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なんでも鑑定団は、本当に鑑定できるのか?

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なんでも鑑定団は、本当に鑑定できるのか?

陶器が、何と2,500万円だと!!

自分たちで、二束三文の陶器に勝手な値段をつけているのか!!

まあせいぜい「20万円」だろう!!

「詐欺」じゃないか!!

この「国宝級の曜変天目茶碗」は、簡単に作ることができます!!

問題は、「窯」です。

1,800度で、熱することのできる窯でなくては「国宝級の曜変天目茶碗」はできません!!

この窯なら、「国宝級の曜変天目茶碗」は簡単にできます!!

またもう一つ「ナノ有機炭素」が、不可欠なのです。

これで「国宝級の曜変天目茶碗」が、簡単にできます!!

転載

国宝級の曜変天目茶碗か テレ東の鑑定番組で発見

テレビ東京は20日、鑑定番組「開運!なんでも鑑定団」の収録で、世界に3点しかないとされる「曜変天目茶碗」とみられる陶器が、新たに見つかったと発表した。現存する3点はいずれも国宝に指定されている。

「開運!なんでも鑑定団」の番組内で鑑定された「曜変天目茶碗」とみられる器(テレビ東京の画面より)

 テレビ東京によると、徳島県のラーメン店経営の男性が番組に鑑定を依頼。大工をしていた男性の曽祖父が、戦国武将・三好長慶の子孫が暮らす屋敷の移築を請け負った際、買い受けた骨董品に交ざっていたらしい。番組内で古美術鑑定家の中島誠之助さんが「曜変天目に間違いない」とし、2500万円の鑑定額を付けた。

 静嘉堂文庫美術館(東京都)によると、曜変天目茶碗は、南宋時代(12~13世紀)の中国でつくられ、完全な形で残るのは世界に3つとされる。

 所蔵するのは、大徳寺龍光院(京都市)、藤田美術館(大阪市)、静嘉堂文庫美術館。茶碗の内側には、漆黒のうわぐすりの中に大小に連なる銀色の斑紋があり、その周りに光彩が現れているため、宇宙に星々が輝くように見える。〔共同〕

以上

業界で、さも貴重品のように装わせて鑑定士が、

「国宝級だ!!」

と驚いた表情をして、

「2,500万円だ!!」

と値段をつけてしまえば、それが世の中をまかり通るのだから、危ない話です!!

もっと言うと、「曜変天目茶碗」を大量に所有している輩と結託して、専門家と称する者たちがテレビに出て「値付け」すれば、その価格が業界で独り歩きしてしまうということだ!!

「国宝級の曜変天目茶碗」を希望する方には、技術指導します!!

希望者は、FAX 042-361-9202までFAXにて、ご連絡ください!!

来年から、

〒964-0984 福島県二本松市北トロミ573番地 浪江町 町長 馬場 有さんと「ソマチッド1,000キロ」で現地の除染を始めますので、近くの方にも「ソマチッド」を無料配布します。

 私たちにできることをして、同胞を守りましょう!!

「非常用食料」が、品切れになりましたので「ソマチッド」を代わりに送ります!!

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