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米朝開戦は、アメリカと北朝鮮瀋陽軍となる!!

トランプ

米朝開戦は、アメリカと北朝鮮瀋陽軍となる!!
つまり第三次世界大戦となる!!

 トランプ大統領が、恥じも外聞もなく再び「吠え」ています!!

 しかし、アメリカには「北朝鮮瀋陽軍」を相手に闘う力はありませんので、当然、日本の自衛隊に出動を要請してくることでしょう。

日本を当てにして、トランプは、

「北朝鮮が、米国を標的として核弾頭搭載の大陸間弾道弾ICBM開発するのなら戦争も辞さない!!」

と吠えていますが、本年の4月、5月は山積の空母群まで派遣して北朝鮮を取り巻き、「B51戦略爆撃機」まで投入し何もしないで世界を唖然とさせておいて今さらなんだ!!

 日本に、ミサイルと飛行機売って帰ってしまって・・・・・。

 世界は、いまやアメリカは「張子の虎」と思っていますぞ!!

 それに比べて北朝鮮たるや準備万端、国力の全てを投入してアメリカの脅しに屈せず堂々と自国の主義主張を天下に流布する姿は、かっての日本国を垣間見ます!!

長州の馬鹿者どもに見習わせたいくらいです!!

 北朝鮮は、地下工場でミサイル生産をフル稼働しており、既に20発の大陸間弾道弾を組み立てており核弾頭も装着しているようですぞ!!

まあ日本政府は、日本にも北朝鮮のミサイルが飛んでくると国民を脅していますが、北朝鮮は日本国にミサイルは打ち込みません!!

 まあアメリカも、北朝鮮と戦争をしてみれば北朝鮮が簡単に崩壊しないことが分かるだろうし、中国の機械化部隊「瀋陽軍20万」が襲い掛かってきますので簡単に勝利することはありませんな!!

 北朝鮮と中国の機械化部隊「瀋陽軍20万」は、常に一体であり如何にアメリカでも太刀打ちすることは出来ません!!

そんなことは、最初から分かっているはずですがね・・・・!!

北朝鮮軍と中国の機械化部隊「瀋陽軍20万」は、「大朝鮮国」(仮称)が建設されると中核軍と成りますので火力は、強力ですぞ!!

ましてや遼東半島には、ロシア軍の最新兵器「ノイズ・ジャミング」が設置されていますので、アメリカ軍の全ての兵器は一時的に無力化されてしまいますぞ!!

 既に、「日本海」、「イギリス沖」、「黒海」で最新鋭の「イージス艦」と「空母」が、ロシア軍の最新兵器「ノイズ・ジャミング」に攻撃されて、無力化されたではありませんか!!

 これからの時代は、「アメリカファースト」では世界は動きませんぞ!!

 アメリカが、北朝鮮を攻撃すれば「世界のパワーバランス」が崩壊してしまいますぞ!!

つまり、アメリカ軍が世界各地に展開している「米軍基地」に危機が発生しますぞ!!

引用

北朝鮮を陰で操る中国・瀋陽軍区!!

 今年、行われた北朝鮮の軍事パレードに登場した新型の弾道ミサイルが、実は昨年8月に中国が北朝鮮に輸出していたもの。

 中国は、弾道ミサイルの運搬・発射用の大型特殊車両4両を北朝鮮に輸出。

 この輸出は北朝鮮への大量破壊兵器関連物資の輸出などを禁じた国連安全保障理事会制裁決議に違反する。

 しかし、今回に限らず中国の対北支援は、実は中国共産党も知らずに行われたこと。

 中国人民解放軍の軍区のうち瀋陽軍区が独自に北朝鮮を操っている。

 瀋陽軍区は軍事的にも北朝鮮を指導している。

 今年4月、金日成生誕100周年の軍事パレードがあったが、そこで登場した大陸間弾道ミサイルもそれを積む車両も瀋陽軍区が貸したもの。

 北朝鮮が準備している核実験も、瀋陽軍区の幹部が指導して進めている。

 北朝鮮が核兵器を持つならば、それは実態としては瀋陽軍区の核保有である。

 瀋陽軍区が北朝鮮に3回目の核実験をさせると一番困るのは北京の共産党指導部。

 国際社会での体面を重視して北朝鮮を非難する側になると瀋陽軍区を刺激し暴発させる。

瀋陽軍区が反乱を起こした場合、北京政府はそれを鎮圧する軍事力を持っていない。

 人民解放軍の陸軍のうち、戦車などの車両を中心とする機械化部隊5つのうち4つまでが瀋陽軍区にあります。

 中国は国土を7つにわけ軍区という単位で管轄させている。

 今回問題とされる瀋陽軍区は日本の陸自総兵力16万人に対し、兵力25万~47万人を擁し、仮想敵を自衛隊、韓国軍、在日米軍、在韓米軍としている。

 北朝鮮の背後から糸を引いているのは、中国の瀋陽軍区ということだ!!

 瀋陽軍区は、北朝鮮に石炭、原油、穀物を各五十万トンずつ、無償で提供している。

 そのなかで一番大事なのは原油の50万トンであり、北朝鮮は中国経由で原油の供給を受けている。

 北朝鮮にとって原油供給減は丹東から新義州につながる、鴨緑江の河口に敷設されたパイプラインである。

 ただし、対北朝鮮用のパイプラインのバルブを握っているのは、北京の中央政府ではなく北朝鮮と一千三百キロの国境を接している人民解放軍の瀋陽軍区である。

 瀋陽軍区から平壌まで直線距離だと百八十キロである。

 日本でいえば東京・静岡間程度しか離れていない。

 瀋陽軍区の戦力と北朝鮮軍の戦力を比べると、前者が圧倒体である。

 瀋陽軍区の人民解放軍が鴨緑江を渡ったら、平壌を制圧するまでにあまり時間がかからない。

 実は人民解放軍の七つの大軍区のうちで、瀋陽軍区が突出して強い力をもっている。

 陸軍の戦闘部隊の七〇パーセントが瀋陽軍区に集中し、しかも最も戦力の充実している部隊が置かれているのである。

 戦車、ミサイル、歩兵から構成される機械化軍団は一個軍が約十万人だが、人民解放軍がもつ五個軍のうち四個軍が瀋陽軍区に配備されている。

 機械化軍団の一個軍に約4パーセントが使われるので、瀋陽軍区にある機械化軍団だけで国防費の十六パーセントを占めるわけだ。

 何故、これほど瀋陽軍区が重視されるかというと、最も長い国境線を警備するからである。

 北朝鮮との間の一千三百キロ、蘆足との間が三千五百キロ、モンゴルとの間が一千キロ。合わせて約六千キロである。

 中国が接する国境の大部分、しかも一番重要な国境線を警備する責任を瀋陽軍区は負っている。

 人民解放軍のエリートともいえるこの瀋陽軍区が先軍政治を求め、文革派を支持して、北京の中央政府と対立しているので、中国執行部も頭わ悩ませているところである。

 もっとも、瀋陽軍区の有する戦力は他の大軍区に比べて格段に大きいから、瀋陽軍区が反乱を起こしたとき、中央政府は対抗できない。

 唯一、瀋陽軍区に足りないのは核兵器だ。

 中国の核兵器の貯蔵施設は成都軍区にある。

 そのため、成都軍区に機械化軍団の一個軍が配備されている。

 ただ、瀋陽軍区と北京は百五十キロ程度しか離れていないので、中央政府の動きが察知されでもしたら、数日のうちに北京は制圧されてしまう。

 だから、成都軍区の核兵器の瀋陽軍区に対する抑止力はそれほど大きくない。

 実質的に瀋陽軍区は北京の中央政府から独立しているといっていい。

・瀋陽軍区 東北部の遼寧省軍区、吉林省軍区、黒竜江省軍区、内モンゴル自治区東部、旅大警備区を管轄する。

・成都軍区 四川省軍区、雲南省軍区、貴州省軍区、チベット自治区軍区、重慶軍区を管轄する。

 瀋陽軍区が、北朝鮮に核兵器開発をやらせているのである!!

 北朝鮮の核兵器はワシントンにだけ向けられるのではなく、北京にも向けられる。

 中国政府もそのことはわかっている。

 そうであるのに、中国が北朝鮮をつぶさない最大の理由は人民解放軍の瀋陽軍区にある。つまり、北朝鮮危機とは 北京の中央政府 対 瀋陽軍区 という中国内部の争いなのである。

核兵器開発も核ミサイル開発もやらせているのは瀋陽軍区である。

 瀋陽軍区が北京に対して反乱を起こすときに、北朝鮮の核兵器を北京に向かって打ち込むぞと脅すためである。

 要するに、瀋陽軍区は自分の代わりに北朝鮮に核兵器の開発をやらせているのだ。

 北京の中央政府と瀋陽軍区との対立を物語るのは、2012年四月に北朝鮮が行った核ミサイル発射実験である。

 その二週間前にはアメリカと北朝鮮の間で、「ミサイル開発も核開発もやらない」という条件のもと、二十四万トンの食糧を供給するという合意ができている。

 この協定から二週間後に北朝鮮がミサイルを撃ったのはどういうことか。

 最大のポイントは、瀋陽軍区が胡錦濤と温家宝の指導部に報復したということだろう。

何に対する報復か。

 2012年三月に重慶市共産党委員会書記の薄熙来が失脚したことへの報復である。

 瀋陽軍区内の大連市長や遼寧省長を務めた薄熙来は、「瀋陽軍区のエージェント」といわれるほど、つながりが深かったからだ。

 中国、中朝国境に20万の兵力集結…韓半島突発事態に備えています。

 地元メディアによると、中国軍はロケット軍の弾道ミサイル基地を稼動し、北朝鮮と在韓米軍、在日米軍を同時に攻撃できるように照準していることが分かった。

 中国時報は人民解放軍北部戦区が最新の空中警報機である「クンジン(空警)-500」も、中朝国境に配置するなど、戦闘準備態勢を強化した。

 この新聞は、瀋陽のロケット軍51基地は大陸間弾道ミサイル(ICBM)の「東風(東風・DF)-31」、射程距離2千800㎞の東風3型弾道ミサイル12基、「空母キラー」と呼ばれる東風-21 24基などを保有しており、この武器で、北朝鮮はもちろん、韓国と日本駐留米軍も圧迫することができる。

「中国人民解放軍瀋陽戦区(瀋陽戰區・県北部の戦区)の医療・後方支援部隊が国境である鴨緑江付近に向かった。

 もともと瀋陽軍区は北京には反発しているし、朝鮮族が多い軍区です。

 米中会談で中国の習近平国家主席にシリア攻撃を容認させ、北朝鮮への武力行使を承認させた形だが、中国の人民解放軍は決して一枚岩ではない。

 中国人民解放軍最強を誇る「瀋陽軍区」と習近平派の人民解放軍「中央政府」の争いが始まった場合、朝鮮戦争がそのまま中国が分裂する内戦になる可能性も高い。

その時は人民解放軍対人民解放軍となる。

 このような有様の北朝鮮をアメリカが、攻撃するとしたら「北京政府」の希望かもしれない・・・・・。

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