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悲惨!! 子供たちを守れない親たち!!

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悲惨!! 子供たちを守れない親たち!!

関東圏で恐れていたことが現実になろうとしています!

関関東圏は、子供が住んではいけない場所になっています!!

本来は政府主導で集団避難するしかないのですが、政治家は誰もそれをわかっていない。

むしろ知りたくないと思っているのでしょう!

日本政府は、子供たちの年間被曝量の上限を、それまでの1ミリシーベルトから20ミリシーベルトに突然引き上げた。

政府が指定した避難区域には、関東は入っていない。

だが原発から北西方向の汚染が特にひどいのは周知の事実であり、関東圏も危険地域です。

福島の放射線量が高いのではなく、ホットスポットがあちこちに隠れているのが関東圏なのです。

政府が『安全だ』と言い張るから住民の危機意識が非常に低いのです。

住民が気付けないのは、放射能汚染が「目に見えない」からであり、目に見えないのをいいことに、対応を先延ばしにするのが、今の日本政府の常套手段となっていることが危険なのです!

関東圏4,000万人強の国民が居住していますが、政府は何の対策も講じようとはしていません!

現在は学校の校庭や幼稚園、保育園の園庭の土壌汚染ばかりクローズアップされていますが、校庭・園庭が大丈夫ならいいのか。

通園路や通学路はどうなのか、近くにある公園はどうなのか、子供たちが普通に生活するなかに、様々な危険が潜んでいます。

子供の健康に直結する公園は厳しくチェックすべきなのです」

公園の隅に盛られた土の塊やトイレの裏の排水路など、数値が高いと予想される場所を調査していく。

焼却処分は放射性物質が広がるので論外です。

こうして放置された枯れ葉が風で舞い散ると、汚染が拡大することになる。

小さい子を、もう公園で遊ばせてはいけません!!

関東圏の公演からは、セシウム134、セシウム137に加え、コバルト60が検出されます。

幼児がすぐにブランコで遊び始めたが、母子は、自分のすぐそばにホットスポットがあることを知りません!!

特に子供や妊婦に関しては、周囲も含めて危険性を認識することが必要不可欠となる。

今最も必要なことは、子供たちを安全な場所に避難させることなのです。

時が過ぎるとともに、私たちの感覚も徐々にマヒしています。

一般的に汚染度が高いのは、

・植物の生えているところ、

・土がむき出しの地面、

・コンクリートやアスファルト

の順番です。

そしてもっとも危険なのが、

・雨どいの排水口の下

なのですが、それが溝などに繋がっていれいいのですが・・・。

園児が保育園に通うために、普通に歩いて通る道の脇に、基準値の9倍を超えるこのホットスポットがあることが多々ありますので注意することです。

放射能は、高圧洗浄機で除染しても数値は3割から5割しか下がらないし、取り除いた表土もビニールシートをかけて保管していますが、どう処理するのか見当もつかないでしょうが、天からの贈り物である「ソマチッド」を請求してくださいお送りします。

「ソマチッド」は、散布しますと、35%の放射能が20分で消え7日程度で消えてしまいます。

放射能110番 FAX042-361-9202までFAXで「ソマチッド」を請求してください!!

無料で、差し上げます!!

このような有様で、関東圏の親の心情は、いくばくのものか・・・・誰もサポートしてくれない。

子供に何もしてやれない。

子供に危険が迫った時、守ってやれないのは親として悲しく切ないことです。

今は、その現実を目のあたりにしています!

世界最悪の放射能汚染は、今、この瞬間も、静かに進行しています!

川崎市が福島の地震でできた瓦礫の山を列車で運んで、川崎で焼却し各種の放射性物質を関東一円にばらまいた!!
それを関東中の人が呼吸して吸い込んで、内部被爆の累積から、白血病、肺ガン、皮膚ガン、骨髄ガンなど各種のガンを多発する原因を作った。

「直ちに健康に影響はありません」

いつもの東電と政府の決まり文句!!

もう誰も信じない!!

それでなくても、関東4000万人の避難が必要になる。

自由民主党の亡国内閣は、情勢判断の能力が全くない!

だから何もしていない!

驚くほどだ!
こんな亡国内閣も、自由民主党も解体した方がよい!

自民・民進党以外の野党、民間団体でNPA(Non-Profit Administration)を発足させて、独自に救援物資を避難民へ直接配布し、その他様々な避難民救援策を実行し、関東4000万人の避難先を確保して早急に推進する必要がある。

内閣府原子力安全委員会は、国際的な批判と非難に押されて、4.11にやっと、福島原発-1の事故発生時に63万T(テラ)Bq=630京Bqの放射性物質(沃素131とセシウム137)の放出があったと発表し、ついには「炉心融解」がおこりデブリの危険が起こることも認めたが、これは評価するに値する行為であるといえる。

何よりも、国民に「真実」を伝えることこそが大切なことであり「義務」であると思慮する。

これらのことは、いったいどうなったのであろうか?

・1号炉の燃料棒露出は、2011.4.18に44.2%=2.65mに達しているという。

・問題は核燃料棒ブロックの溶融の進行、核分裂反応による再臨界に、さらに核爆発へと繋がって行くのではないかということだ。

1、2号炉の爆発衝撃と連鎖反応でプルトニウム(Pu)とウラン(U)のMOX燃料の3号炉は破壊されて、圧力容器と格納容器が大核爆発を起こす。
1~3号炉が大爆発すれば4号炉の使用済み核燃料プールの燃料ブロックも爆発する!

日本中の全生物死滅をはじめ、北半球どころか、地球規模の大惨事になる可能性が大きい。

このままでは、関東の産業は壊滅する。
それどころか、東京と首都圏は放射線被害で住めなくなって、4000万人の避難が必要になる!

国民は、見殺しです!

日本中が放射線汚染されていて、野菜・果物・魚・肉は累積内部被爆で危険になっている。

各種のガンの元になっているのだ!

福島第一原発の破局による飛散放射線量は、1日当り153兆7120億ベクレルという途方もない数字である!

無責任な東電と自由民主党亡国内閣は、事実上「日本人絶滅」を来たす犯罪者になっているのにも関わらず何と、

「賠償費用21兆円」を、東電管区の家庭より徴収する!!」

との旨を発表して手続きを始めているという痴れ者である!!

いまも関東圏では、低線量被曝に特徴的な鼻血・下痢等々の病気が広範囲で起こっています!

東電は、この現実を何と心得ているのだろうか!!

福島第一原発より噴出する「高濃度の放射能」は、強烈であり、日本の家庭が、被害をこうむり崩壊しています!

道徳が失われた我が国の教育現場から、教師との信頼関係の消失!

夫婦共稼ぎによる親子の断絶により、親子のコミュ二ケーションが欠如して、無軌道な新人類が多数生まれています!

子供の育て方が、分からない現代の親たちの迷走する親子関係が危ない!

「勉強は出来るが、集中力がない」

「そわそわとして落ち着きが全くない」

そして、ある日突然に切れます!

これが、放射能や食品に含まれる防腐剤や、化学物質により引き起こされています現在病のアスペルガー症候群なのです!

アスペルガー症候群の人たちには、知的な遅れはありませんが、会話や行動の仕方に3つの特徴が現れます。

その3つの特徴とは、
1.社会性(非言語性コミュニケーション能力)の欠如、
2.言語性コミュニケーション能力の欠如、
3.想像・思考力の欠如です!

アスペルガー症候群は、言語による会話能力があるにもかかわらず、自閉症同様の「かかわり」「コミュニケーション」「こだわり」の障害という三つの特徴を併せ持った、発達障害です。

我が国の将来を担う子供達が蝕まれていますが、「福島第一原発」というモンスターは、容赦することなく、今、現在も「高濃度の放射能」を天空に吹き上げています!!

私たちは、「真の自立」を果たし、自給自足と、自然との共存を図り、世界平和のために邁進する国家を建設することが急務であると思慮しています!!

そして、子供たちが「安心」し、「安全」で、「豊か」に暮らせる社会を建設しなければなりません!!

「夢」と「希望」こそが、子供たちには必要なのです!!

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