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歌手のASKAは、巧妙な手口で起訴を逃れた!!

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歌手のASKAは、巧妙な手口で起訴を逃れた!!

明らかに、捜査陣の勇み足でASKAは、難を逃れました!!

しかし、官憲を侮ってはならない!!

これを「泳がせ捜査」という!!

容疑不十分のために「嫌疑不十分で不起訴処分」となったが、メンツを潰された警視庁組織犯罪対策5課は、ASKA専従班を作って徹底してASKAの監視を始めます。

ASKAの

・携帯電話の盗聴。(家族も含む)

・自宅内外での会話の録音。(家族も含む)

・屋内や、外出時の移動の監視。(大量の電磁波を浴びる)

・家庭内や、立ち回り先のゴミの分析。

・幻聴発生器使用。(人の囁きや、音が聞こえる)

これらの監視下に置かれるので、覚悟して覚せい剤などは一切やめることである!!

 官憲は、薬物の社会への悪影響を防ぐためにもなりふり構わず攻めまくります!!

官憲の正義感の強さには、時として異常ではないかと思う時もあります。

驚くべき執念の集団であると驚かされます!!

 状況証拠の積み重ねだけでも逮捕しますし、確証があればねつ造だって平然と行いますので、哀しいかなASKAの運命は風前の灯なのです!!

 ASKAほどの常習犯になりますと、覚せい剤の魔手から逃れられないことは官憲も承知の上ですから、ハンティングのようなものです。

 すでに脳も委縮しており、再び覚せい剤をするのは時間の問題です!!

 
官憲も、「本人の尿と確認できなかった」といっているのであれば官庁の恩情にすがり、ダブル執行猶予を狙ったほうが、結果的には利口だったでしょう。

弁護士の手腕が、ここで分かります!!

ここは、警察と検察のメンツを立てるべきでした・・・・!!

巧妙な手口で、「お茶を入れた」などと逮捕を逃れたようであるが「嫌疑不十分で不起訴処分」にした官憲のほうが巧妙な手口を駆使したのである!!

今に分かります!!

産経新聞

東京地検は19日、覚せい剤取締法違反容疑で逮捕された歌手のASKA(本名・宮崎重明)さん(58)について、嫌疑不十分で不起訴処分とした。警視庁組織犯罪対策5課は、覚醒剤反応が出た尿について、「本人の尿と確認できなかった」としている。

 同課によると、11月下旬、本人の同意を得て自宅トイレで尿の任意提出を受けたが、ASKAさんは逮捕後、「あらかじめ用意しておいたお茶を尿の代わりに採尿カップに入れた。覚醒剤は使っていない」との供述を始めたという。

 採取した尿は微量で全量、鑑定のために使用。採尿カップは破棄したあとだった。このため、覚醒剤の成分が検出された液体が尿かどうかの鑑定を実施できず、成分確認ができなかった。逮捕から時間が経過しており、再度の採尿はしなかったという。

 採尿の際、同課員1人とASKAさんの妻がトイレのドアを開けて採取する様子を背後から見ていたが、手元までは確認できていなかったという。

 ASKAさんは午後7時10分ごろ、勾留されていた東京湾岸署から釈放された。報道陣の問いかけにも無言で車に乗り込んだ。

毎日新聞

覚せい剤使用容疑 東京地検が容疑不十分で

 覚せい剤取締法違反(使用)の疑いで逮捕されていた歌手のASKA(本名・宮崎重明)さん(58)が19日、東京地検から容疑不十分で不起訴処分とされた。ASKAさんの尿だと立証できずに不起訴処分となったことは警視庁に衝撃を広げた。「捜査に問題があったのでは」との指摘が内部からも出ている。

 覚醒剤など薬物事件では、尿から薬物の成分が検出されると大きな証拠になる。一方で「自分の尿ではない」と主張する容疑者もいるため、尿検査の際には捜査員が様子を確認している。一般的には警察署に任意同行を求めたうえで採尿することが多いが、同庁によると、ASKAさんは110番で駆けつけた署員に対して「自宅でなら」と応じた。

捜査関係者によると、採尿時は通常、捜査員が人権に配慮したうえで様子を斜め後方など複数の角度から写真撮影し、最後に本人の署名を求めるという。同庁は「ASKAさんの場合は自宅トイレで狭かったため後ろからしか見られなかった」としている。鑑定結果は陽性だったが、自分の尿であることを否定するASKAさんの主張を覆すことができなかった。

 同庁幹部は「残念な結果だが任意捜査の限界という面もあった」と話す。だがある捜査関係者は「尿鑑定の結果が覆されるなんて通常はあり得ない。採尿時の態勢に不備があったとしか言いようがない」と指摘した。

 識者の見解は一様に厳しい。元東京地検検事の落合洋司弁護士は「本人の尿であるかどうかは捜査の根幹に関わる部分で、捜査員は採尿中に不審な行動がないか注視する。検察が本人の尿と立証できないと判断したということは警察の対応が相当雑だったのではないか」と話した。

また門野博・元東京高裁部総括判事(弁護士)も「採尿の経緯を立証できなかったのは捜査に不手際があったといえる。やむをえず自宅で採尿する場合にもトイレなどに不審物が持ち込まれていないかを確認し、経緯を撮影するなどの作業が必要で、不起訴は妥当な判断だ」と語った。【斎川瞳】

 ASKAの

  ・自宅の洋服のポケットから、覚せい剤が~郵便受けから覚せい剤が~

  ・自宅の応接間のジュータンから覚せい剤の粉が~寝室のベットの下のジュータンから覚せい剤の粉が~

  ・お茶を飲んだら、水を飲んだら覚せい剤反応が~

覚せい剤をやめなければ、絶対絶命だなあ~

 もう行方不明には、なれない~

12月10日から12月20まで、年末の「非常食」無料配布を行います!!

1箱15食分!!

先着、1,000名様!!

申し込みは、必ずFAX042-361-9202まで。

郵便番号、住所、氏名、電話番号を必ず記入!!

第三者への送付もできません!!

電話でのお問い合わせは、受け付けていません!!

非常食は、「餅」に変わることもあります!!

ソマチッドの無料配布は、来年の1月15日から始めます!!

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