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馬主の囁き!! 競馬は「デキレース」ばかり!!

競馬9

馬主の囁き!! 競馬は「デキレース」ばかり!!

 草競馬の「イカサマ」は、失笑するくらいのあほらしさ・・・・!!

もう30年以上前でしたが、九州の「中津競馬」でのことでしたが、「デキレース」があるというので福岡より駆け付けて最終レースの馬券を買いましたが、何と配当が、2、500円もついて驚いたことがあります。

 しかし、これは地方の草競馬ですから「デキレース」は、多々あるそうですが、これが中央競馬となると話は別です。

「デキレース」の理由は、「厩舎」を持つ馬主たちの利権を守るというのである。

厩舎(きゅうしゃ)とは、競馬において、調教師が管理する施設・組織の総称として用いられる言葉である。競走馬と調教師の管理関係を表す際に多く用いられ、例えば「競走馬Aの管理調教師はB」という表現の代わりに「競走馬AはB厩舎所属」という表現が用いられる。

 この厩舎の運営も競馬場の仕事の一つである。

日本中央競馬会

日本中央競馬会(にっぽんちゅうおうけいばかい、Japan Racing Association、略称:JRA)は、競馬法(昭和23年法律第158号)により競馬を行う団体として、農林水産大臣の監督を受け、日本国政府が資本金の全額を出資する特殊法人である。

監督する部局は、農林水産省生産局畜産部競馬監督課。すなわち、日本中央競馬会は農林水産省の外郭団体である。

日本馬主協会連合会

日本馬主協会連合会(にほんうまぬしきょうかいれんごうかい、JAPAN OWNERS’ ASSOCIATION)とは、日本に10ある馬主協会(中央競馬の馬主で組織された団体)の連合体である。略称はJOA。

1961年3月に中央競馬馬主協会連合会として設立され]、1993年12月、日本馬主協会連合会に改称した。

馬主相互の親睦、社会福祉活動、競馬の普及・発展を目的とする諸活動を行うほか、馬主の利益団体としての側面ももつ。

具体例として、馬主の税負担をめぐって大蔵省(現・財務省)と交渉を行い、税制改革を実現させたことがある。

また、厩務員が労働争議を行う際には調教師組合とともに交渉の当事者となる場合が多い。

これは表向きです。

 日本中央競馬会は、日本馬主協会連合会なくして運営することができなくなると言っていいほど、持ちつ持たれつの関係なのです。

 2003年1月1日時点の会員数は2214名(個人1871、法人341、組合馬主2)。

 現在の会員数は、極秘のようです・・・?

 というような立派な団体ですが・・・・・!!

 ゆえに日本中央競馬会は、日本馬主協会連合会会員2,214名の馬主たちを守るためには万難を排して事に及びます!!

 証券会社にしても、銀行にしても「顧客」を守るために色々な優遇処置を取ります。

 例えば「証券会社」は、「マルトクの顧客」には「インサイダー情報」を秘かに知らせてきます・・・。

 「銀行」にしても、値上がりする「特定銘柄」を秘かに知らせてくれます。

 両者とも「マルトクの顧客」が、損失を出すと「補てん」をしてくれます。

 儲かりますと言って、投資させて損失を出させたのですから当然な処置なのですね!!

 勿論、「証券会社」や「銀行」に行きますと、「マルトクの顧客」ですと一般の顧客とは違う豪華なフロアーに案内され、美人の事務員が親切丁寧に対応してくれます。

 中には、自由恋愛に発展することもあります・・・・・。

 これと同じように日本中央競馬会は、日本馬主協会連合会会員2,214名の馬主たちを守るために「馬主」が、競馬にのめりこみいつまでも日本馬主協会連合会会員でいるような趣向を凝らしますが、その一つが「デキレース」という事だというのです!!

極秘・某馬主のたわごと

私は、12人の「馬主グループ」で「レース」のたびに1,000万円を持参して待ち合わせ場所に集まります。

「馬主グループ」の世話役が現れますと、すぐに支持が出ます!

「今日は、5レースと、7レースだから・・・」

「との指示がありますので、指示通りに馬券を買いますと当たりますが150円とか、良くて300円ですが、持参した1,000万円は2~3倍にはなります。」

「一度なんかは、1,000万円が4,000万円になったこともあります!!」

 という事のようですが、「公営ギャンブル」に「デキレース」ありという分けなのです!!

 このようなことは許せるはずもありませんが、「暗黙の了解」で平然と行われているというのですから驚きます!!

 しかし、「宝くじ」の裏も「暗黙の了解」で平然と行われていますから、「競馬」もありますか・・・・「競輪」、「競艇」、「オートレース」、「草競馬」などの「「デキレース」」は知っていましたが「日本中央競馬」は、例外ではありませんでしたか‥‥残念!!

専門家による指摘!

競馬情報詐欺の常套句!「特別にアナタだけに出来レース情報を」

競馬情報詐欺とは

一口に「詐欺」と言ってもその種類や手口はゴマンとあるが、本稿では、中でも競馬に関わる詐欺のよくある手口を紹介する。

競馬場に行けば昔から「予想屋」の類がたくさんいるが、彼らがやっている行為は額も小さく、言うなればそれは寸借詐欺(善意に付け込んで小口のお金を借りて返さない行為)のレベル。

また、インターネット等で出鱈目な予想を提示して情報料を得るケースについても、「何をもって出鱈目」と判断するかが困難を極めるうえ、単に「当たらない予想屋」と思われて客が離れていくだけで、被害額がさして大きくならないことが専らだ。
 ここで主だって紹介するのは、「予想屋」の域を超えて、「出来レース・八百長レースの情報を提供する」と嘯いて、大金を騙し取るタイプの競馬情報詐欺だ。

競馬情報詐欺の騙しの手口

そもそも法律でギャンブルが禁止されている日本における競馬は、農林水産省が監督する、例外的に国に認められた4種の公営ギャンブル(競馬、競輪、競艇、オートレース)のうちの1つである。

詐欺師は、その、国の機関が監督する公営ギャンブルにおいて、「財政会の大物が絡んだ出来レースの情報が入ってきた」「そのレースに出走予定の騎手や調教師は全員グルで、みんながその出来レースに向かって調整している」「そのレースにのれば一攫千金が確実」等と甘言してくる。

そもそも論で、万が一にも公営ギャンブルに出来レースや八百長レースがあれば、その「出来レースがある」こと自体が組織ぐるみの犯罪だ。

詐欺師はその「ありもしない出来レースの情報」が自身の豊富な人脈によって「入ってきた」と嘘をつき、「アナタだけ」に「特別」に、「教えてやる」「一口かませてやる」「ウマイ汁を吸わせてやる」と言って、超高額の情報料や参加料を要求してくる。

※「調教師や騎手を抱き込むのに金がかかる」「情報が洩れてはマズイので連帯責任の意思表示として」等と、さもありなんな言葉を使うため、参加料が高額であっても信じて払ってしまう人がいる。

そしてレース当日、騙された人が詐欺師に指定された通りに購入した馬券は、当たり前のようにハズレる。そもそもそんな出来レースのハナシ自体、ありもしないことなので、結果は当然だ。
 「高額な参加料や情報料を払ってもなお、有り余る御釣りが手に入るハズだったのに・・・」。騙された人は、携帯電話を手に取って、詐欺師相手に事の次第を確認するための連絡を取る。

競馬情報詐欺の逃げの手口

騙された人から「当たらないじゃないか!どうなってるんだ!」とクレームの連絡があると、詐欺師は「出来レースを取り仕切っていた大物の意向で、直前になって話が流れた」「レースに関わる全ての騎手や調教師の了解がとれなかった」等と言う。

しかし、騙された人にとっては、出来レースが流れた理由等はどうでもよい。問題は支払った高い情報料と、騙されて買った馬券代をどう弁済させるかどうかだ。

そこで、詐欺師は憤る電話口の相手に対して、以下のように返答する。
•「出来レースは流れたとはいえ、参加料は口裏調整に使ってしまったので返せない」
•「今回の出来レースは流れたものの、そのまま来週のレースに話しは持ち越されている」
•「補償がわりに、より高配当が設定されている出来レースへの参加を割引で提供する」

そもそも「返せない」と突っぱねる場合は別として、腕のいい詐欺師ほど、一度騙した相手からさらに金を巻き上げることを得意としているし、その手に騙されやすい人ほど、同じ手口に二度三度と引っかかってしまうものだ。

ひとたび高額の情報料を騙し取られると、なんとかその分だけでも取り返そうとして、再びお金を支払ってしまう人も少なくない。ことが博打の話しならば、なおさらだ。

こうして、ハマってしまう人は、文字通り無一文になるまで詐欺師のウソの情報にお金を支払い続ける。

※しつこく返金を要求すると、「犯罪行為に加担したオマエも同犯」「警察に言えば、レースを仕切った財政会の大物が迷惑する。身の安全は補償できない。」等と脅迫まがいに凄んでくる場合もあるようだが、そもそもがウソの詐欺話であるため、身に覚えのある方は心配せず、きちんと警察や法律家に相談してほしい。

競馬情報詐欺の集客の手口

詐欺師が競馬好きのアナタに近づく手段は多々ある。

競馬新聞やスポーツ新聞、競馬専門雑誌、他のギャンブル雑誌の三行広告は昔からの集客窓口だ。広告規制は強まれど、出版不況の昨今、黙ってお金を出してくれる広告主に対しては、さして素性を調べずに広告を掲載してしまっているのが現状だ。

しかし最近では、お金がかかる紙面広告よりも、安価で大量の人にアプローチできるインターネットが活用されることが多い。

突然、見ず知らずのアドレスから「先週はこれだけの高配当レースを的中させた」等と、高配当だったレース結果を羅列して射幸心を煽る、いわゆる迷惑メールが送られてきた経験がある人は少なくないハズだ。

羅列しているレース結果なんて、アトダシじゃんけんよろしく、「実は当たっていた!」とうそぶいてるだけに過ぎない。

その手のメールが送られてきても、絶対に「無料会員登録」等しないように気を付けていただきたい。

競馬情報詐欺で騙し取られたお金を取り返す

競馬情報詐欺に騙されて大金を支払ってしまった場合、相手の所在がわかっていれば、騙し取られた金銭の返還要求が可能だ。ただし、「返せ」と要求することが可能なのであって、要求したからといって必ず返してくれるわけではない。

そんな時は、詐欺被害の回復に実績のある法律家に依頼すれば、お金が戻ってくる確率が高まることがあるので参考にしてほしい。

また、出来レースや八百長レースの情報提供詐欺のみならず、出鱈目であっても「絶対当たる!」といった具合に、謳い文句に「絶対」「確実」「100%」のような言葉を用いている場合、ここが「詐欺」に該当して返還請求の糸口になる場合がある。

この点においても、心当たりがある方は、きちんと警察や法律家へ相談することをオススメする。

以上 

日本中央競馬会 の「デキレース」に対抗する処置として、競馬場に現れた馬主のあとを尾行して、馬主が買う「馬券」と同じ「馬券」を買うことですぞ!!

 一攫千金も、夢ではありませんぞ!!ぞ!!

競馬場で、馬主を見つけて同じ馬券を買おう!!

「癌患者」の方に限り、「ソマチット100g」の無料配布をいたします!!

「ソマチッド」は、「有機コロイド・ミネラル」という生体の免疫力を増幅する優れものなのです。ソマチットは、免疫や恒常性維持機能を備えて「マイナス電子」を帯びていますので、体内にあるガン細胞(プラス電子)の部分に集まって電位をゼロにしてくれます。

「血液の浄化」と「細胞の浄化」つまりイオンによる界面活性効果なのです。

「汚れを溶かす力」と「汚れを洗い流す力」が、何よりも優れているのです。 

お申し込みは、FAX042-361-9202まで・・・住所・氏名・電話番号・病状を明記の上でお申し込みください!! 

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