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農林中央金庫は火の車、商工中金どころではない!!

金融5

農林中央金庫は火の車、商工中金どころではない!!

 日本の金融機関は、全て「金融危機」に陥ってシックハックしていますが、全ての付けを国民に支払わせようとあの手この手で、「預金の勧誘」や、「ハイリターンの投資」を老人を中心に勧誘しています!!

市場鎌顧客は、

 ・一人暮らしの老人。

 ・寝たっきり老人。

・老人ホームの老人。

をターゲットにして、稼ぎまくっています!!

商工中金:全店で不正トップ引責辞任へ 自主調査結果

毎日新聞

 国の低利融資制度「危機対応業務」を巡る商工中金の不正問題で、書類改ざんなどの不正がほぼ全店で行われていたことが商工中金の自主調査で明らかになった。

件数は数千件に達している。所管する経済産業省などは不正が多かったデフレ脱却名目の融資の今年度での打ち切りを検討する。

商工中金は役職員の大量処分を行う方針で、経産省出身の安達健祐社長(元事務次官)の辞任は避けられない情勢だ。

© 毎日新聞 商工中金の不正の構図

デフレ名目融資中止も

 危機対応業務は、リーマン・ショックや東日本大震災など政府が「危機」と認定した事象によって、一時的に経営が悪化した中小企業に低利融資する制度。

 これまでの調査で不正の多くが、2014年2月に「危機」に認定された、デフレと原材料・エネルギーコスト高(現在はデフレのみ)に対応するために実行された融資だったことが判明。

商工中金の全約22万件の危機対応融資のうち、約5万9000件(融資額約280億円)をこの融資が占める。

関係者によると、商工中金は「デフレ」の定義があいまいなことを利用して、本来は危機的状況でない企業にまで低利融資を行っていたという。

経産省などは「危機」の拡大解釈によって融資実績を水増しする不正が商工中金に浸透していたとみており、不正の全容が分かり次第、抜本的な業務改革策を検討する。

 危機対応融資を巡っては、今年4月の第三者委員会による調査で、業績関連書類を改ざんするなどして全国35店で計816件(融資額約198億円)の不正が発覚した。

ただ、調査対象は2万8000件と92本支店の口座の約1割に過ぎなかったため、商工中金は現在、残りの全口座を調査中。

5月からは金融庁などが立ち入り検査し、不正を生んだ組織体制などの実態解明も進めてきた。

 商工中金の全融資のうち、危機対応融資は約3割を占めており、経産、財務、金融の所管3省庁は10月末にも終える商工中金の調査結果を待って追加の行政処分を行う。さらに11月にも有識者会合を設けて、政府系金融機関の本来の役割を改めて確認した上で、民間銀行と競合しないよう企業再生支援を強化するなど商工中金の業務内容の見直しに向けた議論を始める。

不正融資・・・・・4,600件。

融資総額・・・・・2,600億円。

支店で不正・・・・97支店。

処分者・・・・・・8,000人。

まあひどいものですが、氷山の一角でしょう・・・・・。

農林中央金庫は、商工中金どころではない!!

知られざる巨大金融機関・農林中央金庫

農林中央金庫

農林中央金庫(のうりんちゅうおうきんこ、英称:The Norinchukin Bank)は、1923年(大正12年)に設立された農業協同組合、森林組合、漁業協同組合の系統中央機関の役割を持つ金融機関であり、国内最大規模の機関投資家である。海外では日本最 …

農林中央金庫(のうりんちゅうおうきんこ)は、1923年(大正12年)に設立された農業協同組合、森林組合、漁業協同組合の系統中央機関の役割を持つ金融機関であり、国内最大規模の機関投資家である。海外では日本最大のヘッジファンドとして名高い。

略称は農林中金。

国際金融の中心・ウォール街では、日本を代表する機関投資家としてその名を知らない者はないとも言われる。まったく様相の異なる事業領域でビッグプレーヤーとして活動する農林中央金庫とは、いったいどんな金融機関なのか。

農林中央金庫は57兆円という非常に大きな資金を、国内外の様々な対象に投資しています。

全国の農漁協を通じて預かった巨額の資金を動かし、確実に収益を上げていくためには情報が命です。国際金融のビッグプレーヤーとも対等に付き合い、最先端の情報を常に収集できるような体制を構築しています。

農林中金は農林水産業を担う系統組織の全国機関として、収益による貢献だけでなく、資金の融通や信用事業の推進企画、健全性確保のための施策、金融規制・制度改正対応などに、非常に高い期待を寄せられています。

期待の裏には、当然、大きな責任があるわけですが、それだけに仕事への誇りや働きがいを実感する機会が多いと思います。

こうした地域に密着した業務でも「ユニバースを広げる」という意識は強く持っています。

農林中金が、農林漁協系統組織の代表として、日々変化するビジネス環境に適合した施策を打ち出していくことが、農林水産業や地域社会をより良いものにしていくことにつながるという思いを持って仕事に取り組んでいます。

こうしてみると全く健全な金融機関のようですが、換金できない日本国債を60兆円も政府に抱かされており、内情は「火の車」です。

金融破たんの裏にいつもいるのは、この男です!!

 日本国債も何種類かあり、利息だけを受け取り「元金」は期限が来るまで返済されないという最悪な「日本国債」の上に、名義の書き換えや、担保として利用することもできない国際ですから、景気のいい時代であれば何という事もないのでしようが、農協の滑落の激しい今日では農林中金も四苦八苦でしょう・・・・。

 現在は、巨大化した「農林中央金庫」の各県の支店の統廃合でやりくりして資産を処分して赤字の補てんをしており、また地銀や信用金庫と同じように、老人を狙った預金獲得や「悪質な運用」で老後の安心を「老後の破綻」に変えてしまうという悪行を平然とこなしていますから「農林中央金庫」も、他の金融機関同様に火の車であり「自転車操業」を繰返しています!!

超能力養成講座

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