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「リニア中央新幹線」の闇!!

「リニア中央新幹線」の闇!!

建設費約9兆円をかけた日本史上最大の鉄道事業が、JR東海が2014年10月に着工したリニアモーターカー「リニア中央新幹線」である。

乗客ひとりを運ぶエネルギーをもとに「リニアには原発3~5基分の電力が必要?
また国土交通省が「乗客は、リニアの座席位置で1万ミリガウス被曝する。」と認めています。

人体に影響がないくらいの電磁波は、電気製品で1ミリガウスだそうですが、 それが、3〜4ミリガウスに増えただけでも、子供の「ガン発症が増加するそうです。

 それが、リニアでは1万ミリガウス!
 安全基準の10,000倍です。

5ミリガウスを超えた電磁波被曝では、
・小児白血病ー6倍
・脳腫瘍ー6倍
・悪性リンパ腫ー5倍
・小児ガンー5.6倍
と激増しています。

リニアは磁気の力により走行するため、乗客のいる車内の空間にも強い磁場が生じる乗り物です。

報告によれば、実験線の場合床上で6000~40000ミリガウスにも成るそうです。

「リニア中央新幹線」で、恐ろしい量の電磁波にさらされながら、1時間も乗っていますと車内で知らないうちに、MRIを何度も撮っている事になります。。
 恐ろしいことです!!

「リニアに乗ったら病気になる!!」
この事実を知ったあなたは、リニアに乗りますか?
JR東海も、マスコミも「電磁波被曝」の事を知っていますが、隠ぺいしています!!
許せませんぞ!!

さて~ここからが問題です!!

転載

この悪い効率のシステムである上に高速度を実現・達成するために初速度を非常に高く取ろうとします。

そうしないと磁気浮上しないからです。そのためには出発時の電力容量を相当に高く取らないと実現できないはずです。すなわち、受電設備の大容量化が必至というわけです。

残念ながらJR東海リニアモーターカーの必要最大電力は秘密のベールの中にあって知らされていません。

公式に発表されているのは、ほぼ1時間で東京・名古屋間を完走するに要する電力量が1列車あたり8万1,000kWhということだけです。

この8万1,000kWhは、いわば鉄道会社が電力会社に支払う電力料金にかかる数値であって、これよりも出発時に必要な瞬時ピーク電力(家庭で言う契約電流に相当)が大問題です。

以上

日本国に超兵器配備!!

 朝のラッシュアワーで全線に5列車、上下で10列車が走行しているようなケースを考え、これが同時に各駅を発車するような偶然が発生すると、320万kW、つまり原子力発電所3基分の容量の電力が必要になります。

 (大容量の電力を必要とする)

「まず、距離の発表のされ方がおかしい。富士川から天竜川までを、JR東海は約20キロメートルとしているが、実際は約50キロメートルある」とし、途中、赤石山地とは別の地質が合体している部分があり、ここは地質学的に非常に工事が難しい。

 (30キロメートルもの不明な路線がある)

宇宙空間・惑星攻撃兵器「リニアライダー砲」

発射時に大容量の電力と、全長は30Km必要!!

心臓部

加速器

衝突した粒子を発射する装置

「リニアライダー砲」

人類には、不必要な宇宙空間・惑星攻撃兵器を何故製造するのか?

神岡の「トリノ砲」よりも強力な兵器は、必要ない!!


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〒964-0984 福島県二本松市北トロミ573番地 浪江町 町長 馬場 有さんと「ソマチッド1,000キロ」で現地の除染を始めますので、近くの方にも「ソマチッド」を無料配布します。

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