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「共謀罪」法成立の意味は、日本国民弾圧のための法整備なのです!!

あべは2

「共謀罪」法成立の意味は、日本国民弾圧のための法整備なのです!!

 暴徒の集団逮捕である!!

 大衆を弾圧するための法整備の裏に隠された真実!!

 政府は、密かに「内戦」に備えて武力の整備わ始めており、戦闘車の増産を急いでいます!!

 国家は、何を最も恐れていると思っているのか?

 淘汰しようとしている「日本国民の貧困層の一斉蜂起」である!!

そう今の国民の生活で「安全」なものとは何か??

 経済危機・エネルギー危機を故意に起こして、世界人類の目を欺き、その影で地震、台風、異常気象、ワクチン、ウィルス、細菌、医薬品、化学物質、遺伝子組み換え食品、電磁波、超音波、ケムトレイン、果ては放射能と日常生活にあらゆる有害物資を仕込んで、人類の淘汰を急激に進めています。

 「集団的自衛権」を可決し、「憲法改正」を行い自衛隊を国軍化し、国連軍への加盟をして、イラク、シリア、ウクライナ、南スーダン、リビア、ナイジェリアなどの紛争地に1,000人単位で派兵を求められるでしょう!

 そして人的補給の為に「徴兵制度」を制定します。

 日本国民に対して、あまりにも厳しい占領政策をすると、暴動が起こる恐れがあるので、人々の目を逸らさせるために行われています。

 秘かに、「貧困層」から、淘汰しようと画策しています!!

 ここに日本国民が、気づいて改革への道を歩むことがない限り、日本民族は永遠に奴隷として悠久の日々を送ることでしょう。

日本人弱体化基本原則

•【3R】復讐。改組。復活。

•重点的施策

•【5D】武装解除。軍国主義排除。工業生産力破壊。中心勢力解体。 民主化。

•補助政策

•【3S】スクリーン(映画)、スポーツ、セックス(性産業)

日本国民が、ようやく気付き始めたことに対する対抗策として、国民を弾圧するための法整備を急いでいるのです!!

賛成165票、反対70票 夜通し攻防「共謀罪」法成立

2017年6月15日08時05分

●7時46分

共謀罪法案の開票結果発表。

賛成165票、反対70票。

伊達忠一議長が「本法案は可決されました」と宣言

参院本会議で、犯罪を計画段階で処罰する「共謀罪」の趣旨を盛り込んだ改正組織的犯罪処罰法が可決、成立した=15日午前7時46分、

 「共謀罪」の趣旨を含む改正組織的犯罪処罰法が15日朝の参院本会議で可決、成立した。夜を徹した野党の反対の末、与党による採決の強行で決着した。

 日本人とは、本来自分より他者を敬い、後から来る未来の子たちの為に社会は考え、高い技術力を持っていました。

 そして一人一人は、素朴で普段は大人しく、自己主張を良しとせず、ひとたび一つになり立ち上がれば世界最強の民族でした。

 アメリカの統治計画では、日本人を骨抜きにし、自分達の間接的奴隷化を試みた。日本が独立を果たす前に、あらゆるカラクリをつくり、お金や労働力を支配し、不満や叛旗を翻さないように自由を与えたふりをしている。

 世界情勢が、日本国内情勢が著しく混迷を極めた今、日本国民は、戦後失ってしまった素晴らしい文化や価値観を、取り戻さなければなりません。

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