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日銀という名の「暴力装置」!!

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日銀という名の「暴力装置」!!

 日本国の基盤産業である250社の株の35%は、外資に掌握されてしまった!!

日本企業と思われている企業の持ち株の裏には外資が隠れています!! 

 このような有様の中で「日銀」は、日本国の基盤産業である250社の株を特殊法人を通じて密かに買い集めて、過半数を手にしてしまいました!!

 「三井住友銀行」、「東京三菱UFJ銀行」、「みずほ銀行」しかり、「三井」「三菱」「住友」と全ての日本の基盤企業は、外資に掌握されてしまいました。

皆さんは、読んで字のごとし「日本銀行」であるからして、日本国政府の銀行であると思っている方も多いい用ですが、実は日本国政府から独立した法人とされ、公的資本と民間資本により存立しているのです。

転載

日本銀行は、日本国政府から独立した法人とされ、公的資本と民間資本により存立する。資本金は1億円で、そのうち政府が55 % の5500万円を出資し、残り45%にあたる約

4500万円を政府以外の者が出資する。

出資者には一般の株式会社の株式に相当する出資口数を証した「出資証券」が発行されるが、出資証券はジャスダックに上場され、株式に準じて取引されている(ただし、一般の上場株式とは違い、一部の証券会社では日銀出資証券を取り扱っていない場合がある)。

証券コードは8301。取引の1単元は100株(便宜上の呼称で、正しくは100口)。

2015年(平成27年)3月末日時点における政府以外の出資者の内訳は、個人40.1%、金融機関2.2%、公共団体等0.2%、証券会社0.0%、その他法人2.5%となっている。

株式会社と異なり、出資者は経営に関与することはできず、役員選任権等の共益権はない。自益権に相当する剰余金の配当は、払込出資金額(1株の額面金額に相当、1口あたり100

円)に対して年5分(5 %)以内に制限されている。

もし、日本銀行が解散を決議した場合でも残余財産の分配は出資者にはなく、日本銀行法によりすべての財産は国に帰属することになっている(第9章第60条2項)。

なお売買価格は株式市場における実勢価格であり、「額面の出資金額」とは異なる。売買単位は100口ではあるが、100口券を1口券100枚に分割可能であること及び、100口未満(1 – 99口)の買取請求ができないことから、単元は1口と考える。

以上

この「日銀」が、日本経済を牽引、誘導しているのですから~ある意味恐ろしいものがあります!!

そうなのです「日銀」の思惑次第で日本経済は「良く」も、「悪く」も成ってしまうのです。

もっと極端に申し上げますと「日銀」が、日本経済から世界経済を巧みに動かすことが可能なわけなのです。

そして、この「日本国」の「中央銀行」と思われている「日銀」は、ロスチャイルドに創立当初から掌握されてしまっているのです。

勿論、主要国の「中央銀行」は多分に漏れずロスチャイルドに掌握されているのです。

世界経済の命脈を掌握するロスチャイルドこそが、金融業界の影のボスなのです。

ここで、株の所有が過半数ではないのに・・・・?

と思われる方もおいでになるでしょうが、日本政府が所有しているはずの55%の持ち株の中に、ロスチャイルトが抑えている株が存在します。

日本国の基盤産業である250社の株の35%は、外資に掌握されており~日本企業と思われている企業の持ち株の裏には外資が隠れています。 

 このような有様の中で「日銀」は、日本国の基盤産業である250社の株を特殊法人を通じて密かに買いあさっています。

 この動きに対して、日本国の基盤産業である250社の対応対応たるや呆れるばかりです!!

企業と日銀の間には「特殊法人」が入っていますので、株を所有している「日銀」には株主として発言することもできないし、企業が承諾しなければ株を第三者に転売することもできないのです。

 ゆえに企業は、「日銀の自社株購入」に小躍りして喜んでいるのです。

 借り入れの必要性が、無くなってしまったのですから喜ぶのは当然でしょうが、ここに「罠」が隠されていたのです。

 

 「A&M」に神経を尖らせている大手企業250社に「日銀」というキツネの皮を被った虎が襲い掛かり見事に仕留めたのです・・・!!

そして、この者たちが売国奴と組んで来年の3月より日本経済を引き揚げて、「バブル経済」を演出して、為替相場で大儲けすることを企んでいますぞ!

要警戒ですぞ!!

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