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ODA(政府開発援助)を食い物にする議員!!

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ODA(政府開発援助)を食い物にする議員!!

発展途上国の経済発展や福祉の向上のため使用されるはずの資金を利用して、私服を肥やす不逞の輩が国会内にゴロゴロしていますが、その一例を暴露します。

ODA資金により、ベトナムに建設された福祉施設から毎月上がりの10%を上納させる国会議員がいますが、このような行為はODAの事務局で監視すれば未然に防げるはずですが事務局も「同じ穴のムジナ」ナノでしょうから発覚することはありません!!

しかし、ODA(政府開発援助)といえども国民が収める税金からの出費ですから、趣旨に反した使徒であってはなりません。しかも、その資金の一部が国会議員個人の懐に入るなどは言語道断です。

国会議員とは何ぞや!!

利権争いばかりで、国民の事はそっちのけ!!

東京都の問題も、もとは利権争いの配当が多い少ないで争い始めたのが発端ですから、まあどっちもどっちですが、都民の心をつかみ都民のためのし政治をしようとする小池の勝利ですね!!

正義という「大義」を手にすれば勝てるものはありません!!

これと同じことができる者が、国会に出れば「国」は大きく変わります!!

小池百合子が、変節せずに今の調子で都政を推進し、国政にも打って出るのであれば~これを応援せずにして誰を応援するのかです!!

小池百合子が、このまま東京都知事で終わるのか~それとも国政に打って出て、この国を大きく改革してしまうのかは国民の助力次第です!!

多少の難は、ありますが「小池百合子」はひっ迫した日本政界の「救世主」かもしれませんぞ!!

ODA(政府開発援助)トップページ | 外務省

〒100-8919 東京都千代田区霞が関2-2-1地図電話(代表)03-3580-3311

政府開発援助(せいふかいはつえんじょ)とは、に先進工業国の政府及び政府機関が発展途上国に対して行う援助や出資のことである。

[形態]

● 有償資金協力:緩やかな条件(低金利、長期返済期間)で開発資金を貸与するもの。

● 無償資金協力:返済義務を課さないで開発資金を供与するもの。

一般プロジェクト無償その他

草の根・人間の安全保障無償

開発途上国の地方政府、教育・医療機関、開発途上国において活動しているNGO(非政府組織)等が現地において実施する比較的小規模なプロジェクトに対して我が国の在外公館が中心となって資金協力を行うもの。

日本NGO連携無償

開発途上国で活動している日本のNGOが実施する草の根レベルに直接役立つ経済・社会開発協力事業に対して資金協力を行うもの。

一般文化無償

開発途上国の政府機関が,文化・高等教育振興、文化財・文化遺跡保全等のために必要な機材や施設の整備を行うプロジェクトに対して資金協力を行うもの(平成12年度から16年度まで実施された文化遺産無償を含む。平成17年度以降は、文化遺産無償資金協力と文化無償資金協力を統廃合し、一般文化無償資金協力の名称に変更)。

草の根文化無償

開発途上国の地方公共団体、教育・文化機関、開発途上国において活動しているNGO(非政府組織)等が現地において文化・高等教育振興のために実施する小規模なプロジェクトに対して我が国の在外公館が中心となって資金協力を行うもの。

● 技術協力:途上国の国造りの基礎となる「人造り」を目的として技術の提供を行うもの。

◇ 緊急援助:海外(特に開発途上国)における大規模な災害に対し、国際緊急援助隊の派遣や緊急援助物資の供与を行うもの。

[年度]
•有償資金協力、一般プロジェクト無償その他、一般文化無償:E/N(交換公文)締結の年度
•草の根・人間の安全保障無償、日本NGO連携無償、草の根文化無償:G/C(贈与契約)締結の年度
•技術協力:案件開始の年度

ライブドアニュース

 02年4月、時の自民党・山﨑拓幹事長の愛人として実名で素顔をさらし、赤裸々な告白をしたのが、山田かな子さんだった。「先生が私を“性の奴隷”のように扱っていなければ…」とつづられたレポートは、逆に有権者の反感を買う結果となった。あれから10年余り。山田さんが当時を振り返る。

 「二人が可愛がった愛犬の死で吹っ切れた」
 先生に芽生えた“不信感”

 あの時のことを思い出すのも、今はもうこうして取材を受ける時ぐらいですね。昨年4月の県会議員選挙で、ある候補者の選挙事務所が最寄り駅のそばにあり、そこで黒塗りの車から降りていらっしゃった先生をお見かけしましたが、最後まで目をそらすことはありませんでした。それどころか、関係者が深々と挨拶する光景に、議員バッジはなくなっても実力者でいらっしゃるんだなという思いと同時に、懐かしささえ覚えました。内心「走っていって謝ろうかな」とも思いました。ご高齢の先生が次回の選挙にも出馬されるなんて噂を聞くと、頑張ってほしいなと思うくらい。

 私もオメデタイというか、おバカさんですよね。でも、私も残された人生を頑張ろうという勇気をもらいました(笑)。

 02年5月、山田かな子さんは山﨑拓元自民党幹事長(75)と10年近く愛人関係にあったことを週刊文春で匿名告白。その後実名でも告白した。そこには山拓の愛称を「エロ拓」と変えてしまうほどの赤裸々な手記と一緒に「変態行為」懇願テープや赤裸々な写真までも掲載されていた。

 当時、私のもとには「ウソツキ」という中傷があとを絶ちませんでした。私は、ウソをついてません。それを証明するために、マスコミの方々に全てをお見せしました。日記帳を見ながら宿泊ホテルの領収書や先生の直筆メモと照らし合わせたり、(2人のセックス)録音テープや(山﨑氏の全裸)写真など‥‥。元ホステスだった愛人が、総理候補と呼ばれた先生との関係を明かすうえで、この方法しかなかったんですよね。すると(週刊文春の)当時の編集長が、「あなたはウソを言っていない」とおっしゃってくれたことが印象的でした。

 しかし、「未来の総理」とも言われていた山﨑氏側は事実無根を主張。名誉毀損でレポートを掲載した週刊文春を訴えた。山田氏を「かつて原告(山﨑氏)と愛人関係にあったと吹聴していた」と、まるでストーカー呼ばわり。その往生際の悪さに山田さんは実名と素顔の公開を決意し、翌年4月、告白本「せんせい」(飛鳥新社)を出版する。

 父親を早くに亡くした私にとって先生は、それこそ父親のようであり、尊敬できる方でした。ですから、好かれたくて、喜んでもらえるようにと(ベッドでも)一生懸命でした。今考えればアホですよね(笑)。そんなおバカな私でも、2度の中絶をして、「女というものは、堕ろせば堕ろすほどセックスがよくなる」なんて言われて不信感を募らせました。

極め付きは、大人のオモチャを握りながら、自分のものと並べてポラロイド写真を撮らせ、それを母に見せろと命令されたことです。もちろん、拒否しましたよ。

先生はどうして私の(好きだという)気持ちをわかってくれないんだろうと、涙がこぼれました。この2つの出来事があんなふうに私を爆発させてしまったんでしょうね。
以上

 国政は、「慈悲」でなくてはなりませんが、国民の「血税」を搾取するなどはゲスのする行為であり、国民を愚弄するものでありこれらの無頼の者たちを放置するは法治国家にあらず~調査、救命して法の裁きを受けさせなければ「法」の存在意義はない!!

まさか山崎大先生が・・・・・?

12月10日から12月20まで、年末の「非常食」無料配布を行います!!

1箱15食分!!

先着、1,000名様!!

申し込みは、必ずFAX042-361-9202まで。

郵便番号、住所、氏名、電話番号を必ず記入!!

第三者への送付もできません!!

電話でのお問い合わせは、受け付けていません!!

非常食は、「餅」に変わることもあります!!

ソマチッドの無料配布は、来年の1月15日から始めます!!

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