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これが本当の「内部告発」?

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これが本当の「内部告発」?

これ内部告発ですか?

麻生自民党グループの社員からの内部告発です!!

九州地方を襲った台風被害に対して人命よりもどんだけ利益主義なのでしょうか?

 九州地方を襲った台風被害に対して人命よりもどんだけ利益主義なのでしょうか?

東日本大震災および福島原発事故、然り…
 熊本大地震、然り国民を守る立場にある政府の働きに対し、物足りなさ以上に責任感の無さに憤りを感じます。

 わざと復興を遅らせ、わざと救済していないとしか思えません。

 麻生自民党グループの社員からの内部告発です。

 こちら麻生太郎の地元の福岡なんですけど、今回の九州北部豪雨の被災地である朝倉市黒川地区復興に際して、麻生太郎の直近自民党役員より。

 『8月、9月まで仕事が少ないだろうけど、待っていなさい。10月頃に災害復旧で政府からの国民の税金が投入されるから待ってなさい。じゃないと儲からないから』

だそうです。

 それまでは民間人入れるなと政府側の要請があっているので救援物資や義援金はシャットアウトで公務員(自衛隊、消防)しか入れない状態です。

 すぐにでも復興に力を注がなければ、犠牲者が増え続ける状況にあります。

 記録的な豪雨となった九州北部では9日、福岡県朝倉市で女性2人、東峰村で女性1人の計3人の死亡が確認され、死者は朝倉市、東峰村、大分県日田市で計21人となっています。

 この内容は別の日、別の場所で麻生グループの直近の幹部3人が同じ事を情報提供者に話されております。

 これは信憑性の高い情報です。

これが本当の内部告発!!

二信組事件。
[2信組乱脈融資事件]
 1994年、経営破綻に陥った東京協和、安全の2信用組合の旧2信用組合の元理事長らが背任容疑で逮捕された事件。

 バブル期の過剰融資で、金融機関はどこも不良債権処理に喘ぎ、銀行や信用組合の破綻が相次いだ。

 東京協和と安全両信組は、金融機関としては過去最大規模の背任事件に発展、背任額は計約三五四億円を超え、東京協和信用組合の高橋治則理事長(49)と安全信用組合の鈴木紳介理事長(47)の両氏(九四年一二月に辞任)が、六月二七日、逮捕された。両氏は知人や大口投資家を高い金利で誘って預金をかき集め、それを両氏が関係するリゾート開発会社をはじめ関連会社の経営破綻を防ぐために不毛の「自己貸し」を繰り返した。

 両信組の融資総額の約六割、一二六二億円を両理事長の関連企業に貸付け、その約九割、約九八三億円が不良債権化し、回収不能。法定限度額を超える融資の上、担保も取ってなかったために各融資先と自分たちの利益を図るためと判断された。

 「借り屋」に「貸し屋」をやらせたことが大間違いなどという声も聞こえる。両信組を倒産させずに三月二○日、「東京共同銀行」(日本銀行と全国の民間金融機関が出資)を開業させ事業を譲渡させる。

 倒産となると、預金保険カバーしない一○○○万円を超す預金が払い戻せなくなるほか、他の信組の預金者の不安心理を恐れてのことだという。

 なお、監督官庁である東京都の公的資金三○○億円の援助は青島知事の就任に伴い、揺れに揺れた。

 高橋理事長はバブルに乗ってリゾート開発を手がけ、専用ジェットで世界を飛び回る「リゾート王」といわれた。今後は政治家周辺企業への巨額融資や官僚への過剰接待など政官界との癒着について捜査が進むようだ。

 関連企業や元労相山口敏夫の親族企業などに十分な担保をとらず、総額約380億円の不正融資を繰り返し破綻。

 山口敏夫が背任容疑で逮捕されたのを始め、高橋治則元東京協和信組理事長らが逮捕され、12人が起訴された。

 これをきっかけに旧大蔵省の過剰接待なども発覚。

 バブル時代の金融機関の杜撰さや政治家や官僚との癒着を象徴し、大きな社会問題となった。

 その捜査過程で、政治家に不正資金が流れていたとこが分かり、山口敏夫元労相と中西啓介元防衛庁長官が罪に問われました。

 その後証人喚問が行われ、背任・業務上横領・詐欺という罪により逮捕され、2006年に懲役3年6ヶ月の判決が下りました。

 これは表向きの事件処理であり、真実は全く違います!!

 この事件の実態は、

 ・東京協和、安全の2信用組合の旧2信用組合の元理事長である高橋治則と鈴木紳介。

 ・日銀総裁の三重野康元。

・大蔵大臣武村正義。

 ・長銀

 ・東京都知事の鈴木俊一。

等が結託して、逆利ザヤで、投資家たちから預金を集めたり、保険会社に掛け捨ての高額契約をして、東京協和信用組合の高橋治則理事長(49)と安全信用組合の鈴木紳介理事長(47)のいずれかの信用組合に1週間の「通知預金」をさせて、東京協和信用組合と安全信用組合の実績にし、長銀経由で「日銀」より多額の融資を受けて今考えればバカげた「ゴルフ場開発」や、「リゾート開発」に投入した事件である。

 その額は、「8兆円」であり当時、マスコミが騒いだ「約8,000億円」ではない!!

如何にバカげた開発かと言えは、ゴルフ場の土地の買い取り資金は「坪単価2万円」でしたが、現場に行くと土地の買い取り資金は「坪単価3,000円~5,000円」でしたから坪単価あたり悪くても1.5万円も儲かるのですから止められませんよね!!よね!!

 おまけにゴルフ場の開発には、40万坪から50万坪必要ですから利益の大きさがご理解いただけるものと考えます。

 一番苦労したのは、資金の銀行経由ができませんでしたので資金の移動は、全て陸路でした。

 この巨額の使途不明資金を出しましたので、二信用では処理できませんでしたので「長期信用銀行」と「日本債券信用銀行」に協力させて何とか誤魔化しましたが、二銀行の危機回避の為に、二銀行に「持参金」を日銀が付けて外資に売り飛ばしてしまったのです。

 こうして、全ては「闇」の中に消されてしまいました!!

長期信用銀行事件 1998年当時、長銀は財政悪化に苦しんでいた。そして、1998年3月期決算において関連ノンバンクへなどへの不良債権を処理せず、損失を約3100億円も少なく記載した有価証券報告書を提出した。

 その結果、配当できる利益がないにもかかわらず株主に約71億円を違法配当した。その年、金融再生法の適用第一号となり、長銀は破たんした。その後、長銀は一時国有化された。

 当時、24兆円もの資産を持つ大規模銀行の破たんは世界でも例がなかった。その後、投入された公的資金約7兆8,000億円のうち約3兆6,000億円は損失を回収できなかった。東京地方検察庁特別捜査部がこの事件を捜査する中で1999年5月に重要視していた経営陣のうち2名が自殺した。

 その後、特別捜査部は、1998年3月期決算などの違法配当などの粉飾決算容疑や「融資の資料は存在しない」などと虚偽の報告をした検査妨害罪で1999年6月に大野木克信頭取ら旧経営陣3名を証券取引法違反や長期信用銀行法違反の容疑で逮捕した。

日債銀事件(にっさいぎんじけん)とは、日本債券信用銀行のバブル崩壊による破綻の責任をめぐって、実際の見積額より少なくしたとして、元会長ら経営陣三名が起訴された事件である。他に日債銀粉飾事件、旧日債銀事件とも呼ばれる。バブル崩壊による粉飾決算事件で経営陣の責任が問われた裁判では最後に残ったもので、一番長期化していた。

 旧株式会社日本債券信用銀行の平成10年3月期の決算処理における支援先等に対する貸出金の査定に関して,資産査定通達等によって補充される平成9年7月31日改正後の決算経理基準は,新たな基準として直ちに適用するには明確性に乏しく,従来の税法基準の考え方による処理を排除して厳格に上記改正後の決算経理基準に従うべきことも必ずしも明確であったとはいえないという過渡的な状況のもとでは,これまで「公正ナル会計慣行」として行われていた税法基準の考え方によることも許容され,これと異なり上記改正後の決算経理基準が唯一の基準であったとした原判決は,刑訴法411条1号,3号により破棄を免れない。

 これほどの「日本犯罪史上最高の大事件」が、チンピラ代議士2人の処分で終わったのも、各省庁への根回しや「特別接待」が大規模なものであったために高橋治則と鈴木紳介も難を逃れることができたのです。

 まあひどい事件でしたなあ・・・・・

私も重要な位置にいましたので、「竹下登」と関連の代議士たちを懲らしめるために「事件」のあらすじを本にして出版して関係代議士たちに送りつけました!!

 その本が「大蔵・日銀 闇将軍」なのです!!

本を受け取るや、竹下登と川内康範 、青木幹夫が私のもとに飛んできました!!

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