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危うし!!「ローラ」は、AV会社に売り飛ばされている!!

ローラ1

危うし!!「ローラ」は、AV会社に売り飛ばされている!!

 ローラが第2の能年玲奈に?事務所トラブルで”メンタル不安”のワケ!!

 ローラ(27)が契約にまつわる事務所トラブルで悩み精神的に追いつめられていると、8月8日発売の週刊文春が報じ、業界内外から心配の声が上がっている。

 ローラといえば、6月16日にTwitterで

「最近裏切られたことがあって心から悲しくて沈んでいるんだけど」

「黒い心を持った人とは絶対に一緒にいたくない!!」

「10年の信頼をかえして」

と謎のつぶやきを残し、事務所とのトラブルが懸念されていた。

本当の理由

 ローラの男関係に、業を煮やした事務所はAV業界の最大大手である「DMM」(森喜朗が裏の顧問で警察を押さえています。)との間で「ローラ」の全裸撮影の契約を秘かに交わして、既に数億円の契約金を受け取っているのである!!

 ローラの「全裸」であれば、話題性も大きく5~10億円の出演料が支払われます!!

 この業界では、過去にブレイクしたことのあるタレントの「全裸写真」であれば1億円のギャラは、簡単に支払われるのです!!

引用

 記事よるとローラと所属事務所LIBERAは、社長のなかば強要によって「10年間」という芸能界では異例の長期契約を結んでおり、会社はそれを盾にローラの交友関係を管理したり、芸能活動を制限しているとのこと。

 さらには、それを気に病んだローラがロサンゼルスの空港で倒れ、医師から「うつ病手前」と診断されたとのエピソードまで伝えていた。

 明るさの裏にひそむ闇。

 西城秀樹ではないが、ローラはまさに傷だらけだったと言わざるを得ない。

スポーツ紙記者は語る。

 「芸能界には、明るく幸せそうだった人が実はうつ病だったというケースは多い。特にイメージを売りとするテレビタレントは周囲に知られたくないと自分ひとりで抱え込んでしまい重症化するケースも。」

 「ローラもああした明るいキャラで売ってるうえに、契約が複雑なCM出演も多い。」

 「今となっては月一で行き来するロサンゼルス滞在がローラの療養になっているようです」

 ここで思い出されるのは、同様に事務所トラブルで露出を減らした、のん(24)の存在である。

 ローラがすでに「第2の能年玲奈」になりかけている形跡もある。

 現在のローラの露出は同事務所のダレノガレ明美(27)の3分の1程度だという。

 7月20日の週刊新潮では、「巨匠・堺正章(71)の仲介で独立に動いている」と報じられるなど、事務所と何らかのトラブルを抱えているのは間違いない。

 「ローラが事務所を移籍するとなった場合は”10年契約書”によって法廷闘争になる。」

 「そうした金銭や契約トラブルを前提で独立した前例として、眞鍋かをり(37)のケースが近いでしょう。」

 「眞鍋は前所属事務所と裁判で和解に至ったものの、タレントイメージは大きく傷付き、CM契約なども望めなくなった。」

 「ローラの場合は芸名として”ローラ”を名乗れなくなる可能性もあり、のんと同様に改名を余儀なくされる懸念も。」

 「進むも引くも、ローラの状況が良くなるようには思えません」

 最近はバラエティなどテレビのレギュラー出演は「ゼロ」という状態にある、タレントのローラ(27)。

 不定期出演はあるが、ローラ公式サイトに書かれた2017年8月の出演番組は1本だけだ。

 所属事務所とのトラブルも伝えられており、『週刊文春』(8月17・24日号)はローラの「親友」を取材して「10年奴隷契約書」について取り上げている。

 事務所とのトラブルのせいで「ローラは干されている」と報じたメディアもあるが、芸能関係者に取材すると、別の見方もあるらしい。

ローラ自身が「何が何でもアメリカで成功したい」と、日本での仕事をセーブしているというのだ。

 「実はローラはオペラが大好きなんです。近い将来、オペラを自分でも舞台で歌って演じてみたいという夢がある。ただ、今は、ハリウッド女優として絶対にアメリカで成功したいという夢があって、時間を調整して、ロスに行っては、英語と演技のレッスンを受けています」

 2016年12月に公開された『バイオハザード:ザ・ファイナル』で念願のハリウッド進出を果たし、アメリカでの活動を頑張りたいと意欲を燃やしているローラだが、現状、アメリカから映画の出演オファーが来ているわけではない。

 「映画『バイオハザード』では端役の一人ですが、大作映画に出たという実績を作れたのは大きい。

 ローラは、この実績を足掛かりにと思っているようです。そのためには、オーディションで役を勝ち取っていかなければなりません。

 日本で次の予定が入ってしまった場合、アメリカでのオーディションにトライすることができません。いつ呼び出されてもいいように、スケジュールをセーブしているようです」(芸能事務所関係)

 この7月には英語の勉強法についての本も出版『SPEAK ENGLISH WITH ME!』

 他の事務所にもハリウッド進出の相談を

 また、アメリカでの成功を目指す上で、ローラは堺正章(71)を慕っており、何かあるたびに他の事務所にも相談しているという。

 「現在の事務所にいてもハリウッド女優の夢は叶えられないかもしれないと焦るあまり、何度か話を聞いているようです。

 しかしアメリカで、しかもハリウッドで成功するのはハードルが高い。

 何の実績もないローラが突然、大作映画に出演することはできないでしょう。

 そこで、堺さんと関係が深い大手芸能事務所に頼ったと聞いています。

 この事務所は日本人でハリウッドで活躍している俳優・渡辺謙も所属している「ケイダッシュ」のようです。

能年玲奈騒動

 「洗脳騒動」渦中の「逆ギレメール」と「録音テープ」 能年玲奈「もう気が狂う!」暴走ヒステリー現場をスッパ抜く――。

 こんなタイトルで能年玲奈のバッシング記事を載せたのは今週発売の「週刊ポスト」(小学館)6月5日号。さらにこれを追いかけるかたちで、同じ小学館発行の「女性セブン」も、同内容の記事を掲載した。

 実は本サイトは先週末の記事で、こうした新たなバッシングの動きがあることを予測していた。能年の所属事務所・レプロエンタテインメントが能年の新たなネガティブ情報を週刊誌に書かせようとしており、彼女がヤンキー口調で事務所を罵倒する録音テープが流出しそうになっている、と――。

 周知のように、今回の能年の洗脳騒動の背後には、能年本人とレプロエンタテインメントの対立がある。能年が心酔する演出トレーナーの滝沢充子氏とともに無断で個人事務所を設立したことから、レプロのワンマン経営者であるH社長がツイッターで不快感を示し、洗脳を示唆。これを受けて「東京スポーツ」、「女性自身」(光文社)などが”洗脳疑惑”を書き立てた。

 一方、「週刊文春」(文藝春秋)5月7・14日合併号は能年サイドに立ってこの洗脳を真っ向から否定。逆に能年が事務所からいかにひどい扱いを受けていたかを暴露した。

 月給はわずか5万円、『あまちゃん』後に仕事を干され、彼女が望んでいた『進撃の巨人』の出演を勝手に断わられ、さらには事務所のH社長からパワハラ発言を浴びせられた…

以上

まあ芸能界の「トラブル」の大半は、この手の騒動が原因だね!!

事務所も、ローラの派手な男関係を知り「全裸位なら」と考えて、勇み足をしてしまったのであろう・・・・。

 ローラは、ローラで「男遍歴」と「全裸写真」は別物であるという変なポリシーを持っているようである・・・・

 しかし、芸能界には「掟」というものがありますので暴力団の威力わ背景とする「芸能プロダクション」でも、そう簡単にローラを抱え込むことはしないでしょう。

 SMAPでさえ抱えきれなかった「芸能プロダクション」ですから、ローラも干されてしまうことでしょう!!

 「枕営業」するのに、「全裸」は嫌なら芸能界を止めたほうがいいのかもなあ・・・。

 芸能界とは、そんなところだと知っているはずなのに・・・・。

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