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アメリカの力では、「北朝鮮」を壊滅させることは出来ない!!

安倍晋三2

アメリカの力では、「北朝鮮」を壊滅させることは出来ない!!

Xデーなどはない!!

 アメリカは、「ロシア」、「中国」、「北朝鮮」を相手にしては勝てません!!

 今や、アメリカの「国力」も、「軍事力」も 、「ロシア」、「中国」、「北朝鮮」には勝てません!!

 ロシアは、北朝鮮国境に最新鋭の機械化部隊を配備している。

 いまやロシアの軍事兵器は、アメリカの兵器わ凌駕しており「S極単極CPM兵器」により、アメリカの近代兵器は全て磁化されてしまい3週間は、使用不能にされてしまうので、朝鮮半島には近ずく事はできなくなる!!

 紙でも、樹でも磁化してしまう強力な兵器である。

 もしかして、人間も磁化してしまうのかも・・・・・。

 またロシアは、過去の教訓をもとに「超大型核爆弾」と「小型核爆弾を無数」に所持して、実戦配備しています・・・・。

 アメリカの1発の「核」に対して、何百倍の「核」で反撃することができるのです。

 アメリカは、手も足も出ません!!

 そして、プーチンのいう「闇の権力者」とは、「アメリカ」、「イスラエル」、「中国共産党」の事なのです!!

 プーチンは、実は習近平か゜大嫌いなのです!!

 プーチンは、「臓器摘出国」の「アメリカ」、「ヨーロッパ」が大嫌いなのです!!

キューバにあるアメリカの捕虜収容所では、激しい拷問に「臓器摘出」をしています。

・習近平の敵は「日本」

・瀋陽軍の敵は「アメリカ」

1970年1月17日生まれ47才で、毛沢東の孫が瀋陽軍にいます!!

 瀋陽軍は、日本に好意的であり日本は友好国である!!

 中国が、北朝鮮の石炭やレアメタルを輸入停止にしても、瀋陽軍区が北朝鮮の製品は買うし、石油も供給する。

 中国分裂を恐れる習近平は、

「アメリカが、北朝鮮を攻撃するのであれば中国は北朝鮮を支援する!!」

との声明を発表した。

 遂に、北朝鮮側に世界の大国である「ロシア」、「中国」が「北朝鮮をアメリカが攻撃すれば」参戦をするぞと恫喝したのですから、アメリカはたまりません!!

 アメリカと言えば、ロックフェラーの支配からロスチャイルドの支配に変わってしまいました。

 トランプは、ロスチャイルド系です。

 このように「北朝鮮」を巡って「ロシア」、「中国」対「アメリカ」の対立が激化していますが、日本は安倍晋三が総理大臣の間は「北朝鮮」、「ロシア」、「中国」から攻撃を受けることはありません・・・!!

安倍晋三の電撃「北朝鮮訪問」で、平和条約締結が、唯一「アメリカ」を救う!!

 水面下では、「北朝鮮」、「ロシア」、「中国」と連絡わ取り合っているからです。

 この日本の行動に、アメリカはむくれており「変な台風」、「集中豪雨」、「地震」を頻繁に起こして日本政府と安倍晋三に揺さぶりをかけているのです!!

 そして昨日は、代々木の大事故を連想させる「鉄道火災」を起こしたりしているのです!!

 こうしているうちは、まだいいのですが日本が「反米」へと舵を切ると分かれば「大災害」を起こして、「電気」、「水道」、「飛行機」、「鉄道」、「バス」などのライフラインを停止させてしまいます!! 

 いずれにしても、日本国は「四面楚歌」という分けです!! 

北朝鮮高官、核開発「続ける」=猪木議員、帰路北京で語る

時事通信

 【北京時事】7日から北朝鮮を訪問していたアントニオ猪木参院議員は11日午前、経由地の北京に到着し、北朝鮮滞在中に会談した李洙※(※土ヘンに庸)朝鮮労働党副委員長が核・ミサイルについて「開発は続ける。

われわれは最後の目標まで頑張る」と述べたことを明らかにした。空港で記者団に語った。同日の帰国後に記者会見する。

 猪木議員によると、李副委員長は「これからいろいろな情勢がある」とも述べた。国連安保理の制裁をめぐる議論などを指すとみられる。

 猪木議員は、9日の北朝鮮建国記念日に合わせて招待を受け訪朝した。

金政権の野心「北朝鮮は中国東北部を狙っている」=中国専門家

「北朝鮮問題に最も詳しい」と称される中国国内専門家はこのほど、北朝鮮の金政権は中国東北部を北朝鮮の領土にしようとする野心があると指摘した。

国内ポータルサイト「捜狐網」(24日付)によると、華東師範大学終身教授で、同国際冷戦史研究センター主任の沈志華教授は、故金日成主席の時代から北朝鮮は中国当局に対して広範囲に及ぶ領土を要求し続けてきたと主張した。

金正日氏「中国東北部を『視察』したい」沈教授は1994年、個人資金を投じて、ロシア政府や米国政府から、ソ連の北朝鮮や中国に関する記録文書を入手し、翻訳や解読を行った。

その中で、2001年に故金正日総書記が中国を訪問した際、当局に対して「東北部を『視察』したい」と申し出た。中国側は「外国首脳が(東北部に)行くなら、『訪問』であって、『視察』ではない」と異議を唱えたが、金総書記は、父親の金日成主席から生前「毛沢東主席は東北部を北朝鮮に譲った」と聞いていると反論した。

当局の最高指導部はすぐに、中国共産党中央対外連絡部(中連部)の朱良部長(当時)に調べさせたという。「結局、確かに金親子が自分たちの都合の良い部分だけを取ったのだが、事実だったことには違いない」と沈教授は示した。

沈教授は3月19日に中国国内で開かれた講演で「北朝鮮こそ、中国の潜在的な敵だ」と批判した。「北朝鮮は中国の広大な領土を求めるという野心をずっともっている」との見方を示した。

中国当局は、毛沢東が東北部を北朝鮮に割譲したかどうかは公表していない。しかし中国当局が過去、中朝国境にある長白山(朝鮮名、白頭山)の一部を北朝鮮に割譲したことは、よく知られている。

北朝鮮の女性楽団 中止は領土問題か1962年、故金日成主席は中国当局に対して、かつて同氏が行ったゲリラ戦の拠点だった長白山を譲ってほしいと要求した。

当時、ソ連との関係が悪化し、共産主義国家間で孤立していた中国は、北朝鮮を反ソ連盟友として取り入れるために、長白山の一部(一説では同山の半分、又は別の説では53%)を北朝鮮に割譲した。

平成15年2月、北朝鮮の楽団「牡丹峰楽団」が突如中国北京での公演をキャンセルした原因の一つは、両国の領土問題にあると推測される。

参考記事:北朝鮮楽団訪中公演中止本当の理由は何か仏ラジオ・フランス・アンテルナショナル中国語電子版は当時、同楽団の公演を審査した中国当局関係者が、舞台の背景に長白山全体が北朝鮮の領土だと表現しているのを見つけ、北朝鮮側に抗議したが決裂したと報じた。

中国国内の一部の学者は会員制交流サイトで、核開発を続けている金正恩政権は、今後中国に対して核兵器で脅迫し、領土の譲渡を要求する恐れがあるとの見方を示している。

 さてさて日本にとっては、「凶」と出るか「吉」と出るかですが、アメリカは動かないでしようし動けないでしょう。

 「日本国独立」を何よりも恐れるアメリカは、「日本大地震」を起こして、「北朝鮮攻撃」をなし崩しにしてしまうことでしょう。

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