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宇佐神宮の後継騒動で、神社本庁が全国八幡神社の総本宮『宇佐神宮』を乗っ取った!!

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宇佐神宮の後継騒動で、神社本庁が全国八幡神社の総本宮『宇佐神宮』を乗っ取った!!

 宇佐神宮に限らず日本の有名神社を、神社本庁に巣食う朝鮮人たちは乗っ取って支配下に置いています!!

宇佐神宮(うさじんぐう)は、大分県宇佐市にある神社。

式内社(名神大社3社)、豊前国一宮、勅祭社。

旧社格は官幣大社で、現在は神社本庁の別表神社。

全国に約44,000社ある八幡宮の総本社である。

石清水八幡宮・筥崎宮(または鶴岡八幡宮)とともに日本三大八幡宮の一つ。

古くは八幡宇佐宮または八幡大菩薩宇佐宮などと呼ばれた。

また神仏分離以前は神宮寺の弥勒寺(後述)と一体のものとして、正式には宇佐八幡宮弥勒寺と称していた。

現在でも通称として宇佐八幡とも呼ばれる。

 宇佐神宮は南北朝時代から到津、宮成両家が宮司職を務め、戦後は到津家が単独で世襲していた。
 2006年、体調を崩していた到津公斉宮司の後任に薦神社(中津市)宮司の池永公比古氏が就任。

 その後、池永氏の死去に伴い、09年に神社本庁は、県神社庁長だった穴井伸久氏を特任宮司=現・宮司=に任命した。

 当時の責任役員会はこれを不服とし、到津さんを後任の宮司に任命するよう神社本庁に具申したが、本庁側は「経験不足」として認めず、訴訟へと発展した。

 神職は1871年の「太政官布告」によって世襲が禁止されたが、次第に緩和され、戦後1946年に「太政官布告」が廃止されると、また世襲の傾向が強くなった。

 世襲制では、血筋という先天的な資質だけでなく、幼少期から当該環境におかれた結果としての後天的な能力という2つの要素が求められることが多い。

 ちなみに女性神職が認められたのは戦後(1946年)で、現在では女性神職は1割を超すが、いまだ男性社会の名残がある。

 次の例にみられるように、少子化の時代において男子を中心とした世襲制は、後継者と目されていた男子に不測の事態が起きたときに女子による代替が難しく、トラブルが生じやすい。

 全国約4万の八幡神社の総本宮である宇佐神宮(大分県宇佐市)は、14世紀の南北朝時代から到津(いとうづ)家と宮成家の男性が代々宮司を務めてきたが、宮成家が廃絶し、戦後は到津家が単独で世襲してきた。

 だが78代宮司の長男が事故死し、2004年に宮司の体調が悪化すると、長女の克子氏が会社員を辞めて神職の資格を取り、2005年に同神宮の禰宜(ねぎ)となった。

 2007年には39歳にして同神宮初の女性権宮司に異例の速さで昇進し、初の女性宮司誕生が期待された。

 だが、中継ぎとみなされた親戚筋にあたる79代宮司(2006年就任)が2008年に死去すると、騒動が勃発した。

 後任宮司に神宮の責任役員会は克子氏を選任したが、神社本庁は「経験不足」と認めず、2009年に県神社庁長を任期約3年程度の特任宮司に任命した。

 これに世襲家側が猛反発し、大祭時に宮司席を巡って小競り合いするなど対立が激化。

 後継宮司の地位確認は訴訟に発展し、2013年5月の最高裁判決で世襲家側の敗訴が確定した。

 太宰府天満宮や出雲大社など特定の家柄の者を宮司とすることが規則で定められている神社と異なり、宇佐神宮の規則では認められていないと世襲の慣習が否定された

 2014年1月には神宮の責任役員会が欠勤過多などから克子氏の免職を神社本庁に具申し、5月に神社本庁が克子氏を権宮司職から免職し、神宮も解雇するという世襲が途絶える結果となった。

 処分を不服とする世襲家側が法廷闘争に持ち込み、泥沼化した争いが進行中である。

 宮司の一族が争いを繰り広げているのが、江戸勧進相撲発祥の地として知られる富岡八幡宮(東京都江東区)である。

 同八幡宮では、1995年に富岡興永・前宮司の長男が宮司職を継いだが、女性スキャンダルが報じられたため2001年に辞任し、興永氏が宮司に復帰した。

 長男は宮司を辞めさせられた恨みから、八幡宮の禰宜である姉(興永氏の長女)に脅迫文を送り付け、2006年に逮捕された。

 興永氏が体調不良により2010年に退任した後は、宮司不在のまま姉が実質トップの宮司代務者となっているが、その姉が記念碑に宮司の肩書きで刻名したのは職名詐称であるとして、2014年11月に長男の妻が東京地検に告訴した。

 同神幡宮で働いていた長男の息子が2011年に懲戒解雇されていることも、一族の争いを根深いものにしている。

 戦後のGHQの政教分離政策によって国家神道は国家から切り離されて各地の神社は神社庁の管理下に置かれるようになりました。

 其れまでの神社は明治政府によって国教となっていました。

神社はその地方で代々神主を世襲して来たのですが、それが戦後は神社庁から天下りするようになりました。

 政教分離とは言いながら今までの神主を辞めさせた。

 しかも宮内庁に勤務していた公務員が退官後に神社庁に天下りして、其処を退職後には更に有名神社の神主に居座る事が倣いとなっているようです。

 つまり次々と公務員がトコロテン式に各地の神社に天下りして事実上官僚OBが乗っ取る場に利用されているようです。

 そうです。

 奴らは、神社本庁にも朝鮮人を潜り込ませて日本人が古来から信仰してきた信仰の場を奪っています。

宇佐神宮の総代の方たちより、 

「鎮守の森を三分の一も権宮司が、民間のソーラー会社に売り飛ばしてしまいました!!」

「このままでは、宇佐神宮が無くなってしまいます!!」

 という訴えに、私は取り急ぎ宇佐神宮に駆けつけて事情を聴きましたが何と天下の「宇佐神宮」が、「神社本庁」の直営神社と成ってしまっていることに驚いてしまいました。

 あの神社も、この神社も「神社本庁」が乗っ取っていますという訴えを聞き、今日までのいきさつを聞きますと、神主不在の間にNO2の「権宮司」がなんと広大な「鎮守の森」をソーラー会社に早大の方たちに何の相談もなく売り払ったというのですから事は、尋常ではありません・・・!!

 ただいま紛争中ですが、総代が何人もいるために話は長くなるばかりです!!

 「神社本庁」の馬鹿者たちは、都合の悪いことは相談に来て、儲け話は自分達だけで密かに進めて私腹を肥やす悪党ばかりです!!

 明治神宮の問題にしても、所業は不敬罪に当たるがいまは、そのような法律はない!!

 伊勢神宮の問題も、私たちに押し付けておいて~そ知らぬ顔押している者達です!!

 神主が、巫女を孕ませて大騒動を起こして「大スキャンダル」だぞ・・・・。

 神主のお勤めとは如何なるものなのかな・・・・!!

府中の「大國魂神社」しかり・・・社務所に23~25歳くらいの美女を5人も雇用して、昼間から禰宜の奴めが社務所でイチャイチャして、参拝客の呼びかけを無視!!

 これに憤慨した「参拝客」(私)が、

「こらあ!!」

「昼間っから、何イチャイチャしとるのかあ!!」

と怒鳴りつけると、そ知らぬ顔押しておくに消えてしまったので、すぐに神社本庁に電話をして抗議すると、本庁の担当官が厳しく注意するというので話はそこで納めたが、何もかもが狂ってきましたな・・・。

 もはや神社としての威厳は、微塵もありませんぞ!!

金取り虫か・・・レイプ男ばかり・・・!!

神主ともあろうものが、真昼間から「観音様」ばかリ拝むとは不謹慎極まりない!!

 そういえば神奈川の神社の巫女が「枕営業」していると言っていたが酷いもんだなあ~盆明けだなあ・・・!!

 そういえば、「ソープランド」を経営しているお寺があるとも言っていたなあ・・・。

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