高山右近大夫長房の情報配信BLOG

menu

高山右近大夫長房 OFFICIAL BLOG

国民だましの離合集散!!

小池百合子2

国民だましの離合集散!!

「数を頼みに 政治を私物化する自由民主党を打倒する!!」

政策のすり合わせもない合流とは、政治理念も何もないのか?

このような者達に、「真の政治」はできない!!

所詮は、利権の奪い合いである!!

前原誠司は、捨て身の決断をしたとは異なことを言う痴れ者である!!

このような政党に「希望のかけら」もない!!

 日本の政治の全ては、日米両政府のあいだではなく、米軍と日本のエリート官僚のあいだで直接結ばれた、「占領期以来の軍事上の密約」を起源としているのです。

 その手先が、安倍晋三であり、前原誠司、小池百合子たちなのです!!

 主だった国会議員は、全てCIAの要員なのです!!

「都知事辞任→初の女性首相」という仰天野望 1994年の「新進党」とソックリの流れに

東洋経済オンライン

小池百合子都知事は、27日午前に開かれた「希望の党」の設立記者会見で「日本をリセットする」と宣言した(写真:日刊現代/アフロ)
小池百合子都知事は、27日午前に開かれた「希望の党」の設立記者会見で「日…

 「しがらみのない政治、そして大胆な改革を築いていく新しい政治。まさに日本をリセットするためにこの希望の党を立ちあげます」

 9月27日午前に開かれた「希望の党」の設立記者会見。代表に就任した小池百合子東京都知事はこう宣言した。インナーとスカーフを自身のカラーであるグリーンで統一した小池知事の左右には、若狭勝衆議院議員と細野豪志元環境相がまるで女王様に傅くかのように座っている。

 小池知事が意気揚々とした様子に見えたのには理由がある。その前夜、小池知事は前原誠司民進党代表と会談し、民進党が希望の党へと合流する方向で合意したためだ。

「日本最初の女性宰相」を目指すのか

 その一報は、すぐさま永田町を駆け巡った。内容は次の2つに集約される。1つ目が「小池知事が知事を辞職し、衆議院選挙に出馬する」というもの。2つ目が「民進党は地方組織とこれまで貯め込んだ約140億円を“手土産”に、希望の党に吸収される」との説だ。

 1つ目の「衆議院鞍替え説」は、かなり信憑性をもって流された。ある民進党関係者は「小沢一郎氏が小池知事に『今なら総理になれる』と国政への転出を説いたようだ。最近の小沢氏は小泉純一郎元首相とも近いので、2人で小池知事を説得したのではないか」と述べた。さらに「小池知事自身、この追い風は長く続かないと見ている。ならば一発勝負をかけて、日本初の女性宰相を目指そうというわけだ」と語っている。

 これについては小池知事自身が27日夜に各局の番組に出演し、「都知事として頑張っていくということは、昨年291万票をいただいたみなさんの声だとちゃんと認識している」と述べ、都知事辞職と国政進出をきっぱりと否定した。

 しかし、小池知事の言葉を額面通りに信じていいのだろうか。

変わり身の早さと口先のうまさ

 小池知事は8月に「国政は若狭に任せた」と言いながら、9月25日には若狭議員らが作成した政策をあっけなく“リセット”し、自分で書き直した上で国政政党の代表に就任している。また、公明党が「国政に関与したら都議会での連携を解消する」と警告していたにもかかわらず、いとも簡単にそれを破った。その挙句、「(首班指名には)山口那津男(公明党代表)さんがいいと思う」とまるで公明党にすり寄るような発言を行い、公明党幹部を激怒させている。

 そもそも、変わり身の早さと口先のうまさは小池知事の大きな特徴である。それゆえに25年間、永田町をわたり歩くことができた。“途中入社”の自民党で党3役の総務会長まで務め、環境相や防衛相まで歴任できたのは、天性ともいえる変わり身の早さと口先のうまさのためだ。

 2つ目の「吸収合併説」は半分当たりで半分はずれのようだ。民進党は27日午前に、衆議院選挙に出馬予定者の各陣営に「ポスターやビラなど選挙用の宣伝物の作成を28日夜まで止めるように」と伝達した。すなわち希望の党への合流話が進行しているため、正式な結論が出るまで待て、という意味だ。

  急転直下の民進「解党」 事実上の選挙戦突入も各地に激震広がる

産経新聞

【衆院解散】急転直下の民進「解党」 事実上の選挙戦突入も各地に激震広がる: 記者会見する前原誠司代表=28日午後、東京・永田町の民進党本部(酒巻俊介撮影)

記者会見する前原誠司代表=28日午後、東京・永田町の民進党本部

 衆院が解散した28日、民進党も“解党”し、小池百合子東京都知事が代表を務める国政政党「希望の党」への合流を目指すことになった。急転直下の事態に、それまで民進公認で選挙戦を準備してきた地方組織は困惑を隠せない。「まさかこの段階で」「新党の公認をもらえるのか」。事実上の選挙戦に突入した各地の選挙事務所などに、激震が広がった。

 「もう一度、政権交代の大きなプラットホームをつくるためだ」

 衆院解散直後の28日午後1時半に開かれた民進の両院議員総会。前原誠司代表はこう言って、希望への合流を提案した。

 党内には希望が掲げる憲法改正などの政策に否定的な議員もおり、当初は紛糾するとの憶測もあった。しかし反対の声はなく、満場一致で「合流」を了承。民進では戦えないという現実を受け止めざるをえないようだった。

 一方、事実上の解党に、地方組織は混乱に突き落とされた格好だ。この日会見した静岡県連の岡本護幹事長は「まさかこの段階でこのようなことになるとは想像もしなかった。正直言って大変残念」と肩を落とす。さいたま市の民進系市議も「地方議員との連携という意味では、トップダウンで決められたことなので不満が残る」と困惑した様子だった。

  麻生太郎財務相「小池氏の感性おかしい」 小池新党の増税凍結方針に対し

産経新聞

2【衆院解散】麻生太郎財務相「小池氏の感性おかしい」 小池新党の増税凍結方針に対し: 閣議に臨む安倍晋三首相(左)と麻生太郎副総理兼財務相=26日午前、首相官邸(斎藤良雄撮影)

閣議に臨む安倍晋三首相(左)と麻生太郎副総理兼財務相=26日午前、首相官邸(斎藤良雄撮影)

 麻生太郎財務相は26日の閣議後の記者会見で、東京都の小池百合子知事が国政新党「希望の党」を立ち上げると表明し、日経新聞のインタビューで景気が回復するまで消費税増税は凍結する考えを示していることについて、「東京で(景気回復を)実感できないという小池氏の感性はおかしい」と述べた。

 麻生氏は「東京が一番景気の回復を実感している所だと僕は思う」と強調。景気回復の実感がないことは、「東京以外の人が言うのはまだ分かるが」と皮肉交じりに話した。

 一方、安倍晋三首相が消費税率10%引き上げ後の増収分の使途を変更し、教育財源に充てる意向を表明したことについては、平均寿命の伸びに合わせて、「福祉とか教育は抜本的に作り替えないといけない」と話した。

 増税分の使途変更の財政健全化への影響については「(財政の健全性を示す基礎的財政収支の黒字化目標を)平成32年度までに(達成)できにくくなる」とした上で「34年か35年など目標を決めてやっていかなないといけない」と語った。

 また生産性向上に向けた税制上の対応について、400兆円以上に積み上がっている企業の内部留保に触れ、「それをいろんな形で積極的に使っている企業を優遇するとか、いろいろな考え方はある」との認識を示した。

公明・山口那津男代表が小池百合子都知事を批判「2足のわらじは務まらぬ」

産経新聞

【衆院解散】公明・山口那津男代表が小池百合子都知事を批判「2足のわらじは務まらぬ」: 公明党の山口那津男代表(斎藤良雄撮影)

公明党の山口那津男代表(斎藤良雄撮影)

 公明党の山口那津男代表は26日の記者会見で、新党「希望の党」代表に就いた東京都の小池百合子知事について「都知事の職責は重い。二足のわらじが務まるほど生易しいものではない」と批判した。

 一方で、小池氏との都議会での連携については「都議会公明党が現状をよく見ながら判断していく」と述べるにとどめた。その上で「都知事職を全うするよう尽力してほしい」と注文した。

小沢氏も希望合流へ…前原・小池氏と大筋合意か

読売新聞

 自由党の小沢共同代表が希望の党に合流する方向となった。

 野党結集を進めるためにと、小沢氏と民進党の前原代表、希望の党の小池代表との間で大筋で合意した模様だ。自由党は、小沢氏を含めて衆院2人、参院4人の計6人で、小沢氏以外の議員は対応を検討している。

渡辺喜美参院議員、くら替え出馬の意向 「小池新党」入りで栃木3区目指す

産経新聞

【衆院解散】渡辺喜美参院議員、くら替え出馬の意向 「小池新党」入りで栃木3区目指す

渡辺喜美参院議員

 無所属の渡辺喜美参院議員(65)=比例代表=が10月の衆院選にくら替え出馬する意向を固めたことが22日、分かった。小池百合子東京都知事側近の若狭勝衆院議員らが結成する新党の公認を得て、衆院議員時代以来の地盤である栃木3区での立候補を目指す。

 複数の関係者が明らかにした。23日に地元の栃木県那須塩原市で後援会の幹部会合を開き、同意が得られれば正式に表明する。ただ、新党に加わる国会議員の中には渡辺氏の参加に難色を示す声もあり、入党に至るかは見通せない。

 渡辺氏は第1次安倍晋三政権で行政改革担当相を務めた後、平成21年に自民党を離党し、みんなの党を結成した。同党解党に伴い26年の前回衆院選は無所属で出馬し落選。昨年の参院選比例代表でおおさか維新の会(現日本維新の会)公認で当選し、政界復帰した。

 しかし、渡辺氏が小池氏との連携を公然と主張したことから、小池氏と距離を置く松井一郎代表(大阪府知事)ら執行部との路線対立が顕在化した。渡辺氏は今年6月に離党届を提出、除名処分を受け、7月の東京都議選では小池氏が率いた「都民ファーストの会」の候補者を応援した。

「癌患者」の方に限り、「ソマチット100g」の無料配布をいたします!!

「ソマチッド」は、「有機コロイド・ミネラル」という生体の免疫力を増幅する優れものなのです。

ソマチットは、免疫や恒常性維持機能を備えて「マイナス電子」を帯びていますので、体内にあるガン細胞(プラス電子)の部分に集まって電位をゼロにしてくれます。

「血液の浄化」と「細胞の浄化」つまりイオンによる界面活性効果なのです。

「汚れを溶かす力」と「汚れを洗い流す力」が、何よりも優れているのです。 

40日~60日で、4ステージが改善します!! 死の淵から、続々と生還しています!!

無料ですからね!! お申し込みは、FAX042-361-9202まで・・・郵便番号・住所・氏名・電話番号・病状を明記の上でお申し込みください!! 着払いに成ります!!

闇に葬られた技術が、50年目にして再び日のあたる場所に・・・・。

ロイヤル・レイモンド・ライフ博士が、制作した本物の波動発生器です。

世界最先端の波動治療器です!! しかも、低価格です!!

癌化した細胞、病気になった細胞に特定の光と周波数を当てることで病気の元になるものが消え正常な細胞に戻ります。

特殊な「光」と「周波数」と「波動」が、癌細胞を死滅させます!!

¥2,200,000-

国、都道府県の許認可でお困りの方!!

ハサール・シールをご希望の方いますか?

許認可110番・・・090-1602-1417

関連記事

カテゴリー