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一番危ない!! スーパーに並ぶ牛肉、豚肉、鶏肉は、毒まみれの肉です!!

図遺伝子組み換え食品2

一番危ない!! スーパーに並ぶ牛肉、豚肉、鶏肉は、毒まみれの肉です!!

肉類は、環境ホルモン、化学物質漬けの最悪な食物です!!

肉類は、止めるか月に一度が宜しい!!

 「牛肉」、「豚肉」、「鶏肉」は良質のタンパク質を多く含む食品とされ、肉料理が食卓に並ぶ家庭が大半です。

 しかし、肉類とその加工品食品への添加物の乱用が激しく問題視され成人病や、特定疾患といった健康被害が続出しています。

 50歳を過ぎて、原因不明のアレルギーが出るようになった!!
病院に通っても治らなかった原因不明のアレルギーは、食や生活を改めたことにより劇的に改善した!!

 添加物をはじめ様々な有害物質に囲まれ生活をしていますが、少しでもその害から自分自身を守るために出来ることをお伝えします。

食品添加物による私たちの体への計り知れない悪影響

 日本は食品添加物大国だといわれているほどスーパーやコンビニ、デパ地下等で扱われる食材の食品添加物の数は数知れず。
 添加物の健康への影響は、発がん性、遺伝毒性(DNAの遺伝情報を狂わせる)や胎児の奇形、変異原性(遺伝子の突然変異)など数え切れません。

 上記以外にもカルシウム不足、骨の形成異常、鉄分の吸収阻害による貧血などの一因になり、また万病の元である活性酸素を大量発生させる原因の一つでもあります。

 活性酸素は酸化力が強く、大量に発生すると細胞や遺伝子を傷つけ、ガン、脳卒中、心臓病など様々な病気やシミ・シワ、老化の原因になります。

 また添加物が体内で蓄積されるとエネルギー代謝が悪くなり、メタボリックシンドローム体型へと変わっていきます。

 お肉や、その加工食品に含まれる添加物の「害」を減らす方法。

 選び方のポイントは極端に安いお肉や加工品には手をつけないこと!

産地にも注意してください。

 たとえばEU諸国以外のアメリカをはじめとした海外肉。

 カナダやオーストラリアは、ホルモン剤の使用が認められており、パッケージ上に記載がない場合は、ホルモン剤が投与されていますので、買い控えすることです。

 輸入肉は、絶対に避けてください!!

肉類に含まれるホルモン剤により、男の子の乳房が膨らんでいますぞ!!!!!!

 オーストラリアは、オーガニック食品で有名なので安心だと思っている方も多いと思うのですが、それは間違いなのです。
 運よくホルモン剤が投与されていないとしても、農薬まみれの餌を食べた肉牛の肉は毒まみれなのです。

 では、国内なら安全でしょうか?
 残念ながら国内の肉でも安全ではありません!!

 産地や生産方法によっては放射能汚染された餌を食べている可能性もありますから・・・。

 餌の残留農薬の危険性を生産者は、消費者にひた隠しに隠しています。

 恐ろしいことに、肉類は食物繊維のある食材と違い、デトックス性がほぼゼロで、一度身体に取り込んでしまうと体内に暫くの間蓄積されてしまうのです。

 肉類は、化学物質まみれ、毒まみれですが、それでも肉類が食べたい人たちへ!!

 現代社会の食肉の流通の中で、安全な肉を見つけることは、至難の業ではありますが、それでもどうしても肉類を食べたい方は、飼育時に抗生物質やホルモン剤の使用を控えている畜産業者から肉を買うことです!!

人間のDNAと掛け合わせた牛ですが、超高級肉として取引されています!!

東京の六本木のステーキハウスで、販売していますが200グラム10万円です!!

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