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ジャーナリスト・山口敬之の「強姦事件」は、どうなったのか?

破廉恥

ジャーナリスト・山口敬之の「強姦事件」は、どうなったのか?

これは、重大な事案であるが放置するつもりなのか?

http://lite-ra.com/2017/07/post-3293.html

 都議選の自民党大惨敗を受け、改めて加計学園疑惑追及の動きが盛り上がってきた。

 疑惑追及の閉会中審査や前川前文科省事務次官の参考人招致が決まり、森友学園と同じような補助金や政治献金がらみの疑惑も報じられ始めている。

 しかし、同じ安倍政権にまつわる疑惑でも、まったく放置されているのが、安倍官邸御用達「ジャーナリスト・山口敬之」の「準強姦」もみ消し問題である。

 この疑惑は、5月に「週刊新潮」(新潮社)が報じたあと、被害者の詩織さんが強い決意のもと、異例の実名顔出しで記者会見に臨み、真相究明を訴え、検察審査会に不服申し立てを行なったが、いかようになったのか?

 まあ検察審査会というのは、「統一教会」関係者ばかりで構成されており冤罪の追認をする温床と成っている!!

代表的な事例としては、後に無罪と成った「小沢一郎デッアゲ事件」である。

 「統一教会」関係者の審査員は、事前のレクチャーにより「有罪」として、冤罪事件をデッチアゲたが、慙愧の念はないのか!!

 新聞やテレビは会見の直後に、一瞬、報道したものの、そのままフェイドアウト。

 ネットでは逆に、安倍応援団やネトウヨたちによる、詩織さんのプライバシー暴き、

「ジャーナリストに、なりたい女の売名行為だろう!!」

「詩織の証言には、何の証拠もない!!」

「山口敬之氏を貶めるための左翼のまわしものだ!!」

「民進党が、バックについているぞ!!」

といった悪質な人格攻撃や、デマを展開させました!!

 さらに当の山口氏自身も雲隠れしたまま、フェイスブックで卑怯にも、

「法に触れる事は一切していません!!」

とレイプを否定し、

「当該女性がもし、純粋に不起訴という結論に不満だったなら時をおかず不服申立していたと考えます」

「なぜ私がメディアに露出するようになってから行動が起こされたのか」

などと卑劣な言い訳ばかりする淫乱男!!

 それこそ加害者や、加害者を守った当局は疑惑に頬被りしたまま逃げ回り、被害者が叩かれるという真逆な現象がまかり通っているのだ!!

これが司法利招待であり、弱者は理不尽な状況に落とし込まれてしまう「無法社会」なのです!!

 しかし、ここにきて、詩織さんに対するこうした卑劣なバッシングを真っ向から否定する重要な証言が、第三者から飛び出したようです!!

 「強姦」を見逃し、風化させる司法関係者は「鬼畜」なり!!
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