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常温ミルクと離乳食の恐怖!!

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常温ミルクと離乳食の恐怖!!

「明治の常温ミルク」を飲むのは、避けてください!!

防腐剤が大量に入っていますので、脳障害や臓器障害を引き起こしてしまいます!!

保存も、防腐剤が大量に入っていますので何年でも持ちます!!

防腐剤が大量に入っていますので、食中毒を起こすような細菌が繁殖することはありません!!

これだけ大量の防腐剤が入っていますミルクを販売することを「認可」した厚生労働省の責任は、重大です!!

1ケ月も飲みますと身体に異常が、起こります!!

人間の飲むものではありません!!

食品添加物が、記載されていません!!

明治の解説

厚生労働省の「常温保存可能品に関する運用上の注意」では「常温とは、外気温を超えない温度」とされています。
常温保存とは、1年間を通じての日本の温度で、直射日光の当らない、風通しの良い場所での保存をさします。

具体的な温度については「日本薬局方の記載の手引き」によると、常温:15~25℃、室温:1~30℃と規定しています。
弊社の常温保存可能品(アセプティックブリックの牛乳、乳飲料)はこの「日本薬局方の記載の手引き」の室温を採用しています。
そのため、常温保存可能品は30℃を超えない温度で保管流通するよう指示をしており、そのことを常温保存可能品の承認申請書に記載し、認定してもらっています。

なお、「常温保存可能品」や「常温を超えない温度で保存して下さい。」と表示のあるものについては、常温保存で60~90日程度の品質保証がされています。

牛乳類については「乳及び乳製品の成分規格等に関する省令(乳等省令)」において30℃±1℃で14日間の保存試験を満たせば「常温保存可能品」の表示が出来る事になっています。

夏期においては著しく高温の地で流通するものにあっては、30℃±1℃で14日間及び55±1℃で7日間の条件を満たせば良いことになっています。

以上

また離乳食も、幼児には極めて危険です!!

幼児は、まだ脳の防衛機能が完全ではありませんので離乳食の「食品添加物」が脳に侵入して「脳障害」を起こしてしまいます!!

幼児の「離乳食」は、お母さんが作る「手作り料理」が一番です!!

まあ明治に限らず「食品添加物」に大きな問題があります。

もう「牛乳」は、辞めましょう・・・・!!

12月10日から12月20まで、年末の「非常食」無料配布を行います!!

1箱15食分!!

先着、1,000名様!!

申し込みは、必ずFAX042-361-9202まで。

郵便番号、住所、氏名、電話番号を必ず記入!!

第三者への送付もできません!!

電話でのお問い合わせは、受け付けていません

ソマチッドの無料配布は、来年の1月15日から始めます!!

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