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近づく「銀行封鎖」は、計画的に行われる!!

安倍晋三5

近づく「銀行封鎖」は、計画的に行われる!!

 安倍首相は 円安誘導で「日本を破滅」に追い込む」!!

 その結果として、世界規模の破たんが起こる!

 またこの時、金融機関の「ごめんなさい!!」が起こります!!

 そうです国民の預貯金を奪ってしまうのです!!

 その準備段階として、安倍晋三の権限の強化を図っています!!

 緊急事態条項「首相の権限強化」検討を「自民改憲議論」とは?

 自民党憲法改正推進本部(保岡興治本部長)は5日、全議員対象の会合を党本部で開き、大災害などに備える「緊急事態条項」の創設を議論した。

 保岡氏ら幹部は、選挙の実施が困難な場合に国会議員の任期を延長する改正を優先したい考えだが、出席者からは、同党が2012年の「憲法改正草案」に盛り込んだ「首相の権限強化」を検討すべきだという意見が相次いだ。

 12年草案は、大規模災害や内乱時に首相が「緊急事態の宣言を発することができる」と規定。

 議員任期の延長や選挙の延期を特例で認め、内閣は「法律と同一の効力を有する政令」を制定できる。

 国民の人権や財産権の制限も盛り込んだ。

 いよいよ安倍晋三は、正体を国民の前に表したという事なのか・・・?

 「国民の人権や財産権の制限」を課すことができる法案を制定するなどは、狂気の沙汰と言わねばならない!!

 会合で石破茂元幹事長は「草案には緊急事態をきちんと書いている。

 立憲主義を守るために必要だ」と述べ、12年草案に沿った改憲案の作成を主張。

 山谷えり子元防災担当相も「東日本大震災のとき、現場の行政は私権制限によって訴訟が起きるのではないかと混乱した」と述べ、条項新設に賛成した。

 しかし、12年草案は当時、野党から「戒厳令」などと批判された経緯がある。

 公明党や日本維新の会には、首相の権限強化や人権制限に慎重論が根強い。

 「首相の権限強化」検討を・・・ 自民改憲議論とは『大災害などに備えるために』とありますが、自民党憲法改正草案での緊急事態条項は、ヒトラーが独裁に使用した「ワイマール憲法48条国家緊急権」と同じだ!!

 恐ろしいのは、議会の承認を必要とせず、総理の判断だけで戦争でもなんでもできるようになってしまうのです!!

 国民の生命の与奪を安倍晋三一人が握ってしまうとは・・・・・・・・!!

 まず安倍政権は、「国民」の「夢」と「希望」を奪い~次に「預金」を奪い~最後に徴兵で「子供たち」を奪い去ってしまいます!!

主権在民!!

このような暴挙を決して、許してはいけません!!

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