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中国が暴走し、戦争の扉が開かれる!!

尖閣3

中国が暴走し、戦争の扉が開かれる!!

日本には、未曽有宇の災害と戦争が降りかかる!

【尖閣国有化5年】

中国が、尖閣諸島でやりたい放題!!

地元漁師や市議らが危機感を訴える!!

海保は、警備をきょえかし海自の潜水艦2隻が警護 !!

航空自衛隊も、即応体制を整えて有事に備えている!!

産経新聞

尖閣諸島(沖縄県石垣市)周辺の領海内で中国公船に対応する海上保安庁の巡視船だが、いつまでも狸とキツネの追っかけっこではだめだ!!

 断固たる処置を取らなければ、事はエスカレートするばかりか我が国固有の領土である尖閣諸島どころか、沖縄までもが中国にりょえがされてしまう。

 すでに沖縄には、日本人に成りすました中国の人民解放軍が3,000人近くも住み着いている!!

 それどころか、本土には100万人近い中国人と20万人近い朝鮮人が住みついており各セクトごとに「武器弾薬庫」も備えて武装化している。

 先の阪神大震災の時に、この手の「武器弾薬庫」が発見されたが迫撃砲まであったという!!

既に、この有様には「警察」、「自衛隊」、「アメリカ軍」でも鎮圧、対応することは出来ない。

 つまり日本列島で、内戦がおこるという事である!1

 11日で国有化から5年を迎える尖閣諸島(沖縄県石垣市)。

この間、周辺海域での中国公船の航行は常態化し、領海侵入も繰り返す。

海上保安庁は昨年2月、「尖閣警備専従部隊」を立ち上げて対応しているが、海保巡視船と中国公船とのにらみ合い状態が続いており、今も地元漁師が好漁場の尖閣周辺に容易に近づけないという状況が続いています。

日本固有の領土なのに、開発もできないなどありえない!!

日本国土でありながら、自由に往来ができないとは、いつまでこんな状態が続くのか!1

機関砲搭載の公船も…示威行為加速させる中国

 5年前、中国公船が大挙して姿を現した際、海保幹部たちは、警備への覚悟をのぞかせた。

当時、南シナ海に対し中国が実効支配を強めている状況で、尖閣も「そうなるのでは」と予測したからである。

海保は早くから専従部隊発足を模索し、着実に対応を進めてきた。

 だが中国は公船の航行常態化に加え、日増しに示威行為を加速させています。

約2年前からは機関砲を搭載した公船を派遣。海洋調査船による無許可の調査活動行為を繰り返しています。

 これに対し、海保の警備態勢は万全とはいえず、専従部隊の他からも応援を得てしのいでいる状況です。

幹部は、尖閣以外で事件や事故があれば船を融通するのが難しくなる。

まさに薄氷を踏む思いだと危機感を募らせてる。

好漁場なのに近づけないし、漁ができない!!

 緊張を解けない情勢に石垣の地元漁師からは、ため息が漏れる。

 尖閣周辺は、黒潮がエサとなるプランクトンを運びハマダイなど高級魚が集まる好漁場で、クロマグロの産卵場でも知られる。

だが尖閣国有化後、公船のほかに中国漁船も押し寄せる。

3千トン級の中国公船に小さな日本漁船が追いかけられたり、漁の障害になるなどとして中国漁船から網を切られたりする被害を受けている。

トラブルを避けるため操業場所の変更を余儀なくされ、尖閣周辺から地元漁師の姿は消えたてしまった。

 このままいけば「尖閣諸島」は、「竹島」の二の舞と成り中国に占有されてしまう!!

「領土が奪われる!!」

 尖閣の領有権をめぐる中台の連携を牽制(けんせい)するため平成25年4月に結ばれた「日台民間漁業取り決め」も混乱に拍車をかけているとされている。

台湾漁船の操業を認めたため、中台の漁船が幅をきかせている状態で、日本漁船が大量の中台漁船に挟み撃ちされ、追い払われています。

そもそも日本固有の領土なのに、なぜこちらが漁を自粛しないといけないのか?

日本政府は、日本漁民すなわち日本国民を守れないのか?

 また尖閣への公務員の常駐や、船だまり建設などは実現できていないでいる。

 中国の南沙諸島での島づくりを見よ!!

 日本は、何にもできない・・・・。

 もはやアメリカなどは、あてにはならない・・・・。

また尖閣の魚釣島では、ヤギに食い荒らされた草木が枯れつつあるという・・・。

あのヤギを尖閣の魚釣島に持ち込んだ全愛会議の兵たちを、私の九州の屋敷に泊めて懇談したことがあるが、楽しい一日であった。

 大日本国民党の党首の荒原牧水

 日本同盟の大戸会長

のお二人と、付き添いの3人でした・・・。

 もう35年くらい前の話だなあ・・・・。

 尖閣の魚釣島には、以前そば工場があり人も30人ほど住んでいた跡があり、ヤギを4匹連れて上陸したそうです。

 二回目には、ヤギが20匹に増えていたと言います。

また6坪ほどのプレハブを建てたようですが、すごい数の蛇が集まってくると嘆いていました。

国有化そのものは良かったが、開発を堂々とすべきだし、地元住民さえ近づけない状況を打破する必要があるりますが、以前、田中角栄と鄧小平との間で、

「尖閣諸島は、現状のままで将来の両国人民に託す!!」

という約束事がありますので、尖閣諸島を日本国の独断で国有化した日本に負い目があることは間違いのない事実ではあります。

 これに憤慨した中国では、尖閣諸島を「わが国の不可分の領土だ」と位置づけた教科書が使われ始めたようですが、釈然としないものがあります。

中国事実上の宣戦布告

複数のホワイトハウスや国防総省高官の話として、6回目の核実験をした北朝鮮に対し、米国がサイバー攻撃を含めた外交・軍事措置を準備していると報じた。

その気もないのに、ついも「何々の準備」と相手を脅すばかり・・・。

北朝鮮と取引のある中国の銀行に対する制裁や、日本と韓国のミサイル防衛(MD)網強化も検討。

安全保障担当の補佐官たちは、先制攻撃や核使用を含む軍事的な選択肢をトランプ米大統領に提示しながら、深刻な報復を受ける可能性があるとも説明した。

戦争なのに自己犠牲を恐れるなら、黙っていればいい。

 一方、中国はトランプ政権に対し、北朝鮮を先制攻撃した場合、北朝鮮を支援し、中国企業への制裁についても報復すると警告したという。

 しかし、これは事実上の宣戦布告である!!

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