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今そこにある危機!! アメリカとロシアの古い兵器の「在庫処分」が、アジアで始まる!!

宇宙

今そこにある危機!! アメリカとロシアの古い兵器の「在庫処分」が、アジアで始まる!!

 アジアは、新兵器の実験場と成ってしまいます!!

 アジアで衝突が始まり、やがて大戦となります!!

 日本は、戦争遂行の準備が整っておらずに当初は苦戦しますが相手が疲弊してしまいますので窮地を脱します!!

 いずれにしましても、馬鹿な人類は「最終戦争」へと進んでいきます!!

日本は、「北からの驚異」を取り除けば生き残ります!!

北朝鮮、弾道ミサイル発射の兆候 韓国国防省など報告

朝日新聞デジタル

 韓国国防省は4日、韓国国会への報告で、北朝鮮で弾道ミサイル発射の兆候があることを明らかにした。大陸間弾道ミサイル(ICBM)の可能性もあるとした。米韓両国は現在、米軍の戦略爆撃機や原子力空母の朝鮮半島への派遣などについて協議しているとした。北朝鮮が3日に行った核実験の爆発規模を50キロトン(TNT火薬換算)と分析しているとした。

■「2番坑道」使用か

 韓国の情報機関、国家情報院は4日午後、北朝鮮が大陸間弾道ミサイル(ICBM)を北太平洋に再び発射する可能性があると指摘した。国会情報委員会に報告した。3日の核実験では、咸鏡北道豊渓里(ハムギョンブクトプンゲリ)にある核実験場の「2番坑道」が使われたとした。

 2006年の1回目の核実験は「1番坑道」で、2~5回は「2番坑道」で実施されている。国情院は3日の核実験の結果、坑道が陥没した可能性があると指摘した。核実験場には、1度も使われていない3番坑道の準備がほぼ完了。4番坑道も整備中という。(ソウル=牧野愛博)

核実験、弾道ミサイル発射を強行する北朝鮮 準備不足が露呈した安倍政権

AERA dot.

弾道ミサイル発射を見届ける金正恩氏(c)朝日新聞社

弾道ミサイル発射を見届ける金正恩氏(c)朝日新聞社

 北朝鮮は9月3日、6回目となる核実験を強行した。昨年9月以来で過去最大規模となった。朝鮮中央テレビは同日午後3時半の「重大放送」で、大陸間弾道ミサイル(ICBM)搭載用の水爆実験に「完全成功」したと発表。トランプ米大統領は、核実験を強行した北朝鮮をツイッターで批判し、軍事力行使も辞さない構えをほのめかした。9月9日の建国記念日を目前に朝鮮半島情勢は一段と緊迫してきた。

 しかし、安倍政権は「圧力を強める」と強弁するばかりで、北朝鮮の相次ぐ暴走に対し、準備不足が露呈した格好だ。

 8月29日午前5時58分ごろ、平壌近郊の順安空港から発射された弾道ミサイルは約14分間飛行し、北海道を通過し、午前6時12分ごろ襟裳岬の東約1180キロの太平洋上に 落下した。

 発射から4分後、全国瞬時警報システム(Jアラート)が北海道や東北、北関東までの広範囲で作動した。しかし、Jアラートの伝達から海上に落下するまで、わずか約10分。JR東日本とJR北海道の新幹線や在来線が一時、運転を見合わせ、休校を余儀なくされる学校もあった。

「Jアラートが鳴っても避難する場所もない」(青森市の会社員)と街頭などで戸惑いの声が続出。ホリエモンこと実業家の堀江貴文氏がツイッターに「こんなんで起こすなクソ」と投稿、炎上する始末に。有事の際の備えが心もとない実態をさらけ出した。

「政府からお知らせします」というアナウンスから始まる弾道ミサイル落下についての政府広報のテレビCMが流されたのは6月下旬だ。Jアラートや屋外スピーカーなどから緊急情報が伝えられたら、屋外では「頑丈な建物や地下に避難を」、近くに建物がなければ「物陰に身を隠すか、地面に伏せて頭部を守る」などと呼びかけている。

 民放43局で2週間にわたって放映された。同様に新聞にも全国70紙に「弾道ミサイル落下時の行動について」と題する政府広告を掲載した。内閣府によれば、テレビCMと新聞広告で1億4千万円ずつ、このほかウェブ広告にも8千万円で、税込みで合計3億6千万円を費やしたという。2007年から運用を開始したJアラートに至っては、全国の自治体に整備事業費として92億円がつぎ込まれているのだ。

 しかし、自民党幹部が呆れた口調で語る。

「内閣官房の国民保護ポータルサイトに書いてあることは不細工この上ない。要領も得ないし、こんなものを読んでいる間にミサイルが着弾してしまいますよ。これだったら、二階(俊博)幹事長が言った地下核シェルターの穴でも掘ったほうがよっぽどマシ。今からじゃ、間に合わないけど」

 8月29日に発射されたのは中距離弾道ミサイル「火星12」(射程距離4千~5千キロ)とされる。ほぼ垂直の角度で撃ち上げるこれまでの「ロフテッド軌道」から、初めて通常の軌道で発射した。最高高度は約550キロで、燃料などを抑制したのか飛翔距離は約2700キロにとどまった。

 小野寺五典防衛相は国会で「対応できる」と強弁したが、そもそも弾道ミサイルを撃ち落とすことは、今の日本の技術では限定的だ。日本は2段構えの弾道ミサイル防衛システム(BMD)を取る。日本に飛来してくる弾道ミサイルに対し、海上に配備された海自のイージス艦が発射する迎撃ミサイルSM3が大気圏外で迎え撃つ。撃ち漏らした場合、落下するミサイルを地上に配備したPAC3で撃ち落とす態勢になっている。

「SM3の到達高度は約500キロですが、今回発射された弾道ミサイルの最高高度は550キロだから届きません。PAC3は全国に17の高射隊があるが、1個高射隊でカバーできるのは半径20キロ程度しかありません。全国をカバーするのは不可能で、弾道ミサイルを同時多発的に大量発射されたら撃ち落とすのは無理です。日本は対中国を意識して南西諸島での自衛隊配備を進める一方、北朝鮮の弾道ミサイルを軽視し、対応が後手後手になっていたのです」(軍事専門家)

 米韓合同軍事演習の期間中に2度のミサイル発射をしたことで、北朝鮮との対話の局面は後退した。

 政府は、安倍晋三首相がトランプ米大統領との電話会談で「北朝鮮に対話の用意がないことは明らかで、今は圧力を強めるべきだ」と語ったことを明らかにした。

 軍事ジャーナリストの竹内修氏がこういう。

「諸外国から『万策尽きた』と言ったように捉えられかねません。そんな発言ができるのは、最後の手段を持っている米中ロだけです。日本は軍事的オプションがないのだから、結局は外交に頼るしかない。ある陸自の幹部は『正しく恐れるべきだ』と語っていました。北朝鮮の本当の狙いは、米国と直接交渉することです。過剰反応してアクセルを踏み込んだときこそ、もっと恐ろしい事態が待っているような気がします」(本誌・亀井洋志)

※週刊朝日  2017年2017年9月15日号より抜粋

もはや止めようのない事態と成ってしまいました・・・・。

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