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年金が売国奴達の懐に入るシステム!!

年金11

年金が売国奴達の懐に入るシステム!!

年金という名の「集金マシーン」を破壊せよ!!

 とうとうこともあろうに「年金支給開始70歳!!」という事に・・・!!

 搾取に搾取を重ねて、挙句の果てには受給を伸ばしに伸ばして、とうとう70歳!!

 これでは、受け取るものが受け取れなくなってしまいます・・・・!!

 年金は消えたり、運用に失敗したりで損失続きですが、消えた年金は有形無形の形で「売国奴」たちの懐に入っていますので、皆さんが真面目に長年掛け金を掛けたとしても報われることはありませんので、止めることをお勧めします!!

 国民年金は、40年間納付しますと支給額は満額で、年78万円で月額では6.5万円。

       10年であれば、年額19万5,000円で、月額は1万6,250円。

 資格期間も、25年から10年になりました。

 このように、あの手この手で国民を騙して「加入者」を増やそうとしていますが、所詮は国民だましの国民年金ですから幾らかけても報われることはありません!!

 売国奴達の懐に入るだけなのです!!

 売国奴達の懐に入れる手口は、「運用の失敗」という都合のいい理由を付けて国民を騙しますが、売国奴達の懐に「年金」を入れるための手段なのです。

 常に、「運用の失敗」が合言葉に成っています!!

 国民は、「株の運用で失敗した!!」と事務官たちがテレビ出演して謝罪すれば多少の不満はあっても、すぐに納得してしまいますが「株」の世界の事を知らないからなるほどと思ってしまうのです。

 株式市場で「10兆円」という巨額な資金を運用して損失を出すなどはあり得ないのです。

 巨額な資金であればあるほど株式市場で、損失を出すことはありません。

 つまり、投入資金が大きければ大きいほど儲かるのが株式市場なのです。

 損失した原因を究明していけば、海外のそのスジと必ずつながっており約8割が売国奴達の海外にある特別講座に振り込まれるのです。

 特別講座の大半は、シンガポールにあります。

 「スイス」や、「ケイマン諸島」は、昔の話です。

 今や、世界中の富豪の資金がシンガポールに集中しています。

 銀行でいえば「シティバンク」、「国民銀行」ですが両行とも何かとアクションを起こして、世間を騒がせています

シティバンクのリテールバンク事業が譲渡されることになりました。譲渡先は、SMBC信託銀行です。では、シティバンク(Citibank)に口座を持っている人はどうなるのでしょうか?自動的に三井住友銀行の口座になるのでしょうか?

金融庁は、韓国国民銀行に対し、捜査で責任者や行員の様々な問題が明らかになったとして、新規の取引業務を4ヶ月間停止することを命じた。

 業務停止の期間は、9月4日から1月3日までで、9月29日までに改善策を提出することも求めた。

【日本の韓国金融機関に対する厳しい処罰】
 フィナンシャル・タイムズ紙によると、韓国国民銀行は、同じ顧客グループに対し貸出の制限を回避するため、様々な種類の貸出を割り当て、現金の支払いではリベートを受け取るなどしていたという。また、組織的犯罪の防止策が不適切だ、と金融庁は指摘した。

 同銀行は、2010年から2013年の間に国債の架空取引で112億ウォン(約11.4億円)の横領、また、東京支店を通して5300億ウォン(約541億円)の不正な融資を行った。銀行側は2013年11月、これらの指摘を事実だと認め、既に公に謝罪を行っている。

 韓国の金融監督院は28日、この件で国民銀行の68人を懲戒した。

 今回の処罰は、異例とも言える厳しい措置だ、とフィナンシャル・タイムズ紙は報じている。日本の規制当局が韓国の金融機関に今回のような対応をしたのは2010年1月以来初めてのことだ。この時、韓国外換銀行大阪支店の店長が、顧客の暴力団関係の資金4億円を入金した際、預金残高証明書を発行したとして、同銀行は3ヶ月間の新規事業停止を命じられた。

【体質の改善がみられない国民銀行】
 国民銀行の広報担当者は、日本の規制当局の処罰について、謙虚に受け入れると述べ、韓国本店と東京支店は一体となって、当局の指導を守り同じ過ちを繰り返さないように最善を尽くすと反省を示した(ウォールストリート・ジャーナル紙)。

 しかし、同行のスキャンダルは続いている。先週には、イ・コンホ銀行長とイム・ヨンロク金融会長が、銀行のコンピュータシステムの変更を巡り対立し、金融監督院が警告を発している。この問題の背景には、内部の権力闘争があるとみられている(フィナンシャル・タイムズ紙)。

 金融監督院は早ければ来月から、国民銀行の内部統制検査を始める、と中央日報は報じている。ク・ギョンモ一般銀行検査局長は「大型の金融事故が連続的に発生したので、経営全般に対して精密診断を実施する必要があると判断した」と述べた。

【海外展開で現状を打破したい韓国には痛手】
 韓国の銀行に投資するのは充分気をつけたほうが良い、とフィナンシャル・タイムズ紙は忠告している。内部では、頻繁に揉め事が起き、危機管理は甘いからだという。

 度々のスキャンダルにより評判が落ちたことで、国民銀行は、海外での事業展開を積極的に進めることがより難しくなるだろう、と同紙はみている。韓国政府は、国内経済の膠着から、銀行に海外事業で利益を上げる道を開拓するように奨励したばかりだった。

 事件発覚当時の2014年1月、韓国の中央日報紙は、同銀行を「恥さらし」と批判。「問題が勃発した後の責任の押し付けと、手遅れになってから騒ぐ対応は、こちらが赤面するほどだ」と厳しく断罪している。

 28日、国民銀行の株は、1.3%下がり41450ウォンとなったが、それも当然の結果だ。投資家の信用を失うのは容易いが、それを取り戻すには長い時間が必要だ、と同紙は結んでいる。

海外の金融マフィアと組んで、私腹を肥やす売国奴達をいつまでも放ってお国都はできませんぞ!!

 国民も、なんだかおかしな国民に成ってしまいました・・・・・。

 舛添が、「年金の行先が分かりません!!」と言った時に何で糾弾しなかったのでしょうか?

簡単に諦めてしまいましたね!!

 ゆえに「売国奴達」は、やりたい放題でなんとまあ「年金支給開始70歳!!」というていたらくなことを発表しましたが、またしても国民は無反応でしたので騙しついでと資格期間も、「25年から10年」と、やらかしましたが国民は無反応です。

 どうせ騙し取るのですから、「年金加入者」が多いいほど金は集まりますからね・・・。

 最近の国民は、ひどいねえ・・・!!

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