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恐るべし!!「遺伝子組み換え食品」は、人体の免疫システムを破壊する!!

遺伝子組み換え2

恐るべし!!「遺伝子組み換え食品」は、人体の免疫システムを破壊する!!

日本国内だけで「癌患者」が、激増!!

 遺伝子組み換え食品が、身体に入りますと免疫システムを破壊します!!

 大手で有名な人気のメーカー・ブランドほど、原材料に意味不明のものが入っている!!

 遺伝子組み換え食品自体、どうしてだめなのか、何がどう危険なのか最近まではよく知らなかったのですが、発がん性があったり、不妊や胎児の死亡なんかが動物実験で確認されているようです。

 動物によくないものは、もちろん人間にもよくないだろうことは子供にでもわかることです。

「ついに遺伝子組換えの有害性が明らかに」

 「除草剤耐性トウモロコシNK603」を2年間にわたってラットに与えたところ、乳がんや脳下垂体異常、肝障害などになった!!

 このトウモロコシは既に米国やEU、日本でも安全性評価が行われ、「問題がない」として認可されています。

 ところが発がん性あるというのですから、非常に深刻な問題です。

 2年というのはラットのほぼ寿命にあたる期間で、こうした長期試験はこれまでほとんど行われた例がなく、「ついに遺伝子組換えの有害性が明らかとなった」と、EU内のメディアの多くがおどろおどろしい写真と共に報じました。

 しかし、発表後、すぐさま多くの研究者から反論が上がりました。

 実験がさまざまな条件を満たしておらず、信用に値しない、というのです。

 「食べさせたら、がんができたのだから、証拠は明白ではないか」

 と思う人が多いでしょうが、そうとは言えません。じつは、この手の食品の安全性を評価する動物実験をきちんと実施するのは難しいのです。

 食品はそもそも、非常に多くの物質を含みます。

 栄養成分や未知の成分があるほか、土壌中にある重金属や化学物質等も吸収し、栽培中にカビがつくとカビ毒が多くなり、農薬が使われれば残留します。

 そして、品種や栽培方法や気象条件、貯蔵方法等で、それぞれの含有量は大きく変わります。

 こうした試験では通常、安全性の評価対象となる食品を与えるグループと、そうではない食品を与えるグループとを同じ条件で飼って比較します。

 今回の場合、遺伝子組換え技術が導入されているかどうか以外はすべて同じトウモロコシを2種、揃えないと、遺伝子組換え技術の影響を見る比較試験はできません。

 しかし、「同じ条件に揃える」というのは極めて難しいので、この手の発表が行われた時には、科学者たちは真っ先に、どのようにしてエサを調製し、どんな実験系を組んだかを吟味します 

 成分組成や貯蔵方法、含まれる可能性のある有害物質の含有量など、なにも書かれておらず、各々のマウスがどれだけの量を食べたかも不明です。

 こうした発がん性を検討する試験においては、一つのグループにおけるラットの数は最低50匹必要というのが国際的なガイドラインなのに、各グループのラット数はわずか10匹でした。これでは、統計学的に妥当な解析をすることはできません。

 これだけなら、おかしな科学者のおかしな実験結果で済むところ。しかし、この問題は、欧米でより深刻にとらえられています。

  そして実際に、新聞等にはおどろおどろしい写真と共に「遺伝子組換えに発がん性」という見出しが大きく出ました。

 既に、穀物のかなりの割合が遺伝子組換え品種となっており、遺伝子組換え作物の栽培面積は全世界で1億6000万ヘクタールに上る。

 日本でも、食用油や異性化液糖、家畜の飼料等として用いられている。

 ところが、日本のメディアはこの騒動をほとんど報じませんでした。

 遺伝子組換え作物は日本に大量に輸入されています。

 ISAAA(国際アグリバイオ事業団)によれば、日本は年間1800万トンの遺伝子組換え作物を輸入し、主に食用油や異性化糖などの原料、飼料として消費しています。

 日本の米の消費量が年間約860万トン(農水省まとめ)なのですから、遺伝子組換え作物の動向を無視はできないはずです。

 今回の問題を社会的な事件として報じたマスメディアは、日本にはなかったのです。

 日本の食品安全委員会は、今回の研究結果について見解を表明しています。

 遺伝子組換えはやっぱり革新的な技術ですから、人によって賛否が分かれるのは当然です。

 賛成するにせよ、反対するにせよ、科学的な根拠、妥当性がなければ建設的な議論とはなりません。

免疫プラザより
加齢と共に免疫機能は崩れる

免疫機能を司る免疫細胞
免疫機能を司る免疫細胞はどこで造られる?は、私たちの身体を構成する約60兆個の細胞のうち約2兆個、重さにして約1kgほどのものです。
全細胞のうち毎日3000億個以上の細胞が死に、同じ数だけ新しい細胞が生まれ、免疫細胞も1日に100億個が入れ替わります。このような膨大な数の細胞が、一生懸命働いてくれることで私たちの身体は守られています。
免疫機能を司る免疫細胞とは、いったいどのような物なのでしょうか?

免疫細胞はどこで造られる?
各免疫系の器官でそれぞれの免疫細胞は造られます。免疫系器官には骨髄、胸腺、リンパ節、血管、膵臓、腸などがあります。その中で一番重要な骨髄には、リンパ球や赤血球の元になる造血幹細胞(ぞうけつかんさいぼう)が存在しています。骨髄で造血幹細胞の分裂から生まれたリンパ球のうち、胸腺に行ったリンパ球はここで教育されてT細胞(胸腺由来)になり、全身に供給されます。それ以外のリンパ球はB細胞(骨髄由来)になります。

免疫細胞は白血球です!

免疫機能を司る免疫細胞は白血球です! 免疫機能を司る免疫細胞は非常に沢山ありますが、元をたどると1種類の細胞から生まれます。免疫細胞のほか、血液の中のものはすべて1つの種類の細胞から生まれます。それが、造血幹細胞(多能性幹細胞=原始マクロファージ)です。
免疫細胞は造血幹細胞から分化して生まれてきた白血球です。分裂した細胞はリンパ系幹細胞とマルチ系幹細胞になりますが、最終的に生まれる細胞はリンパ系がT細胞、B細胞、NK細胞。マルチ系がマクロファージ、顆粒球(好中球90%以上、好酸球、好塩基球)、赤血球、血小板となります。

免疫細胞の成分は?
免疫細胞を構成しているのはアミノ酸です。アミノ酸は、私達の身体を作り上げている重要な物質、タンパク質を構成している成分です。アミノ酸は20種類有り、その組み合わせによって、身体のほとんどの部分が作られています。

加齢と共に免疫機能は崩れる
年齢を重ねるごとに免疫細胞の免疫機能は低下します。
加齢と共に免疫機能は崩れるこの主な原因は、免疫細胞のT細胞の生産を担当する胸腺と、リンパ球をたくさん含んだ脾臓の萎縮が加齢とともに他の臓器に比べて、速くなることが考えられます。

T細胞が老化の影響を受けやすい主な理由は、T細胞の補充がほとんど新生児期に限られ、その後十分に補充されないためです。したがって、老化に伴って免疫細胞・免疫組織の機能は多かれ少なかれ低下しますが、中でも免疫応答全体をコントロールするT細胞系が特に影響を受けやすいと考えられています。マクロファージも減少します。
また加齢による胃腸の衰えからくる腸内の細菌バランスの崩壊なども免疫低下の原因と考えられます。

免疫機能の低下に伴い、壮年期以降に、感染症発症が増大ガン細胞を単独で直接攻撃するNK細胞(NK細胞に関する新発見)の活性化も右図のように15歳前後をピークに加齢と共に減少傾向にあります。健康な人の体内でも、毎日毎日3000~4000個ほどのガン細胞が生まれています。このガン細胞は、免疫機構が正常に働いていればすぐに摘み取られ、即ガンにはなりませんが、加齢と共に免疫機能が低下、その危険度は高まります。

そればかりか壮年期になるにつれ、さまざまなストレスにさらされ、自律神経系にも影響を与え免疫機能・免疫バランスが崩れる危険が増します。(免疫は体内システム全体に関っている)

これら免疫機能の低下、免疫バランスの崩壊に伴い、壮年期以降に、感染症発症の増大、ガンの発症、生活習慣病の増加、これまでには無かったアレルギー症状の発症を経験することがあります。また、自己攻撃性のリンパ球が増え、自己組織への攻撃が起こったり、各種疾患をもたらすことも知られています。

日常的な免疫機能の低下原因
ストレス ストレスが免疫系に与える影響は非常に大きいと言われています。 現代の社会では、対人関係・仕事や勉強などが原因で、ほとんどの人々がストレスを感じています。
加齢 加齢によって、免疫細胞の活性が低下します。
環境 現代社会を取り巻くさまざまな環境悪化や環境ホルモンなども、免疫力を低下させる要因となります。
食生活 加工食品やインスタント食品、ジャンクフードの氾濫に伴い、現代人は知らず知らずの間に食品添加物を体内に取り込んでしまっています。 また、多忙な現代人には十分な栄養摂取が難しく、片寄った栄養バランスは近年ますます問題になっています。
生活習慣 不規則な生活による睡眠の乱れ、運動不足、喫煙、飲酒など
抗生物質 20世紀発見された抗生物質は人類に多大な恩恵を与えてくれました。しかし今日、抗生物質の多用により耐性菌などが頻発、免疫低下の要因になっています。
薬 案外、薬が実は毒物だということを知らぬまま、病院などで出される薬を何種類も長期間、乱用するのも、副作用だけではなく免疫低下の一因です。

 最近の食品には、遺伝子組み換え食品であっても「遺伝子組み換え食品ではありません!!」と表示されていますから、食品産業界は異常です!!

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