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貧しすぎる医師が医療事故を起こしている!!

医療

貧しすぎる医師が医療事故を起こしている!!

癌患者に優秀な医師は、決して「治ります」とは言わない!!

「頑張ります!!」

「努力します!!」

「最善を尽くします!!」

というのが、優秀な医師の証です!!

優秀な医師は、「癌」は感知しないと学校で教えられています。

殺人病院に巣食う、殺人医師たち!!

こんな医者が、癌患者を殺す!!

「私に、任せなさい!!」

「私が、治します!!」

「癌で、死ぬことはありません!!」

「もう大丈夫ですよ!!」

「転移は、ありません!!」

洗脳されたあなたの 思い込みが、貴方を病気にしています!!

◆薬は効く・・・薬は、病気には聞くが身体には「毒」である。。

対症療法の薬は自然な治癒力を弱めかねない。

◆名医・・・医療者というと患者は治療の全てを任せるが、医者にはピンからキリまで

 いる。注意しないと裏口入学したボンクラ医師がたくさんいます。

◆診断・・・正常と異常を分ける基準値の変更により、それまで正常だった人が病人に

される。

認知症患者の多くは老化現象の境界が分からない。

◆厚生労働省が増進する・・・厚生労働省は「健康増進法」に基づいてがん検診を推進

 するが、がん検診にはメリット・デメリットがある。

◆高齢者の医療・・・老化現象による身体機能の衰えを医療で治そうとしても無駄。

◆医師不足・・・巷で騒がれる医師不足の要因は複雑。裏口入学で医学部の定員を増やすだけでは医療の質が低下する。

◆マスメディアが拡げる・・・マスメディアでは、奇跡の治療の良いところばかりを宣

伝し、副作用の危険や実際の治療を受ける困難さなどマ   イナス面は公正に説明しない。          

医療関係者は、がんの終末期医療や延命治療など、医療現場  の悲惨を積極的に世間に伝え、無駄な医療で儲けるのを控え、できるだけ患者に親切にすることです。

医療事故

知り合いの人のお母さんが通常ありえないほどの(殺人的)点滴量で亡くなりました、当然、相手医師は、医療過誤なんてものじゃなく

「殺人罪」で刑事告訴されています。

こうした事態が、もし自分の家族に起こったらどうでしょう。

裁判はお金と時間の無駄、疲れるだけと諦めてしまってる人が多いのではないでしょうか、しかし、それが医療従事者の格好の逃げ道を作っている事になるのです。

そのご遺族の方の勇気と「正義を貫く」姿勢に感銘し、微力ながら応援させてもらっています。

医師会への警告

231条 名誉棄損 

公然と事実を摘示し、人の名誉を毀損した者は、その事実の有無にかかわらず、三年以下の懲役若しくは禁錮又は五十万円以下の罰金に処する。

(2)公益の利害に関する場合

その目的に公益性があればそれを罰しない。

医療殺人は公益性(多くの人たちの命を守る)が大きいと私は思います。

簡単に言うと、名誉棄損とは根も葉も無い事を言いふらせば該当し、

(3)にもあるように

230条が、他人の悪口を言いふらしてはいけない、という内容にあたる。

しかし、結果的に誰かの悪口になってしまっていたとしても、「真実を広く世の中に伝える」ことも大切である。

内容が公共の利害に関することである場合は、結果として誰かの評判!! 

医師や、医療に関する心得

免疫療法は、詐欺だとも書いてあります。

医者を疑う癖を身につける事で自分の命を守る事になる。

患者は情報を収集し賢くならなければ命を縮めます。

逸見政孝さん、筑紫哲也さん、勘九朗さんなど貴重な人財が医療地獄に落とされ命を奪われています。

その点、政治家にはガンは少なくありませんか?

大富豪、政治家類は優秀なホームドクターを持っているからです。

理屈がわかれば医師の無力さ、医療が進歩していない事などや基準値操作で、誰が儲かり誰が殺されるかが解ります。

白昼堂々と合法で患者を殺す因果な職業ですね。

大体、医師にこれほどの地位と名誉を与えた厚生省の罪とも言えるでしょう。

ヤブも、新米医師も、優秀な医者も同じ料金と言うのもおかしい?

病気早期発見のために、肉体的精神的に苦しい検査を受けることに関しまして。

転載
 70歳の母親です。
 消化器官の細胞診で、良性とも悪性とも判断の付かないものが出ていることや、肝臓に水疱が見受けられること、胃にポリープが見られる(良性)などの理由から、3年近く定期検査を続けています。

 胆石症で胆嚢摘出した以外は、特に健康に支障なく、元気に日常生活を送っています。

 しかし年に何度も造影剤を入れてのCT検査や採血をされたり、内視鏡での細胞検査をされたり、大腸カメラを入れらりたり……ということが、かなりの肉体的負担になっているようです。
 さらに、検査結果を待つまでの日々がストレスとなり、最近では、「検査のために生きているようなもの」と鬱症状のようなものまで見せ始めています。
 事実、検査の日程に合わせて予定を立てねばはならない状況になってきました。

 母方は長寿の家系ではありますが、
客観的に考えて、母の寿命はせいぜいあと15年から20年。「ガン予備軍」が発見されたとしても、 高齢者ですから進行が遅く、発病は80歳頃になることでしょう。
(以前は進行性の早い膵癌が疑われていましたが、

そちらの可能性はなくなったとのことです)
仮に80歳頃に癌が発症し、そこから「余命3年」と言われても、 ほぼ天寿全うになります。 (81歳の伯母も10年来、婦人科系のガン治療を受けています。

昨年は肺への転移が認められましたが、 ものすごく進行が遅く、ダンス教室などで活躍中です)

特に本人に症状が出ていないにも関わらず、 原因不明の病気をハッキリさせるというためだけに、キツい検査を繰り返す。
 臓器に傷を付けられたり造影剤を投与されたりして、体に負担を与えられ、 検査結果を待ち続けるストレスの日々を送り続ける……。
 それよりも、症状が出ないかぎりは検査も何もせず、趣味や交流関係を楽しみ、精神的にゆったり暮らしたほうが、 よほど健康的な人生だ――。
 母は泣きながらそう愚痴るようになりました。
 定期検査が迫ると鬱気味の症状がキツくなり、起きられなくなります。

 けれどもお医者様は「早期発見こそ長生きに繋がる」として、母の検査拒否を認めて下さいません。
 適当な診察しかしてくれないお医者様よりは、こういう熱意のあるお医者様のほうが良いとは思うのですが、患者の精神的安寧と生き甲斐をぶち壊し、 患者にじわりじわりと「精神的死」を与えていることには、気がついておられないのかも知れません。

 娘としてはどのように対処していけばよいか、悩んでおります。
以上

 医療事故が、多発していますが「法」は「医療殺人」について厳格に取り締まる必要があります。

 医師の現場では「10人殺して一人前」という言葉が当たり前のように語られていますが、これこそが「医師」たちの「人命軽視」の合言葉であり、このような「暴言」を決して見逃してはならない!!

また医学部への「裏口入学」を阻止しなければ「大学の医学部」は、「人殺し養成所」と化してしまいます。

毎月のように、イベントがありますので「招待」します!!

多くの芸能人が来ます!!

2月2日(木)・午後6事・京王プラザホテル テレビプロデューサー協会主催 

         エランドール賞授賞式パーティー。

2月8日午後5時・内幸町いいのホール ブルーリボン賞授賞式。

2月26日午後3時・グランドプリンスホテル高輪 ビートたけしの東スポ映画大賞。

希望者は、FAXにて042-361-9202まで!!

本年も、「真実」を開示することに努めますので応援のほどよろしくお願いします!!

本年から、「アトピー」対策のクリームを重傷者から無料配布しますので、アトピーでお困りの方はご応募ください!!

無害で、かゆみは5分で止まり著しく改善します!!

副作用は、全くありません!!

「ソマチット」を無料配布します。

「ソマチッド」は、「有機コロイド・ミネラル」という生体の免疫力を増幅する優れものなのです。

ソマチットは、免疫や恒常性維持機能を備えて「マイナス電子」を帯びていますので、体内にあるガン細胞(プラス電子)の部分に集まって電位をゼロにしてくれます。

腫瘍や、身体の悪い部分は「プラス電子」ですからゼロにしてくれます。

しかも、不死の「二枚貝」の「有機コロイド・ミネラル」ですから効果のほどが実感していただけると思います!!

送料は、自己負担です!!

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お申し込みは、必ずFAX042-361-9202まで。

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