びの一番。白鵬が負ければ星1つの差で並ぶ稀勢の里に優勝の可能性が出るため、ファンから日馬富士コールが沸き起こった。

 一昨年の九州場所では、白鵬は稀勢の里に敗れたが、その時にはファンから万歳三唱が起きた。

 このモンゴル勢の内部確執が、今回の日馬富士による貴ノ岩暴行事件につながっているのです。

モンゴル勢のやりたい放題に、目を瞑る協会の執行部のやり方に貴乃花は激怒したのですよ!!

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